アップルなんて見た目だけで中身クソなんだからつぶれればいい。

久々に激裏情報さんの全文引用。たぶん全文引用しても怒られないのは俺とか一部の人だけだと思うので、他の人は真似しないように。

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MacBookの修理代(約60,000円)が無料になった話

MacBookを購入し1年半ほど使用したところで、突然MacBookが起動しなくなりました。ビープ音さえせず、開けてみてもファンが少し回っている程度。確実に壊れたなと思いましたがAppleCareにも入っておらず……。ただ、とにかく早急な復旧が必要でした。

そこで銀座Apple StoreのGenius Barを予約し、取りあえず修理の見積もりを取ることにしました。

以下、Genius Barスタッフとのやりとりを書いていきます。

女性スタッフ:「保証期間が過ぎているので、33,000円(税込35,640円)で見積もりを出します」

私:「どこが悪いかも分からないのにイキナリ見積もりなの? 工場で見てから見積もりとかじゃないんですか?」

女性スタッフ:「はい、決まりでして。場合によっては倍くらいのお値段になります」

私:「それって、見積りの意味なくないですか? 悪いところを確認してから出すのが見積もりでしょ? 直した箇所とか教えてくれるんですか?」

女性スタッフ:「家とか車を買うときに見積もりしますよね? それと一緒です。修理箇所はお答えできませんね~」

私:「は? いや、家とか車を買うとき、見積もりの倍の値段になることなんてあるの?」

女性スタッフ:「すみません、決まりでして~」

私:「私はここの決まりなんか聞いてないですよ。あなたは家とか車を買うときに見積もりの倍の値段で納得できるの?」

女性スタッフ:「できませんね~」

私:「はぁ? アンタ頭おかしいだろ。バカにしてんの?」

女性スタッフ:「少々お待ちください」

(坊主頭のマネージャー登場)

マネージャー:「保証期間が過ぎておりまして、通常このような見積もりになります」

私:「いや、別に値段のことをいっているわけじゃないです。プロセスが違うんじゃないですかっていってるんですよ。ちょっと録音していいですか?」

マネージャー:「お断りしております」

私:(iPhoneのレコーダーを起動して分かるように置く)「さっきもさ、女性スタッフにいったんだけど、工場で見積もりとかじゃないんですか? 直した箇所も教えてくれないっていうし」

マネージャー:「Genius Barでお見積もりを出すのが通常の手順となっておりまして、修理箇所について場合によっては説明できないこともございます」

私:「あのさ、そちらの手順なんかどうでもいいわけよ。車とか壊れたら工場に見積もりを出してもらって、そのあとに修理するかどうかを決めるものですよね?」

マネージャー:「そのとおりですね。それでもこちらではGenius Barでお見積もりを出すのが通常でして」

私:「殿様商売なわけね」

マネージャー:「そのようなことは一切ございません(エッヘン)」

私:「はぁ……(疲れたわ)」

といった会話のあと、結局はMacBookがないと仕事にならないので、渋々見積もりを認めて帰宅しました。

見積もりに行ってから23時間後……。連絡するまで3~5営業日かかると見積書に書いてありましたが「修理完了」とのメールが届き、あまりの速さに驚きました。ちなみに、メールに書かれている修理の価格は「33,000円(税込35,640円)」です。

翌日、銀座AppleStoreに行き、昨日とは違う女性スタッフに33,000円(税込35,640円)の見積書を渡すと「お、あいつが来やがったぜ」的な雰囲気の出迎え……。非常に不快です。

そこで、iPhoneをおもむろに取り出し女性スタッフに見えるようにして録音開始。

私:「結局、どこが壊れていたんですかね?」

女性スタッフ:「基盤を交換したらMacBookが起動したんですよ~」

私:「そーいうことじゃなくて、どこが悪かったの?」

女性スタッフ:「すべて調べるには3週間くらいはかかるんです~」

私:「なんで調べないの? てか、調べるくらいならユーザーに負担させて、マザーボードを取り替えちゃえって感じなんだよね?」

女性スタッフ:「そのようなことは申してませんがぁ、そのようにさせていただいております」

私:「なんだそれ(ダメだこいつバカだわ)」

(女性スタッフが修理確認書を出してくる)

私:「え? 修理代33,000円(税込35,640円)じゃなくない?」

女性スタッフ:「実は修理費用が57,150円(税込み60,008円)なのですが、今回は無料にさせていただきます」

私:「え? なんで?」

女性スタッフ:「そのように伺っております」

私:「理由は分かんないの? それって、私がゴネたから?」

女性スタッフ:「そのように伺っております」

私:「えっ、ゴネたら無料になるの?」

女性スタッフ:「いえ、そのような理由ではないのですが、無料と伺っております」

結果、修理費が無料になりました。私は決して無料にしたかったわけではないのですが、以上のやり取りで無料になったのは事実です。

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