核シェルターに逃げる前に、死ねばいいのに(嘲笑)

二階のオッサンはしょっちゅう寝てるし、担当記者も「まだらボケ」といってる。まぁ長くないだろう。それにしても、シェルター作るんだってさ(笑)北朝鮮のミサイルに備えるんだって(大爆笑)

あの・・・奇跡的に発射を検知できて、Jアラートがまともに作動して、即座に永田町と霞ヶ関のほとんどが反応したとしても、着弾する前にシェルター(爆笑)に逃げられる確率は1%以下ですよ。まぁ、そこにすごい音響装置でも入れてホームシアターにするってんなら話は別ですがね。地下を掘るなんてカネかかってしょうがないから。掘ってるウチに落ちてくるか、シェルターがあっても逃げる前に着弾するか、1%の確率でシェルターに入っても、いつ出てどうすればいいのか、衣食住的なモノはどうするのかのビジョンが一ミリも見られません。これだからバカはダメなんだよ。海に捨ててこい。

こういうのを「老害」といいます。必要のない和歌山共同火力発電所の燃料をブルネイから買っているのは二階に金流すためだったとかいろんな話がありますが、あのオッサンそんなに金もってないだろ。そういえば、ゴルフ場疑惑で罪かぶせて刑務所に送り込んだ辻野の息子はどこで何してるんだろう・・・元気かね?