足跡など振り返るな。

きしかたの ゆきにあしあと しるせれど 日差し受ければ あとも消え行く

↑人生でやってきたことは、時には雪の上の足跡で、溶けて無くなってしまう(=誰も認めない、わかってもらえない)こともある。それでも粛々と前に進め、という意味。