東芝の役員はバカか(笑)

東芝が、技術者相手に口止め&流出防止の対話会を行っているらしい、というタレコミがあった。京浜事業所あたりから始まったようだが、ホントにやってるの?だとしたらアホとしか言いようがない・・・。しかも最初が39人って・・・少ないw

何が大きなうねりだよ。ウエスチングハウス切ればいいのに切らないからだよ。1兆円以上の大赤字抱えてるのに対話してもどうにもならねぇよ。つぶすか国有化しかないだろ。

以下来たメール。

--------------------------------

執行役専務 西田 直人

多くの方が、2/14の第3四半期決算発表については、驚きを持って聞かれたと思います。

今は、将来に対する不安や、経営に対する不満など、さまざまな感情が交錯し、目の前の業務に向き合うこともままならないかと推察します。経営者の一人としては、皆さんをこのような状況に置いていることの責任を痛感しています。

しかし、不安に怯え、悩むだけで、立ち止まり続けることはできません。“東芝は、技術の会社”として、多くのお客様から認めていただいており、私たち技術者が、まず行動を起こすことが求められていると感じています。ソニア・リュボミアスキー(米国カリフォルニア大学リバーサイド校心理学教授)の著書では、「人は、行動を起こすことで幸せを感じる」と言われています。このような時だからこそ、行動の一歩目を、皆さんと本音で語り合うことから始めたいと思います。

「超 対話会」という名の対話会を始めました。これは、組織、年齢、肩書、制約、固定観念、しがらみのすべてを超えて、一人ひとりの皆さんと互いの思いを語り合い、自由に忌憚なく話し合える場にしたいと名付けたものです。

第1回は39名もの方々が就業後に自発的に集まって下さり、東芝の現状について、将来について、さまざまな意見を発してくれ、「自分のアイディアを発表する場が欲しい」という要望に対しては、(RDC)ポスター展との連携というアクションを起こしました。

このように私たち、一人ひとりの語り合いや、小さくても新しい行動から、大きなうねりを起こしていきましょう。是非、大勢の皆さんにご参加いただきたく、お待ちしています。

 

-貴様ら!俺の言うことを聞いてみませんか?, The Voice of Japan