メモ

・ヒラリーは、専門家の見るところ、脳血管性痴呆症であるであろうとのこと。ヒラリーに付き添う医師は、常時、ジアゼバムの棒状の注射器を携帯、即時対応をはかっている模様。脳血管性痴呆症の余命は、3年から5年、彼女の病状の現状の所見では、長くて1年。今後、数ヶ月の内に病状は最悪の状態に陥るだろうとのことである。

・先日、インドと中国のゴールドの買い付けが終了した現在にあって、アメリカとイギリスの大規模なゴールドの買い戻しのインサイダーのご報告を致しましたが、市場関係者の間では、世界のマーケットは、ミンスキーモーメントに近づいたとの認識が急速に広まっているようです。

・アメリカの元統合参謀本部の幹部がストラスフォーに米軍の北朝鮮先制攻撃を言及。今後のあり方は北朝鮮の政権次第としていますが、今般は可能性以上であると思われます。