水間さんからメールが届きました(・∀・)

以下、そのまま掲載します。

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二階堂さま

ご無沙汰しております。国益になる情報です。

2019年12月23日に靖国神社にて【松井石根南京攻略戦総司令官慰霊祭】を実施できるようになり、正式に申込みしたことをご報告させて頂きます。

最近、私の周りの友人が腰や膝が痛いとかの年代に差し掛かりましたが、南京攻略戦問題に関わって30年目の今年は、南京攻略戦から80年目になります。そろそろケリをつけるときが来ました。

今日は、これまでも二階堂さまに色々お世話になっておりました「南京問題」を、完全に終結できる情報を提供できるようになり安堵しております。また二階堂.COMを閲覧されていらっしゃる経済界や政界の皆様方にも耳寄りなニュースです。

本年1月にアパホテル客室に置かれている同ホテル元谷オーナーの著書『理論 近現代史学Ⅱ』に、「南京虐殺」を否定する記述があると中国政府やCNN「嘘ニュース」が大騒ぎしたことは、記憶に新しいことですが、その後、アパホテルは中国人の宿泊が減っても過去最高の営業利益をあげており、中国人の居ない世界中で一番静かなホテルになり漫画のようなことになっているようです。

実際、アパホテルの客室が「南京問題情報戦」の最前線に躍り出ましたので、これを千載一遇のチャンスと捉え、同ホテル客室に置かれている月刊誌『アップル・タウン』に、毎年“真の近現史観懸賞論文”最優秀賞論文と優秀賞論文が全文掲載されるとのことですので、【「1937南京」日米中歴史戦完結―「南京城内」の特定できる民間人死者数は「34人」だった】のタイトルの論文を応募したところ、優秀賞に選出され12月5日発行の『アップルタウン』に全文が掲載されることになりました。

アパホテル客室数5万4000室に同誌が12月5日から設置されることで、1カ月間に約150万人が「南京虐殺否定論文」を読む可能性がありますので、国内で一気に「南京問題」は終結に向かうと確信しております。

現在、出版不況の中で保守系オピニオン誌で読まれている雑誌は、10万部以上のものが無い中で、150万人が読むことになれば、「南京問題」は一気に終結する方向になると確信した次第です。

応募論文は、観光客でも理解できるように「決定的な証拠」を提示してありますので、中国政府が「逆上」して大騒ぎし、CNNや朝日新聞が報道するのを待っています。

また、我が国のビジネス保守は、歴史認識問題の目玉「南京虐殺事件」がなくなると、商売が上がったりになりますので、たとえ日本人を苦しめてきた南京問題を終結できる本はマズイ存在になりますので、黙して語らず状態になることを承知しておりますので、事前に単行本『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』を上梓してあります。

二階堂.COMファンの皆様の中で12月5日~2018年1月4日にアパホテルに宿泊される方は、是非、『アップルタウン』を一読してくだされば幸いです。また「南京問題」に興味のある方は、同論文は『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』(ビジネス社)を要約したものですので、別途一読していただければ日本から完全に「南京問題」は消えます。

本来なら来年に同慰霊祭を行えればと思っていましたが、皆様方もご承知の通り、GHQは、将来的に松井石根大将等「A級戦犯」の名誉回復の慰霊祭を実施できなくする為、当時の皇太子殿下(今上陛下)の誕生日に処刑し、横浜の久保山火葬場で荼毘にふされました。米国は、そのようなセコイ嫌がらせをしていました。

それで、元号がかわる2019年12月23日に靖国神社で【松井石根南京攻略戦総司令官慰霊祭】を挙行することにしたのです。

いずれにしても2019年12月23日を分水嶺に「南京攻略戦問題」は霧散しますので、マスメディアが沈黙しても、インターネットで情報が拡散されると思っておりますので、宜しくお願い申し上げます。

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲