宜しくお願い致します。水間拝

〇拡散フリー《保守派国民最大の課題は、天皇の「ご退位」・眞子内親王「婚約延期問題」で混迷を極める皇室をいかに伝統の流へ巻き戻すことができるか否かです》

■活動の現場から離れて10数年、その間、法廷で通用する「証拠」探しに没頭していました。

その結果、最大の課題だった「南京問題」を終結できるところまで辿り着きましたので(『完結「南京事件」日米中歴史戦に終止符を打つ』ビジネス社)、軸足を徐々に周知活動にシフトし、結果を出せるように様々な策略を実施します。

当面は「南京問題完結映画」制作に集中しますが、国内問題では女性宮家と連動している「眞子内親王婚約延期問題」を終結させることが保守活動の優先順位第1と認識しており、『週刊新潮』『週刊文春』に期待するだけでなく、いかに終結へ導けれるか否かの戦略にかかっていると認識しております。マスメディアは「皇太子殿下より天皇の血が濃い従兄弟の男子が三方いらっしゃることや悠仁親王殿下より天皇の血が濃い又従兄弟が五名いらっしゃる」重要なことを封印していています。(詳細は『ひと目でわかる「戦前の昭和天皇と皇室」の真実』に掲載した天皇家の家系図を参照)

実際、活動の現場を俯瞰して、有効な対策を実施している組織・団体は見渡りませんが、「みつばち」さんのマスメディア(新潮・文春)等への地道な活動が方向性を示しています。

実際、秋篠宮殿下のお気持ちを察するに、それらの方向が正解なのは明らかになっておりますので、マスメディアが報じることの無い現場状況を確認し、知らしめる必要があると実感して小室圭氏の顔付き動作を確認するため勤め先を見てきました。

マスメディアは、報じませんが奥野総合法律事務所は、八重洲中央口から徒歩5分の中央通り(銀座通り)から一本東京駅側のところにあり、ビル1階には高級料亭「京橋:北大路茶寮」、銀座通りに出た左側に「京橋千疋屋」があり、東京のど真ん中だったことも意外でした。

●【奥野総合法律事務所】
〒104-0031

東京都中央区京橋一丁目2番5号 京橋TDビル8階(受付7階)

◆「東京駅」八重洲中央口より徒歩5分
◆東京メトロ銀座線「京橋駅」7番出口より徒歩3分
◆東京メトロ東西線「日本橋駅」B1・B3出口より徒歩5分
◆都営浅草線「宝町駅」A6出口より徒歩7分

●退社後に通学している【一橋大学大学院国際企業戦略研究科】

〒101-8439

東京都千代田区一ツ橋2丁目1番2

学術総合センター内

TEL: 03-4212-3000

FAX:03-4212-3006

E-mail:ics-info@ics.hit-u.ac.jp

●自宅マンション【アークエルム大倉山Ⅱ】
住所:〒222‐0002

神奈川県横浜市港北区師岡町968-1

◆交通東急東横線「大倉山駅」徒歩15分

◆東急東横線「綱島駅」徒歩26分

◆東急東横線「菊名駅」徒歩26分/

※築年月1994年4月階建4階建構造鉄筋コンクリート造

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
以上が小室圭氏を直接確認できる可能性のある住所ですが、実際はガードがかたくなかなか見れないようです。

※詳細は、23日収録の国益最前線動画第2部で解説します。

◆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲
◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】 http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆水間政憲ブログ【水間条項】(転載条件:全文掲載) http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/