【インテリジェンス・k】テロ警報 血まみれのクリスマスになるのか

西ヨーロッパ諸国の公安機関が現在ほどプレッシャーを受けていることもありませんでした。ヨーロッパのテロはもう暴発寸前です。クリスマス休暇などを利用してヨーロッパに行かれる方も多いと思いますが、注意が必要です。

http://www.j-cia.com/archives/13011


 

上記「インテリジェンス担当K」とは別に二階堂の独自ルートでは、

「12月23日、12月31日に北朝鮮が朝鮮戦争を再開する可能性がある」

という警戒情報を得ている。クリスマス休暇といえば、まず欧米人は休みだ。しかもそれが土日に重なっていれば、国連安保理など開く前にすべてが終わっていることだろう。

トランプをみていればわかると思うが、国家元首が狂っている(特に北朝鮮の今の元首は異常者だ)場合、何が起きてもおかしくない。特にソウル特別市内には近づかないことだ。北朝鮮は、ソウルに通常砲弾やミサイルでの攻撃、空爆はするだろう。それでも被害者は甚大だ。闇に紛れて訪れる洪水と空爆にミサイル。さらには南朝鮮の指導者不在。こんなチャンスはない。通常兵器は撃ち込んでも核ミサイルは撃ち込まないと思うが、もし、核だった場合、600万人が死ぬ可能性すらあるのだ。

-J-CIA記事紹介