今後の社会に対応していく「二階堂」という個体

わかりにくい話を書く。

今後のテクノロジーとそれがもたらす進化に対応するには、人間の興味をひかれるものにならなければならない。他の道もあるだろうが、私にはそこしかないだろう。

単なる知識人ではダメだ。面白くなくては。ただ、「一定の常識があるがはみ出したところもある」のが日本では良いだろう。

要するに普通の人がごく真似できないことをやっていくしかない。

ただ生き残りというからには、それは労働行為なのであるから、ある程度の金銭の対価がなければいけない。(そのうち金銭なんてものはみんなめちゃくちゃになるだろうが)

それでもいいもの悪いもの、いいものは人気があり悪いものは人気がない、つまりいいものには価値があり悪いものには価値がないということ。

。。。ダメだスマホで書いてると手が頭に追いつかない。

何言ってるかわかんないよねこれじゃ。

つまり、どんな時代でも

「多数の人気がある個体」

である人間は、

「不人気の個体」

よりも、多くの価値(金だけではなく)が得られるということ。
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自分のメモ的に書いたが、これはシンギュラリティと関連してくる話。20年先を見透さないと。
人間は、「もはや生きていくのも辛い」という時代を一瞬迎える。
そのあとは、生物化してニューロンを使い進化するようなAIが出来て、人間は働かなくてもいい(ただし最低限の生活)時代がくるのだろう。

端折って書きすぎか。わからなければシンギュラリティで次々検索してみると良い。おそらく20年後くらいにその「生きてるのが辛い」時代が来る。