東京地検特捜部が内偵捜査を開始かな。

題名: 豊洲の床積載荷重

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豊洲の第6街区、仲卸し街区の床積載荷重は、1平方メートル当たり700キログラムで設計。市場内運搬の小型車輌、ターレの重さは一台約1000キログラム、荷物を最大に積載すれば約2000キログラムに及び、床が抜けるとの話。また、この話は、週刊誌や共産党都議団の調査の前の段階から東京都から市場関係者に話があったとこと。それで、何故、豊洲移転推進の市場関係者が納得していたかが、疑問。穿って見れば市場補償、賠償金が目当てと勘繰ってしまう。また、東京都は、以前から地下は3メートル以上、掘り下げては危険との認識も市場関係者に話をしていたようです。豊洲市場は、既存の都の台所としての築地市場と物流構造の機能を意図的に破壊する自爆物件だったようですね。