トヨタ自動車のアキオちゃんへ

以下、投稿。「販売会社は、製造しているトヨタとは別だから、通告程度しかできない」とかいうんだろうな。ダメだぞそんなんじゃ。販売店契約結びなおさないと。それに、絶対そんな特約販売店契約書は「トヨタ自動車が必要に応じて調査することができる」の一文入れてるはずだし。誰だよ販売担当の取締役は。アキオちゃん、よく言っといてくれ。

あ、以下にあるうち「走りながらテレビが映る改造」は、俺が認定しているのでよし!カーナビの操作も、よし!当たり前だろめんどくせぇもん。そんなもんで事故るのは素人だよ。死ねばいい。

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平成28628

トヨタ自動車株式会社 お客様相談室 御中

前略 この度関連会社であるネッツトヨタ道都株式会社におけるコンプライアンス違反に関して、疑いのある事象を報告させて頂きますので、ぜひトヨタ自動車様の監査にて疑惑の解明をされたくお手紙させて頂きました。

まず法令違反ではないかもしれませんが、社員の車両の他社買い取り業者への販売です。当然自社にて買い取りシステム「Tup」があるのだから、自社に買い取り・下取りを出すのが当たり前であるのに、買い取り価格(下取り価格)が安いと云う事で、他社への車を流している疑いがあります。若手社員より中堅以上のスタッフや店長や役員までも他社へ車を流している。

次は、お客様が本来署名する注文書・契約書などへの代筆・代印です。代印に関しては、勝手に印鑑を購入して捺印がされています。調査して頂くとわかりますが、車両の注文書に100均の印鑑は不自然です。具体的に代筆・代印されている書類は「注文書」「車庫証明」「JAF」「保険申込書」「契約後変更表」などです。注文書に関しては、禁止されている業者への販売をした場合、あった事のない、エンドユーザーの名前を代書・捺印しています。契約書の偽造です。

業者販売の件で、少し関連する部分があるのですが、注文書に貼るべき印紙の取り扱いが適正に行われいているか?と云う事です。不正に使ったと云う事ではなく、貼るべき物に貼っていないのではないでしょうか?会社に提出される注文書で、しっかりとした印鑑でのお客様の割り印があるのは少ないと思います。本来、社員の名前で割り印されているのは、状況的に不自然で、お客様の控えに収入印紙が貼られていないのではという疑念を持ちます。

また、収入印紙貼付が必要とする請負契約一万以上の契約後変更票への収入印紙の貼り付けは、二年前くらいから行われるようになったが、それ以前の書類に貼られていない分の印紙は、納付しなくて良いのでしょうか?また同様にメンテナンスパックの申込用紙の様式が数年前に変更になりました。これもまた、「今までの様式だと印紙の貼り付けが必要なのでお客様控えに明細がなくなります。」との事らしいが、では今までの分の納付は、しなくて良いのか?

数年前に起きたM店長の不正で発生した数千万の処理に関して、税金の部分で適切に処理しているのかも疑問です。

サービス部門に関しても、お客様に対しての「訴求」という名の「押し売り」のオンパレード。エンジン添加剤MT10は、軽自動車で1本入れるのは、明らかにお客様を騙しているのではないでしょうか?排気量に対しての適正量を超えていれるのは詐欺です。全て本社からの売り上げ100%達成至上主義でコンプライアンスが守られていない状況です。売り上げを・利益を達成させるために、部品や油脂を抜いて精算したり、下請け業者への支払いをとめたり、不適切であり後者に関しては違法です。下請け法違反の店舗は昨年夏に厳重に注意されましたが、このような件を関連企業の長に報告されておりますでしょうか?

また、保証修理に関しても、メーカーさんに指摘を受けるぐらいの過剰な保証作業。そして中古車の「ロングラン保証」ですが、ロングラン保証を付けて販売し手不具合が起きた場合、自店負担の一年を経過してから、修理受付を行い修理をしている案件が多い。呆れてしまうのは、お客様にロングラン保証の修理代の自店負担・保険会社負担のシステムを説明して、協力お願いしますと説明している店長が居る事に唖然とする。この件ん関しては、中古販売時にもあからさまに依頼している店長と店長に支持されて説明しているスタッフと信じられない光景が当たり前になっている。

同じく保証延長のシステム「保証がつくし」の運用において、未加入状態にあるユーザの車検入庫時にオーデイオ・電装関係に不具合があり多額の修理代が発生する場合、「保証がつくし」に加入してもらい車検から時間をおいて、保証で修理するというお客様とグルになっての不正を行っているスタッフがいる。お客様とグルになってという観点からは、某ブロック長がサービスフロントの時に、限定保障の保険加入者の事故修理をガラス飛び石の修理と偽装して、修理をお行っていた。完全に保険金詐欺と思われます。

社員の交通違反は、減る気配はなく、禁止されている走行中にテレビを映る改造を平気で行ったり、車検切れの社用車をお客様に代車として貸したり、役員が乗ったり、自動車を扱う会社として考えられない杜撰な体制です。テレビの改造は、切り替えスイッチをつけてカモフラージュしている社員も多いので、調査時はナビを外して調査しないと現実はわからないです。

まだまだ細かい点は、ありますが書ききれないです。ところで、大きな事件を関連の長に報告・連絡・相談をしているでしょうか?郵便の割引制度を悪用した事件があって、それが発覚した企業・発覚前の企業が次から次へと謝罪されてました。ネッツ道都も広告代理店の勧めで一時ですが、白山会の機関誌を同封してDMを送っていました。バレないから、黙っていればいい。そんな風土の会社なのです。