【インテリジェンス・K】日本の動き 8月12日 戦後史が終わる瞬間、安倍首相の修羅の道が始まる。

残念ながら、今回の北朝鮮危機では、日本人の犠牲が生じる公算が高くなってきました。それは、国会における野党の議論を見るだけで明らかでしょう。

長かった戦後が、もうすぐ終わりを告げます。東アジアで、本当の戦争が始まろうとしています。安倍首相も、(不十分であるとは言え)首相として出来るだけの努力をしているのです。今回の「かけ」「もり」騒動で、問題の本質が、国民の大部分にとってあいまいにぼかされています。しかし、結論から言えば、日本の意思に関わりなく、戦争になるのです。我々の常識も、生活も一変する事態が生じるでしょう。我々もそろそろ覚悟を決めておいた方が良いのです。

[『週刊現代』のリークに関して]

[安部第三次改造内閣の位置づけ]

[安倍首相の次は?]

[情報源はだれか]

http://www.j-cia.com/archives/13585

-J-CIA記事紹介