この忙しいのに次から次へと

今度はSurfaceが壊れた!マウスは応答しないしBTが全面的に変。変なソフト外しても動きが変。ウイルスソフト動かしてみたけど・・・まぁヤバそうなときは捨てるというのが危機管理の基本。

サブパソコンを慌ててセットアップ中・・・メイン機は持ち歩かないので・・・

 

あー!これも試練なのかしら!

・・・と思っていたら、起動しなくなった・・・俺の代わりに死んだのか?

そういえば、初代Surfaceも突然死んで、何もやりようがなく、メーカーに送るのも面倒ということで、引っ剥がしてデータだけ抜いて捨てたなぁ・・・

やっぱり放熱がダメなのかな。1年くらいしかもたない。

・・・とおもったら、治ったぞ???マウスも動く。なんなんだこりゃ。

ここで、普通の人なら「ああよかった、治った」と思って使い続けるだろう。個人の家庭れべるならまぁ、それが普通だろう。

ただ、私は違う。もう破壊してしまった。一度変になったものが奇跡的に治るなんてのはない。何かに感染しているかもしれない。もちろん単なる熱暴走の類いかもしれないが、もしまた同じことになったらどうするか。何かを送りたいときに送れなかったらどうするか(最悪携帯でできるんですが)。そういうことをかんがえると、もうこの機械は使えない。肝心なときにデータが消えましたとかなると目も当てられない。

だから、捨ててしまう。もったいないがそれしかないのだ。データをいくら消しても復活はできる。それに今後の動作も不安だ。自分で直すことができるヤツには情報漏洩の観点からあげられないし、自分で直すことができないヤツにあげると、また壊れたとき面倒だ。だから、捨てるしかない。

危なくてもう使えない。データ抹消のうえ電子レンジ行き・・・