水間政憲さんより、「ユネスコ偽歴史登録事件」について。

<以下水間さんからのメール転載>

二階堂様 ご無沙汰しております。我が国政府の不作為で、ユネスコの世界記憶遺産に「南京虐殺事件資料」が登録され、二階堂.comの読者の皆様方も憤っていらっしゃることと思っております

昨年、6月に自民党外交・経済連携本部国際情報検討委員会に招かれて、情報戦の戦い方をアドバイスしたとき、中国が「慰安婦問題」と「南京問題」をユネスコ世界記憶遺産に申請したことに、直ぐ対処することを申し入れたのですが、なにも動かなかった結果が、今回の登録になってしまったのです。

そこで、覚醒されていらっしゃる皆様方と連携して、国内外に「南京虐殺事件の嘘」と「尖閣諸島は日本固有の領土」と解る英文・中文・日文の解説を記載した「ポストカード」と「尖閣と南京の解説書」を1セットとして頒布できるようになりましたので、告知した次第です。宜しくお願い致します。  政憲拝

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・覚醒されていらっしゃる皆様方は、ユネスコの「世界記憶遺産」に「南京虐殺事件資料」が登録され、憤っていらっしゃることでしょう。日露戦争以外、我が国の情報戦への対応は、後手後手に終始し現在もほとんど同じです。情報戦に敗けると、戦争に至る危険があることは、戦前の歴史が物語っています。

この度の中国による「ユネスコ世界記憶遺産登録」は、まさに「情報戦」そのものであり、それに対して政府に期待しても無理なことですので、覚醒されていらっしゃる皆様方と連携して「情報戦」に打ち勝つために強力な「武器」をつくりました。

それは、中国が「南京虐殺」があったと喧伝していた同時期の、私が発掘した平和な南京の写真に「英文・中文・日文」の解説をつけた「南京攻略戦ポストカード:23枚」と、本年『voice2月号』に掲載した1969年に中国の国土地理院が、日本名「尖閣群島:魚釣島」と表記してある地図の「ポストカード」、「明るい日本を実現する猫のポストカード」と。それに中国が1969年に発行した同地図の解説書(英文・中文・日文)A3を3枚、「南京虐殺」が虚構だったと判る解説書(英文・中文・日文)A3を1枚を1セットとして頒布できるようになりました。

*これらの「歴史ポストカード」と「尖閣と南京」の解説書が国内外にばら蒔かれたら、中国の情報戦を粉砕できる「武器」に仕上がっています。申し込みは、私のブログ「条項」に詳しく記載してありますが、来週から発送できるようになりましたので、今日から「代金引換郵便」でも注文を受け付けれるようになりました。

なお、一口目は「3000円」ですが、二口目からは2000円になります。また、一口目を申込みされた方には、とりあえず年内は「明るい日本を実現する同志〇〇〇〇様」と記した『色紙』を同封します。二口申込みされると「5000円」になり、~5口は「11000円」になります。

*申込み用FAX番号は「03‐3339‐7447」です。FAXには住所氏名そして口数を必ず記載してください。

12月23日までに申込みされた方には、年内に届けることができると思っております。

※ジャーナリスト政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉

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