慶應大学はよく知らんけど

国会議員で作る慶應OBの会(名前忘れた)とかにいうと、誰かがもらってたりしてね献金(笑)。以下タレコミ

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<腰痛持ちKEI-Oさんより>創始者が有名な某大学の話。まあK☆oh!ですけど。

付属の研究施設を世界的拠点にする、結構なお金が動いています。

一台5千万円する分析機械を50台導入してます。これだけで25億。分析機械の会社の社員がラボ内に常駐しているそうです。で、機械の制御用ソフトの最新版や機械の最新付属品や備品が発売されたら即50台分お買い上げだとか。

50台分を最新版にするだけで半年から1年かかるそうです。その間社員がずっと付きっきりだし、付属品を作っている工場も生産量を増やせないので、実質研究施設が買い占めてるそうです。会社側もお得意様なので率先してやってるとか。

この間、他大学他企業に最新版ソフトや付属品が出回らないため、ラボは最低半年~1年は他の企業に差をつけられる。今後世界のトップに立つために常に買い占めを続けて、独占状態にするんだそうです。海外からどんどん人材を受け入れてるという話も聞きました。ラボも拡大するとか。すごいですねーどれくらいお金が動いているんでしょう。

自分に教えてくれた人は教授?だか先生?だかにどんどん広めてくれと頼まれた、どんどん広めて、と言っていたのでたれこんでみました。これでどんどん広まりますかね?

(コメント)これ、どこの学部だか一発でわかるでしょうね(笑)。

でも、これを見た海外の企業とかがめざとく営業かけてきたりして。年に50台作るだけでそんなに莫大な費用がもらえる会社ってなんなんだろう?そこの会社の株主とか、調べたいところですよね。