とても見せられない

モノを書くときは、誰もいないところでないと無理だ。飛行機の中でも周りが気になって無理。まぁファーストならできるかもだけど。。。

この記事のような雑記はともかく、まともに何かを書くときは、入り込まなきゃならない。
といっても、東日本大震災のような緊急時は別だ。次々入る情報をとにかく打ち続ける必要がある。
必要とあれば高速走行中に音声と片手で記事すら書く。(マニュアル車で走行中、普通に弁当が食えるレベルにない方は危ないのでやめて下さい。プロと素人は違います)

小説とか、入り込まなきゃ書けないモノはホントに難しい。電話もLINEも宅急便も、連絡が来たら終わり。集中力が吹っ飛ぶ。他人がいたらまず、書けない。
「うるさくてうっとうしい」
のだ。やはり入り込まないとモノは書けない。逆に邪魔が入らず、体調もよく、頭が回っているときは一日で10万字近く一気に書けるときもあるので、やはり環境は大事なのだ。

しかし、自分の執筆中の姿はとても見せられない。トロンとした目で歌って足りしながらキーボードだけがガタガタ言ってる。誠に気味が悪い。ビデオでみてたら、自分のことながら怖くなってしまったくらい。

それにしても国税庁の佐川長官は辞任すればいいのに。もう飯は十分食えるだろう。

まぁ、役人の偉い奴といっても、所詮、使用人だからなぁ。使用人には一生わからないというか、感じることもない感覚ってのがあるんだけど、わからないだろうなぁ。

相変わらず表題からずれていく二階堂でした。