体の不調はやっぱりアガリクスで治す。

訳のわからない不調というのがたまにあるが、だいたいアガリクスを大量に3日くらい飲んでいると治るモノである。いや、そんなに飲まなくてもいいのかもしれないが。醗酵食品というのは偉大ですなぁ。納豆しかり・・・

というわけでいつもの岩田さん。

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<imb岩田さんより>いつもお世話になり、心より感謝申し上げます。USAへのご出張、お疲れさまです。風景写真を楽しみに拝見しております。

日本では14日から全国的に寒さが戻り、こちら福岡でも雪がちらついています。今冬は寒さが少し遅れてやってきたためか、例年は12月から1月にかけてピークを迎えるインフルエンザの流行が後ろ倒しとなり、現在、猛威を振るっています。1月24日から2月7日までに約164万人がインフルエンザにかかったことが報告されています。それに加えて花粉症の発生が早まることが予想され、インフルエンザとのダブルパンチが懸念されているところです。

手洗いやうがいの励行、マスクの着用で物理的に排除することが必要なのはもちろん、身体の内面から防御することは、それ以上に大切です。そのひとつはワクチンの接種ですが、ワクチンを打てばかからないというわけではなく、まして異なる種類のインフルエンザウイルスに感染すれば、ほとんどワクチンの効果はありません。しかも重症化しやすいA型は非常に変異しやすい特徴があります。たとえば、鳥インフルエンザもA型が変異したものです。

また、インフルエンザではなく、病院で「風邪」と診断されても、風邪を引き起こすウイルスや細菌は100種類以上おり、特に代表的なものでも10種類が知られています。それでさえ、常に遺伝子の変異を続けているのですから、科学がこれほど発展を遂げた現在に至っても風邪を撲滅することはできずにいます。

 

結局、最後の頼みになるのは「免疫力」です。風邪やインフルエンザに限らず、あらゆる病原菌との戦いで勝ち負けが決まるのは免疫力が高いか否かです。「免疫力を高める」、この一言に尽きます。

そのために、まずお勧めしたいのが『アガリクス100』です。

アガリクスについては40年にわたる研究歴があり、有用性の高さは国立がんセンターや米国国立衛生研究所(NIH)でも注目されており、現在もアガリクスの持つ力について研究が続いています。

風邪やインフルエンザの感染症が流行しても、かかる人とかからない人、たとえかかっても軽度で済む人がいます。その理由は個人が持つ免疫力の差にほかならず、如何に免疫力を適正に維持しておくかがキーポイントになります。

その免疫力向上に役立つのがアガリクス。アガリクスが免疫細胞を活性化させることは多くの研究によって立証されています。

 

しかし、ひとことにアガリクスと言っても見かけだけでは分かりません。アイ・エム・ビーのアガリクスは、農林水産省 森林総合研究所によって正式鑑定を受けたまぎれもない本物(Agaricus blazei Murrill)。

多くのアガリクス製品販売会社がありますが、国家機関の鑑定書付きアガリクスはアイ・エム・ビーだけです。

また安全性と有効成分の安定性を追求した独自の栽培方法は、我が国をはじめ、米国、中国、インド、韓国、フィリピンで国際特許を収得しています。(特許第3781434号ほか)

『アガリクス100』は、私たちが自社栽培場で丹誠を込めて育てたアガリクスを原料に用い、安全性と衛生管理が確かな日本国内の食品GMP認証工場で製造しています。

 

ぜひ『アガリクス100』で、みなさまの自己免疫力をアップし、体調管理と健康維持にお役立てください。

ご多忙のご出張中に恐れ入りますが、どうぞよろしくご案内のほどお願い申し上げます。道中、くれぐれもお気をつけください。

岩田眞人 拝