【投稿】平沢は警察上がりで当選回数も多いのに大臣になれない謎(笑)

題名は謎でもなんでもなくて、誰もいわないだけの話。「大臣に しないかわりに さわらない」なんて川柳があるくらいだ。そりゃぁ、元受刑者の・・・まぁいいや。

佐川急便のトップは、婚外子だけど。父親とあーだこーだの揉め事の末(当時は週刊誌がまだ盛んで、あれこれ記事が出まくっていた。書いたらヤメ検が稼ぎにきて訴えるなんてアホなことはなかった時代。いい時代だった。やり過ぎた部分はあったけれども)、佐川を手に入れた。非上場だったからできた話で、上場していれば難しかっただろう。

そんな佐川急便が、上場する。上場日は、12月13日。現在の、佐川のトップは、佐川清が京都に来る前の、新潟時代に、世話になっていた、土建屋の娘を、孕ませて、産ませたものだ。何故か、籍をいれる前に、佐川清は単身、京都に出て、自転車を使った、室町や西陣を走り回る、呉服屋の配達便利屋になる。

新潟~京都というラインから想像出来るのは、北朝鮮ラインである。新潟は、密入国のメッカ‼ 京都は言わずと知れた、朝鮮総連の裏の本山である。呉服の生糸や、染めの仕事には、朝鮮部落の人間が多かった。染めた生糸を、鴨川で洗っていたのだ。

運送屋といえば、あの日本通運でさえ、警察とヤクザに金を払っていたという。日本通運の渋谷の元支店長で、かつ日本通運渋谷株式会社という抜けの会社の社長であった、平沢勝栄の後援会役員の伊藤圭司さん、曰く。管理の車輌は300台近く、毎日毎日の事故処理に終われていた。年間一人は、ドライバーが殺すから、渋谷警察と安藤昇との付き合いは大変だった。だから、平沢勝栄が立った時には、本当に嬉しかった。と当時を振り替える。

はてさて、東京佐川の時のように、どこの誰に金が、回っているのか、こんなおり、京都生まれのキチガイ、怪人21面相が、元気であれば、と思うのである。あのグループは、glicoのように、人の人格を変えるからな!

株価の動きも楽しみだが、上場して株価が落ち着いたら佐川はM&Aをやっていくらしい。「日本トラック協会」加盟運送業はその荷物の引き渡しのために必要と思う最低限度の時間(ただし1時間を超えないこととする)、道路に駐車できる、なんていう風に道交法が変わりそうだ。ま、いいけど。