パキスタンの不自然な、関税ゼロの時期

2017/10/09

<KKOさんより>私自身は貿易に関して無知な者です。
当時、日本からパキスタンへ中古車を輸出する際、日本でポンコツ車10万円で仕入れて、パキスタン到着時に関税がかかり、現地では80万円かそれ以上で購入されていました。中古でも日本車への信頼は大変なものです。

もしかしたら関税は今もそうかもしれません。

ただ、玄葉外務大臣の時、その高額関税が1週間ほどナシになりました。一瞬の期間、無関税になったのです。しかし、というかもちろんポンコツ車に80万円払って購入することに変わりはありませんでした。誰かがお金を抜いているんでしょうね。

法律的には、パキスタンの問題であって日本の外務大臣は関係ないかもしれませんが、あれ以来、玄葉さんは在日外国人から賄賂をもらっているんじゃないの、と一人で疑っています。

(コメント)疑うことは大事なことです。ただ、いくら民進の現場でもそこまでのアホなことはしないと思います。それでたとえば500万でも1億でもいいですが、その程度ですべてを捨てるのは割に合いません。報道では「パーティー券50万円」「献金5万円」とか、鬼の首を取ったように書きますが、その程度のカネ、即刻なくなります。そんな小銭で提灯持ちのようなことはしないでしょう。めんどくさい。

でも、いまはマスコミがあまりにもアホでうるさすぎるので、まともな人は出馬せず、「やたらカネ持ってる地元の名士(主に土建屋)とかか、貧乏人のとにかく議員になりたい奴、はたまた、役所に居場所がなくなって政治家になる奴が多いですから、もしかしたらそういうこともあるのかも、しれませんが。