「毒洲」元々鉄道走ってたとこだしな

あんなところ、石川島という罪人の寄場があったくらいの場所で、明治以降は徐々に埋め立てなどをして、臨海鉄道が走ってた工業地帯。しかもガス屋の跡地なんてまともなモノであるわけがない。

「マンション買って損した」って、調べろよその場所の歴史くらい。5万10万の買い物ならまぁ泣いて終わりだけど、一生ローン組んで数千万のモノ買うのに調べない人がどうかしてると思うよ。

毒洲、そりゃふさわしいなまえだわ。いじめが起きるとかいうけど、「毒洲を差別するのか」ってエセ同和みたいな子供がいたら面白いね。「おい、コラお前んとこのガキは差別するのか!教育DVD見ろ!」なんてやってたりして。大阪かそれは(笑)。

それにしても豊洲のららぽーとはいつも店入れ替わってるね。毒洲云々の前から。客いないのかな。住んでるヤツはあそこで買わないのかもしれないなぁ。

---------------------

豊洲市場への移転延期で、業者に17カ月ぶんの補償額を支払うと、1月27日の定例会見で公表した小池百合子都知事(64)。いまや豊洲問題は、完全に袋小路に入り込んでいる。

それもそのはず、1月14日の豊洲市場の地下水モニタリング調査結果で、猛毒シアンが39カ所、環境基準の79倍のベンゼンが35カ所、同3.8倍のヒ素が20カ所から検出されたからだ。

これに危機感を募らせたのは、豊洲市場青果棟にもっとも近い場所に建つタワーマンションの住民たちだった。1月25日、本誌が現場を訪れると、住民の一人はこう胸中を吐露した。

「マンション自体は快適ですが、部屋から豊洲市場が廃墟のように見えます。豊洲に未来があるのか不安です」

また、中古マンションの口コミ掲示板にも、住民の投稿が上がっている。

「先日の調査で、ベンゼンなどが基準値以上出ちゃいましたね。もう市場は来ないだろうし、汚染のイメージが完全に決まりましたね。ガチでここは大暴落です。買わなければよかった」

このマンションは、大手デベロッパー6社が共同開発した44階建て(2014年竣工、1110戸)と31階建て(2016年竣工、550戸)の2棟。

住宅ジャーナリストの榊淳司氏がこう明かす。

「片方は平均坪単価263万円、もう片方は300万円近かった。有楽町線豊洲駅から徒歩12分、ゆりかもめ新豊洲駅から徒歩5分と立地もいまひとつ。普通ならなかなか売れませんが、販売中に東京五輪開催が決まり、その勢いで完売した。市場の移転で、築地の賑わいが豊洲に来るという期待で開発も進んだ。購入者にとっては、晴天の霹靂(へきれき)でしょう。豊洲周辺の子供たちが塾や学校で『毒洲』と呼ばれて嫌な思いをしているとも聞きます。汚染されているのは豊洲市場の地下水で、マンションには影響はないですが、これだけ報道されるとマイナスイメージ。無理して買った人も今なら買値くらいで売れるので、早めに売るようにアドバイスしています」

デベロッパーの東京建物は、「風評被害や資産価値の低下といったお話は聞いておりません」(広報IR室)という回答だった。

もとは、関東大震災の瓦礫処理の埋立地で、1937年に、豊かな土地になるよう「豊洲」と名づけられた。80年前の願いが、いま崩れようとしている。

(週刊FLASH2017年2月14日号)

↑毒州というか部落だから。すこしいけば枝川だし、セブンイレブン一号店も豊洲だけど、トラックの運ちゃん向けだったんじゃないですか。

江東区は差別はげしくってね。臨海地区はニンゲンじゃねえって深川の人が言ってるw 深川の人は江戸っ子ってプライド強いから、あそこは閉鎖的ですよ。同じブラッ区なのにw

山崎区長が内田派らしいんだよな いろいろあるみたい。息子が遊び人風の都議会議員だか区議会議員だったけど、盛り上がるかもね。息子は東海大の日焼けしたサーファー風で、いかにも。。。まぁ、都市圏に住んでる人は誰も自治なんかに興味ないからね。議席自体が一部の利権になっちまう。東京区議会議員なんていらないよ。東京だけは都議でいいんじゃないか。他の46道府県は、道府県を無くした方がいいけれども。