つい見ちゃう あなたもみんな 二階堂

うちは「つい見ちゃう」らしいです。モロ、指摘している時、湾曲な表現を使う時、人間らしさを見せる時、何かに怒る時。。。いろんな「二階堂」があります。
色々工夫してきた時もありますが、ここ5年くらいはほぼ自然体でやってきました。おかげさまで姉妹サイトの方は翻訳版が作られたりしたこともあって、一部の海外の情報関係者にも知られているとも聞きます。

これからはもう少し工夫をしようと思っています。わかりにくい時もあるかもしれない、もっと強く書いた方がいいかもしれない、みなさん様々な二階堂への期待があると思います。

いい意味でそれを裏切りたい。
つい見ちゃう、あなたが二階堂ドットコムの一員でもあるのです。
おそらくこのサイトは、私が死ねば自動的に消えて無くなるでしょう。(一週間ログイン更新しないとサイトごと消えます)
いつか無くなるものだから、毎日精一杯、できる範囲、いや程々に。。。。。ってだんだんレベルさがってるじゃん!
自分ツッコミをしてしまいましたが、二階堂ドットコムは、みなさんのおかげで成り立っています。
そりゃあ私一人でも成り立つかもしれませんが、ジジイの小言と一緒で、誰にも相手にされないと寂しい(笑)。

そんなわけでいろんなことにチャレンジしていきたいです。今更かもしれませんが、でも、今変わらないと、数年後のニーズには応えられないかもしれない。
そう思っています。
楽天家のように「なんとかなるよ」という性格であればいいんですが、根っからの心配性な私は何かあるとすぐ不安になる(その割には人にはもっと楽天的になれとか、なんかあっても死ぬわけじゃないとか言ってるのですが・笑)。

なんかあって死にそうでも、日々、300%のチカラで生きれば自ずと道は開けるものです。「いま」がすべてで、過去も未来もない。「いま」どれだけできるか、走れるかという話なんです。今できる分よりもっと一生懸命やらないと、無駄な過去になってしまう。そういいつつ頭ではわかっていても私もなかなかできなかったりもする。
そういう時に「サイトを見ている二階堂」つまりみなさんの助けがいるわけです。
実はうちのサイトがどれくらい見てる人がいるのかわかりません。誰が見てるのかもわからない。まぁ全盛期からははるかに減ったでしょうけど、数の大小は質でカバーできないこっちの責任だから仕方がない。

だけど、中の人(俺)は「なるべく面白くしたい」「情報で飯が食える世界があると証明したい」「民間情報機関をつくってみたい」という夢がある。まぁ、なんどもくじけてますが、くじけていじけても、いつかは立ち上がる。

つい、うちを見てしまうあなた。あなたの協力を求めます。見ているだけでもいい、広めてくれたらもっといい。メールくれたら、さらに、もちょっと嬉しい(LINEもあるよ!)。
一人で夜中に楽天の有価証券報告書を見ている二階堂に熱いメッセージをください。
みなさんの応援の声、励みになります。

見ているあなたも、二階堂。うちが好きな人も嫌いな人も、見てる限り、二階堂グループ(笑)。

つい見ちゃうあなた。あなたのチカラで二階堂ドットコムはなりたっています。
今後もよろしくお願いいたします。