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【インテリジェンス・K】アメリカの動き 11月14日 トランプ政権はアメリカに新時代を開くか?

2016/11/13 21:55   -J-CIA記事紹介

先週はヒラリーが勝利を収めると予想していたのですが、残念ながら外れてしまいました。やはり与党である民主党の情報源が多かったために判断を誤ったようです。申し訳ございませんでした。まあ、結果から言えば、ウォールストリートの評価の方が正確でしたね。(民主党のインチキは本当にひどかったです。騙されていたこちらも悪いのですが…。客観的であるべきデータも徹底してねつ造されていました。)

それはそうと、これで、トランプ政権が誕生することになります。これからは、アメリカだけでなく、全世界が大変動の時代を迎えることになります。トランプ政権ならば戦争は起きないとおっしゃっている人もいますが、そんなことは決してありません。共和党政権だからこそ、戦争が起きる可能性が高いとみるべきでしょう。

[誰がトランプ政権を作るのか]

[トランプ政権とアジア]

[トランプ政権の対日政策]

[トランプ政権の将来像]

[オバマ政権の落日]

[トランプ政権で継承される政策課題]

[共和党政権のインテリジェンス]

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NHK、紅白ゲストで金メダリスト辞退に困惑

2016/11/13 19:44   -J-CIA記事紹介

年末恒例の紅白歌合戦。ようやく司会が発表されるなか、ゲスト審査員の選考で担当者が頭を抱える事態が勃発した。
紅白のゲスト審査員は、オリンピックイヤーには必ずその年の金メダリストが呼ばれている。
マラソンの高橋尚子や野口みずき、柔道の谷亮子、2012年はレスリングの吉田沙保里が審査員になっている。
ところが今年、ある金メダリストが断りを入れたそうだ。「実家で身体を休めたい」として。

NHKは「まさか辞退」と驚き、担当者はオロオロし始めた。

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Market Forecast 2016/11/07 大統領選で一儲け!

2016/11/07 07:26   -J-CIA記事紹介

FBIの発表以来すっかり崩れてしまった日本株ですが、週の前半で既に決着がついていた銘柄が多かったですね。さて、来週は、いよいよ待ちに待った大統領選です。これをチャンスと考えて、是非儲けてください。

http://www.j-cia.com/archives/12919

明星工業は少なくとも20円は儲かったはずです。安藤ハザマも火曜日には10円以上抜けていたでしょう。ユアテックは月曜日に30円近く上昇しました。どう買っても10円は儲かったはずです。デジタルアーツは火曜日に売っていれば利益が出たでしょう。塩野義製薬は5300円にタッチしました。JR東海も18000円台を突破しました。ダイキン工業は、10150円に届きました。コロナも1130円を突破しました。古河電池は20円近く上昇しました。日立マクセルの金曜日の上昇は見事でした。セイコーエプソンも40円近く上昇しました。IHIは、4円から6円は抜けたでしょう。日立国際電気は100円程度上昇しました。日本電子は450円まで上昇しました。富士紡HDは100円近く上昇しました。月曜日に買いを入れていた人は金曜日にはうはうはだったでしょう。シマノも月曜日に買っていれば100円近く儲かったはずです。カルソニックカンセイは月曜日が勝負でした。加賀電子は60円以上抜けたでしょう。ラサ商事は普通に10円程度上昇しましたが、月曜日だけで20円程度儲かった人もいるでしょう。コカコーラウエストは、3250円にタッチしました。コカコーライーストジャパンは2400円にタッチしました。アサヒHDも80円は上昇しました。くらコーポレーションも火曜日に売っていれば、150円程度は利益になったでしょう。

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【インテリジェンス・K】アメリカの動き 11月7日 アジアの運命を決める米大統領

2016/11/06 22:09   -J-CIA記事紹介

マーケット的には、大きな意味を持つと考えられますが、勝つのはヒラリーか、トランプか。今回はズバリ予測しました。月曜日に事件が起きなければ、変更はないでしょう。この情報で一儲けできるはずです。

しかし、アジアに目を転じれば、日本とロシアの関係改善は本格的に進む兆候が見えます。さらには、南シナ海で静かな戦争が始まっています。いよいよ、アジアの激動の時代の幕開けです。

いずれにせよ、アメリカ大統領がアジアに対して消極的な姿勢を崩さなければ、日本のフィリピン化(反米親中)もそう遠くないかも知れません。今回の大統領選で、我々の運命も決定されることになります。まさに、歴史の岐路、歴史の転換点と言うことが出来るでしょう。

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決まり!役所から聞いた【超インサイダー】

2016/11/06 19:03   -J-CIA記事紹介

インサイダー情報である。話が早すぎるのでごく一部以外は「えっ?」と思うかもしれないが、情報とは本来誰も知らないときに知っているものが価値があるのであって、報道直前に出しても意味はないのだ。

ネタ元は言えないが「国家プロジェクトである」、とだけいっておこう。
ズバリ銘柄は2本。しかも時価総額、売上高ともに大きな企業が2社だ。

その会社はズバリ

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China Alert 2016/11/06 際限のない権力闘争の果てに 六中全会を巡って

2016/11/06 00:44   -J-CIA記事紹介

10月の末に、第6次中国共産党中央委員会全体会議(六中全会)が開催されました。そこで、人事が次々と決まっています。これだけを見れば、習近平の実権は強まっているように見えます。しかし、表向きと内実が異なるのは、中国共産党にはよくあることです。「核心」の指定に関しても同様です。また、ポスト習近平の流れも見えてきています。そのうちの一人を(とんでもないエピソード付きで)紹介しましょう。日本のメディアが伝えないディープな中南海の情報をお伝えします。

1.六中全会

2.神になれなかった習近平

3.ポスト習近平か

4.レノボは大丈夫か

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関西老舗番組の「朝の顔」、不倫ざんまい告発!!

2016/11/04 06:19   -J-CIA記事紹介

平日の朝、画面の向こう側から元気に「いってらっしゃい!」と呼びかけるおなじみの光景。その主人公は美人アナウンサーだったり、イケメン男性アナウンサーだったり。が、そんな爽やかに振る舞っている「朝の顔」が、白昼堂々と不倫していたら……。

http://www.j-cia.com/archives/12910

前置きはこれくらいにして、この不倫ブームだけに週刊誌が殺到するのは請け合いだろう。内部告発ネタを先取りしてお届けします!

http://www.j-cia.com/archives/12910

アメリカ大統領選の行方 ウォールストリート、その裏切りの理由

2016/11/04 06:18   -J-CIA記事紹介

今回のFBIの捜査開始決定の背後には、FBIの内部事情はもちろんですが、ウォール街の裏切りがありました。今後の大統領選の予想と、その帰結を分析しました。大統領選だけに注目してたのでは、今回の騒動の本質が見えないでしょう。マーケットの関係者も必見の情報です。

1.FBI調査再開の衝撃
2.ウォール街の転向
3.大統領選の勝者は誰か
4.裏切りに隠された真意とは
5.大統領選の後の異変

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Market Forecast 2016/10/31 残り物にも福は来る

2016/10/31 09:39   -J-CIA記事紹介

本来であれば、そろそろ景気循環から言っても、株価は下がりそうですね。それでも、経済は自然現象ではありません。はっきりとした傾向があります。その流れに沿ってうまくトレードしていただきたいものです。特に重要なのが政策です。

スズキは100円以上も伸びました。これにはびっくりです。セガサミーホールディングスも1570円を超えてきましたね。ベルシステム24ホールディングスは、1010円を超えました。ただ、少し力不足でしたね(笑)。乃村工芸社は、指定の通り「1700円台は一服感がありましたので、この水準を割ったところで買いを入れると良い」という指定に従っていただければ、20円以上は抜けたはずです。イズミは4750円から始まって4950円まで順調に株価を伸ばしました。ライフコーポレーションも100円以上上がりました。ヨンドシーホールディングスも2580円台から2640円台まで一気に駆け上がりました。ベスト電器も、128円から、138円に上昇しました。GMOメディアも100円以上上げました。これは月曜日で結果が出ましたね。三栄建築設計なんて、1600円から1800円ですよ。東洋炭素も60円上げました。村田製作所は500円上昇しました。日東電工も100円程度は抜けたでしょう。サカタのタネは60円上昇しました。カネコ種苗も40円程度は儲けられたはずです。タダノも指定通り「一端下がったところで買いを入れ」ていれば、もうかったでしょう。

http://www.j-cia.com/archives/12904

Market Express 2016/10/31 ロシア関連株はこれを買え

2016/10/31 06:38   -J-CIA記事紹介

日ロ合意が近くなってきました。ロシア向けの売り上げの高い企業を狙ってもそんなに上がらないでしょう。ここは、日ロ合意で利益を上げる(と予想される)企業を紹介します。予想されるとは書きましたが、自慢ではありませんが、かなり精度は高いです。幅広い分野にわたっており、日本経済に与える影響は決して小さくないと見られます。まだ誰も注目していない、というか現在業績が悪く底値で買える株が目白押しです。少々お値段は高くなりますが、それだけの価値のある情報です。これで良いクリスマスを楽しんでください。

http://www.j-cia.com/archives/12903

アメリカの動き 10月31日 ますます不安定になるアジア

2016/10/31 06:36   -J-CIA記事紹介

アジアを巡る情勢はますます悪化しています。ドゥアルテ大統領の言動で、アジア全体が揺れているのです。とはいえ、このフィリピンの暴言大統領も日本への信頼は失わなかったようです。アメリカとの関係が悪いロシアのプーチン大統領、それに今回のフィリピン大統領も、安倍首相の言うことならある程度は耳を貸してくれる公算が高くなってきました。同じことはアメリカ政府では出来ないので、ここは素直に日本外交の台頭と見なすべきでしょう。

しかし、問題はアジアです。朝日新聞のスクープによると、『日韓の防衛情報を共有する基礎となる「軍事情報包括保護協(GSOMIA)」を巡る問題で、韓国の韓民求(ハンミング)国防相は28日、韓国在留邦人の救出に必要な空港や道路の状況、韓国軍の展開などの情報について「それは(日本側に)渡さない」と語った』とあります。

つまり、朝鮮有事に際しては、半島に在留している日本人は助からない公算が高いということでしょう。これは、中国に関しても同様でしょう。

ここで、おすすめの本があります。加藤康男著『慟哭の通州』(飛鳥新社)です。半島、もしくは大陸に残された日本人がこれから辿る運命が見事に描かれています。恐らく筆者である加藤氏は歴史を記述したつもりなのでしょうが、これは未来予想図にしか見えませんでした。これこそ今後2~3年の間に我々の眼のまえで繰り広げられる惨劇の全貌なのです。中国人でも日本の大学に行っているから親日派だろうといった根拠のない推測が全く役に立たないということがこの本を読めばわかります。気になる人は早く帰国してください。

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【つぶやき二階堂コラム】かっこよくいうと「クリエイター」。

みんな二階堂の職業を知っているかい?会社役員?当たってる。政治団体役員?当たってる。某衆議院議員私設秘書?当たってる。ジャーナリスト?言い方が気に入らないがまぁ、当たってる部分もある。

でも本職は「マクロマインドクリエイター」つまりプロバガンダ担当の情報職なんだよ。ずっとお休みしているけど・・・(苦笑)。

まぁ、どれをとっても、「創造者」だから英語にするとクリエイターってところかな。俺は横文字が嫌いなんで使ったことはないんだけど。

ところでこういう創造的な商売は、

 

http://www.j-cia.com/archives/12898

会計士が「ソフトバンクの財務はおかしい」と。

2016/10/28 07:37   -J-CIA記事紹介

シャープを中国に売り飛ばした売国コンビ

http://www.j-cia.com/archives/12895

日興を嵌めた最凶コンビとISテロリストの金主ども

http://www.j-cia.com/archives/12894

【Inside Report】カネがないはずの二階堂がこっそり買う銘柄!

2016/10/27 16:05   -J-CIA記事紹介

「人間、出るときは勝負に出ないとあきまへんで!(関西仕手筋)」
仕手筋の今回のおふざけ銘柄は5363TYK。全く何の保証もないですが「ふざけるにはええやろ。」とのこと。合併期待。

まぁ、年利換算だと地味に儲けている計算となるのでしょうか。前回の銘柄ですが・・・
4528小野薬品工業はすぐ上がって売りました。欲張っちゃいけません。今回もまいりましょう!

http://www.j-cia.com/archives/12893

やりたいことがたくさんある人の「マル秘」行動術

2016/10/27 14:29   -J-CIA記事紹介

↑一生懸命書いてはいるが、題名からして、どこぞの評価の悪い本になりそうな原稿だ。でも、世の中のことは大体書き尽くされていて、たとえば「左手をねじりながら右手拳を前に出すと波動砲が打てる」とかはないのだ。世の中のことは、印刷機の発明からすでに数百年たっていて、一部の量子学や特殊な部門はのぞき、大体、どこかのどれかの本に答えが載っているものだ。

いまどきの本なんて言うのは前者の書いたモノを引用して作られているのがほとんどだ。そこに新しい事なんてあるわけがない。だから、上記のような題名は「一見騙されて買う人はいるけど、アマゾンの評価は低い」ということになるのだ。

では、読者は何を求めているのか。それはたぶん、

http://www.j-cia.com/archives/12892

【どこにも出ない!】SMAP木村拓哉、ジャニーズが徹底封殺する【闇記事】

2016/10/26 17:49   -J-CIA記事紹介

「みなさま、こんにちは。改めまして木村まさ子と申します。本日、こちらにご縁をいただきましたことを心より感謝申し上げます。1時間という短いお時間ですがどうぞよろしくお願い申し上げます」

http://www.j-cia.com/archives/12889

年内での解散が発表されているSMAPだけに、各メディアは関係各所への取材を試みている。それはメンバー当人だけに限らず、その家族にも及ぶわけだが、恐らく各メンバーの肉親の中でも“最も有名人”なのがこの方。定期的に信者・・・もとい、共感する同志を集めた講演会を行っているそうで。その”教祖様”に、近頃では息子の真意を問うべく記者が殺到しているのだった。

で、その講演内容からはキムタクのキの字も出てこないわけだが、音声テープの他、テープ起こしをしてデータとしてまとめるのも記者としての大切なお仕事。一般メディアでは掲載不可能のトークをあますことなくお届けしよう。

http://www.j-cia.com/archives/12889

孫正義の野望 あるいは、日本を破滅させる10兆円ファンド

2016/10/21 08:13   -J-CIA記事紹介

「この1─2年、投資家の気持ちがやや揺らいでいるが、テクノロジーはどんどん進化しており、市場も広がってきている。大いなるチャンス到来で、信念を持って大規模に投資する」と孫正義氏は述べています。そこで出てきたのが、巨大ファンド案件ですが、社長は何を狙っているのでしょうか。大胆に、そして陰謀論もたっぷりこめて、予想してみました。このファンドが成功すれば、日本という国がなくなってしまうかも知れないと率直に思います。

1.ソフトバンクがサウジと10兆円巨大ファンド

2.第1の野望

3.第2の野望

4.第3の野望

5.野望が成就する時

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【スクープ】フジサンケイグループ幹部「自殺未遂」事件発生!!

2016/10/18 15:36   -J-CIA記事紹介

とんでもないことが起こっていた。フジサンケイグループ幹部が直近に「自殺未遂」を起こしていたことが判明した。しかも、この件にについて同社は完全に「隠蔽」しようとしているのだから、タチが悪い。そもそもなぜこんなことになったのか。そして、この件が世に明るみになれば悪は一掃されるのか。詳細を実名報道する。

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二階堂写真館~買ってくださいこの写真。

2016/10/11 17:49   -J-CIA記事紹介

二階堂がNIKONのD5を持ってうろうろして撮った写真にちょっと手を加えて販売します。まだまだですが、買ってくださると励みになるのでうれしいです。また、収益は「水商売しないと学費も払えない女子大生」に100%現金で還元します、というう”テイ”になってます(変な偽善臭いのよりいいでしょ)。

http://www.j-cia.com/archives/12856

今回は、
『いつか鉄火場で会いましょう』
『何か?』
『いやん恥ずかしい』
『儚い力』
『儚い力2』
『儚い力3』

プラス、おまけ2枚で、合計8枚です。。画像は、お買い上げ後それぞれクリックすると拡大します。横2500ピクセル(縦長さは画像によって違います)、1M以下のファイルにダウンサイジングしてあります。

プリントアウトして財布に入れると御利益があると思っている方がいるようなのですが、あったら教えてください。もっと真剣に撮ってきます(笑)

http://www.j-cia.com/archives/12856

アホそのもの!常識無しの台湾女!血がダメ蓮舫の大妄言

2016/10/09 07:59   -J-CIA記事紹介

蓮舫がまたやらかした。週刊誌に書かれぬうちに書いておこう。
先週のことだ。衆議院に、蓮舫事務所から申し出があったそうだ。

http://www.j-cia.com/archives/12852

【アナリスト放談会】 経済が崩壊し、四分五裂の中で沈んでいく中国

2016/10/09 07:48   -J-CIA記事紹介

今回は、東京某所で、いつもお世話になっているアナリストの大放談会を開催しました。中国経済はいつ崩壊するのか、中国は空中分解するのか。安倍政権の外交は?など、様々な問題を一気に論じました。特に、中国が分解するプロセスを大胆に予想しています。また、結論から言えば、安倍首相は強運だということです。

1.中国経済

2.中国の今後

http://www.j-cia.com/archives/12851