誰か俺に20億貸してくれないかな。

くれるわけがない(笑)。

投資させるくらいなら俺が借りて俺の名義でやった方がいい、という話。世の中にうまい話あるけど、それって絶対人に言わないよね。俺金借りれないから人に頼むけど、出資してくれじゃなくて俺に年10%で貸してくれって言いたい投資なんだよね。

まぁ、金はないところにはないもので、あるところにはあるものです。そこの「壁」をひょいっと越えれる人はお金に愛される人なのかな。それがいいか悪いかは別として。たとえですが、「壁」が鉄条網だとすると、戦車で突き抜ける奴、分厚いマットかけて超える奴、鉄条網を切る奴、そもそもヘリに乗っている人など様々いると思いますが、まぁ我々だとせいぜいタオルケットか毛布しか持ってないのでかけても痛くて壁を越えられない。

運良く超えられても傷だらけではどうしようもありません。うーん、なんかいいたとえだなぁ。自画自賛。

右から左に20億流せる奴となると・・・変な人を除けばそんなにいないな。

「いいから黙って俺の顔で貸してくれ」

といってみたいのですがね(笑)。