病気にならないためには飯に気を付けろ

以下投稿。ちょっと意味が通じないかもしれませんが、出したらダメそうなところを削除しているためです。ご了承ください。

以下の投稿を読んで思ったのは、やはり乳酸菌がかなり健康を左右するということ。R-1はとてもいいですね。私はミヤMBとかビオフェルミンRをいつも飲んでます。あとはimbの醗酵アガリクス。あれはすごい。花粉症でひどい時、試せばよかった(最近ケチってあまり飲んでなかった)。花粉症を含むアレルギーに効くかも!

 

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<SSさんより>一般的な方々もそうですが、とりわけ医療従事者のネットに対するriskの認識の低さは特質なものだと認識しております。レセプトを月一出しますが、厚労省は楽な方がいいのか、onlineをゴリ押しにしている感があります。

まるでおバカなのは医師会までそれにしっかり染められているように感じます。「何故onlineに?そのriskは誰がケツを拭くのですか?」と聞いた時に医師会理事の人間がお口をぽかんと開けている姿に失望しました。せめてブロックチェーンのレセプトくらい実装しないと無理でしょうに。

副鼻腔炎もそうですが、これからは乳酸菌による予防学が主流になるかと感じています。所詮凌ぎ合いの理屈から、カビの仲間より分離されたのが現時点での抗生剤というカテゴリーならば、嫌気性かつ糖代謝で乳酸と二酸化炭素を生成するこれらは、既存で600余種が知られております。

腸管内リンパ節が免疫に深く関わるという時点で多分知識人でもmake money のベクトルを持つ人間は多分走るでしょう。でも民間でもお金をかけずに生成することも可能なようです。お金もない国民なんだから、病気に負けない食ということへのこだわりを持ちたいと切に思います。