「The Voice of Japan」 一覧

投 稿 。

2015/03/10 15:39   -The Voice of Japan

<匿名さんより>不倫騒動の門博文代議士は和歌山マリーナシティのリゾートマンションに住んでいることになってます。この和歌山マリーナシティの開発は、旧松下興産が請負。代議士は、旧松下興産から分離した某社元社長。本当の住居は・・・。娘は・・・。

詳しく調べれば、選挙区に居住実態がないことがわかると思います。

 

いつものように情報までですが。

2015/03/09 10:12   -The Voice of Japan

不倫で有名になった門博文代議士ともろもろ。

門博文氏に関しては不思議なことがあります。奥さん、小学校の教師ですが、和歌山県の橋本市の小学校の教師をやっていると聞いています。門氏の選挙区である和歌山一区、つまり和歌山市から、橋本市に通勤とすると、かなり遠く、自動車でも2時間は見ておきたいところです。(京奈和道路が全通すると1時間ちょいで行けそうですが。)JRでも、それぐらいかかります。

その上、門氏の住所は和歌山市の最も南にある和歌山マリーナシティー内のリゾートマンション。ここから、橋本市に通うのはかなりきついとおもいます。だから、門博文氏のご家族は、橋本市の隣の伊都郡かつらぎ町在住なんじゃないかと思われるのです。

ここは和歌山2区で選挙区が違い、次回は引退しますが、県議の門さんのお父さんの本拠地です。奥さんは中学からの同級生ということは実家もかつらぎ町にあるはずです。なぜ、そういう人が和歌山1区(和歌山市)から出馬しているのか?非常に不思議なのですね。

 

和歌山県議選でも、門さんのような不倫の噂は真偽不明であるがあります。これが、事実なら、二階(セカンドフロア)さんもかなり困ることになるのかも。新潮さんは、ここまで突っ込むのか、和歌山では注目しています。まあ、嘘だったら、突っ込むことはできないでしょうけど。

尖閣は日本領土。全くシナ人は・・・。

2015/03/09 04:27   -The Voice of Japan

<水間政憲さんより>二階堂様 お世話になっております。いよいよ尖閣問題にケリつけれる状況になりました。環球時報が1969年の地図を外務省がアップすることで焦りまくって報道したことで、中国のツイッターはパニック状態になっています。

この地図の存在が国内外に拡散されれば、中国は国家ぐるみの泥棒国家に認定されることになり、世界中で笑い者扱いされることになります。宜しくお願い致します。水間政憲拝

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

※写真は、日本の国土地理院にあたる中華人民共和国測絵総局が、1969年に発行した「尖閣群島・魚釣島」と日本名表記の地図原本の写真。

2015030820060000 2015030820060001 2015030820080000 2015030820090000 2015030820110000

  • 拡散希望《1969年中国発行の尖閣地図を中国共産党系環球時報が報道して、中国ツイッターパニック状態》

■日本国外務省は、『voice』2月号カラーグラビアにスクープ資料として掲載した日本の国土地理院にあたる中華人民共和国測絵総局が、1969年に発行した「尖閣群島・魚釣島」と日本名表記の地図をホームページアップしました。

2月23日、衆議院予算委員会で原田義昭代議士が同地図を手に質疑したことが、とうとうトドメになり、やっと外務省が同地図をアップした反響は、海外の中華系メディアだけでなく、中国共産党系環球時報が報道したことで、中国政府は今後国際的に窮地に落ち込む状況になるでしょう。

実際、環球時報は、一枚の地図だけでは証拠にならないと強がりを言ってますが、この一枚の地図で終わりなのです。詳しくは今日放送した

毎週日曜日午前9時から1時間

番組名【やまと新聞;水間政憲の国益最前線レポート】

http://ch.nicovideo.jp/yamatoshinbun

で詳しく解説してあります。

このニュースが中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で伝えられると、「そんな地図が中国にあるはずがない」 「小日本はいつでも妄想ばかりしているからなあ」「小日本が自分で作り上げたものだろ!なんて恥知らずな!」 「日本人の知能は低すぎ」

「1枚の地図では問題を説明することはできない」「漢委奴国王印は、日本が中国の属国であることを証明しているぞ」「アジアは全部中国のものだけどね」 「だったら俺たちは、日本が中国領であると記されている地図を作ろうぜ」「今すぐにでも琉球諸島が中国領であると記した地図を出さないと」 等々、完全にパニック状態になっているのですが、今日のライブ放送では、2013年11月、国際司法裁判所が「一枚の地図」に基づいて領土問題を確定した事例を解説してありますので、御覧ください。明日、YouTubeにもアップしてくれますので、世界中に情報を拡散してください。

その国際司法裁判所の判決は、カンボジアとタイが争っていた両国の国境沿いのプレアブレア寺院の帰属に関して、1904年のタイ・フランス領インドシナの条約に基づいてフランスが1907年に作成した地図でプレアブレア寺院はカンボジア領土内に表記され、それをタイは数十年間認めていた事実が、エストッペル(禁反言)の法理により、2013年11月にカンボジア領土との判決がでて終了したのです。ちなみに、カンボジアが国際司法裁判所に提訴したのは、2012年7月だったのです。

今後、中国が尖閣諸島で領海侵犯を繰り返すのであれば、日本政府は国際司法裁判所に「武力を背景に世界の平和を乱す中国の尖閣諸島海域の領海侵犯に対して、尖閣諸島領土問題不存在の確認を提訴すれば済むのです」

*エストッペル(禁反言)の法理とは、自ら認めていたことを後日翻すことはできない、とする論理です。その法理を援用した国際司法裁判所の判決が、つい一年前にでているのです。

まして、中国共産党の建国の父毛沢東と母周恩来の語録付きであり、習近平主席は、その地図の尖閣表記を改竄して、2012年9月13日に潘国連事務総長に、中国の領土・領海として提出しているのです。これら一連の嘘が、中国13億人中1億人にバレたら、習近平は失脚する可能性もでてきました。

いずれにしましても、今日放送(3月8日)した動画を御覧ください。

 

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉

■やまと新聞インターネット放送;毎週日曜日午前9時から1時間;番組名【やまと新聞;水間政憲の国益最前線レポート】

http://ch.nicovideo.jp/yamatoshinbun

■ブログ■

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

オレは現世利益なんだよ!・・どうもありがとう。

2015/03/05 22:55   -The Voice of Japan

<副さんより>二階堂さんのみならず、皆さんにも大 祓 詞から自然の息吹を感じられますように、心からお祈り申し上げます。

二階堂さん、、、。たとえ皆が会うことはなくとも、皆同じ空の下でいきております。皆、そう思いながら生きて行ければよいですね。

(コメント)馬鹿野郎!会わなきゃ意味がないんだよ。現世で楽しくてナンボだ。まずはテメェの幸せ、そしてテメェが幸せになったら国だよ。まずは天下国家なんて、ありえない。国よりまず個人だ。

でなきゃ、なんのために生まれてきたのかわからん。まずは国って奴はそれでもいい。全然構わないもちろん。だけど、オレは、違う。

・・・どうもありがとう。