法律で何に使ってもいいって書いてあるしなぁ。

2016/06/03

支援者におごったらアウトだけどそれさえやらなければ・・・金額が大きい???そんなに大きいかい?・・・そんな貧乏人の倫理で政治なんかやってられないよ。正直なところね。まぁ、ケチくさいとは思うけど、そんなところに文句言ったって自分に金はいるわけでもなし。

確かに、俺はハゲ添えチョンとかチャラい珈琲屋みたいな松田の顔は嫌いだよ。だから顔が嫌いだとかお前の顔が人相違反だとかは言うけど、うーん、どうなの?確かにけちくせぇよ。つーか、松田ってよ、珈琲珈琲騒ぐけど、その話、元々別の所に行くはずだったのしってたか?俺なんだこれが(笑)。俺は経営なんか無理だって断ったけど。

まぁ俺の与太話はどうでもいい。おい松田、お前正直ナンボ持ってんの?持ってるくせにケチくさい感じ?まぁ、違法じゃないからいいさ。でも、俺はお前みたいなチャラい感じ嫌いなんだよ。ご託並べやがって、怒鳴りつけたら逃げるみたいなの・・・

↑うちはこういう視点では行くんですが、コピー機が100万だろうとなんだろうと別に小銭じゃん。そんなこと言ってるからテメェが貧乏なんだよ。もうすこし攻めどころ変えた方がいいぞ。まぁ、面白おかしく書く奴もいるんだろうけど、その程度のカネは、飲み代だっつの。俺は飲み過ぎてそれどころじゃないんだから。

結論1,ハゲのチョン公の血が入ってる奴はどうでもいい。勝手にしろ

結論2、松田、お前正直ナンボ持ってる?もうなくなっちゃったんならしょうがねぇけど、あるのにそれは・・小物だよやることが

・・・とこんな感じです。

以下投稿

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松田公太氏は、政党交付金(税金)の使いみちについて、選挙前に説明を!

 

【松田氏の「疑惑」】

松田公太氏は、読売新聞やYahoo!個人ニュースなどで、政党交付金(税金)の使いみちについて疑惑が指摘されています。

 

1 「余った政党交付金(税金)は全額国庫に返した」と公言しながら、政党支部のお金約2600万円を、自分の政治資金団体に「寄付」という形で移した。

 

現在、舛添知事が同じことをしたとして、週刊文春から「ネコババ」と批判されていますが、舛添知事の「ネコババ」(新党改革→グローバル研究会)の額が約400万なのに対し、松田公太氏が旧みんなの党から自分の団体に移した額は約2600万円、実に舛添氏の6倍以上です。

 

しかも松田氏は「政党交付金は、全額国庫に返した!!」と公言していました。

 

2 10日後になくなる政党支部のために、突然パソコン8台、空気清浄機2台等々、ビックカメラでお買い物。

・ 解散の9日前に、パソコン7台で約100万円!

・ 解散の3日前に、パソコン1台で約40万円!

・ 解散の4日前に、空気清浄機で約9万円!

・ 解散当日に、空気清浄機で約2万5千円!

 

10日後に解散してなくなる政党なのに、どうしてパソコンが大量に必要なのでしょうか。

その日になくなる政党が、どうして空気清浄機を買うの?

 

3 解党前日、明日なくなる政党支部のために、1日で180万円のお買い物。

・PC周辺機器       約 5万円

・事務用品        約20万円

・プリンターカートリッジ 約65万円

・事務用品費       約90万円

 

4 新東通信への支出の内容について、Yahoo!個人ニュースで山本一郎氏より公開で質問されているが、黙殺?

 

政党支部解散の当日に、山本氏によれば総額約3000万円のお金が支払われています。主なものは次の通り。

・データベース費        81万円

・Webコンサルティング費  約190万円

・Web企画制作費      約400万円

・Web調査費        約145万円

・デザイン関係費      約120万円

・映像制作費        約440万円

・グループインタビュー調査費 約250万円

 

何分にも額が大きいですから、きちんと説明すべきではないでしょうか。原資は税金なのですから。

 

 

【松田氏の説明】

わかる限りでは、これらの疑惑に対する松田さんの説明は、次のブログの記事だけです。大多数の都民は舛添知事の説明に納得していませんが、松田さんの説明についてはどうでしょうか。

 

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読売新聞の記事について

 

今朝の「読売新聞」。

みんなの党の交付金の使途について取り上げられていました。

 

現在、野党再編に前向きと言われている浅尾元代表以外では、私と山口さん(日本を元気にする会・広報委員長)だけが名指しにされていますが、さきほど山口事務所からも適正に処理されていることを確認させて頂いたところです。

 

我が事務所ではパソコン等の備品を何年も使用しており、もともと年初来から新規購入を計画していた中で、既にあったお金を充当して購入致しました。完全に法律にのっとり、適切に処理させて頂いております。

 

この政党交付金使途等報告書は3か月前の9月に公表されたものですが、2週間前の突然の所属議員離党届提出、それによる政党要件喪失の危機、そして今回のタイミング・・・。政党要件を維持することが出来るか否かの年末に様々なことが身の回りで起きています。

 

どんな状況になろうとも、『脅されず、踊らされず、踊る』。

恩師である故・秋野豊先生 の言葉を胸に、しっかりと前を向いて進んでいきたいと思います。

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要するに嫌がらせだといいたいのでしょうか。嫌がらせに過ぎないんだったら、容易に、正々堂々と説明責任を果たせるのでは?