こんな因果な商売は辞めて、昔からやりたかったヘリの免許取得に行きたいのだが、なかなかいけない。ヘリ免許を取ろうと思って早・・・未だにとれる目処もない。
読者の皆さんの中で、事業用ヘリの免許をお持ちの方などいらっしゃいますでしょうか?どこのスクールがいいとか(そりゃアメリカでカネ握らせればすぐ取れますが、車と違ってヘリはちゃんと技術を学ばないと危ない)、そういうことを教えていただきたいんですが・・・
もしよろしければ、いろいろ教えてくださると助かります。一発当ててベル222みたいなかっこいいヘリに乗ってみたいものです。
農林水産大臣バックには六代目山口組最高幹部。筆頭若頭補佐の橋本弘文【在日】(極心連合会会長)。元三代目山健組組長代行として同団体を2000人⇒7000人の最大派閥へ。六代目山口組の跡目に司忍(山健組に次ぐ4000人組織⇒弘道会:愛知)の跡目が決まると、弘道会でNo.2の高山若頭と兄弟分だった橋本会長は、山健組の跡目を井上若頭に譲り、極心連合会(1500人)を引いて六代目山口組の直系組長(直参)へと昇格。司親分の収監が決まると、六代目不在の中、二代目弘道会高山会長が異例の山口組本家若頭へとスピード出世。
橋本極心連合会会長も筆頭若頭補佐へと最速出世。トヨタの弘道会が愛知万博の談合で極心連合会と結託。(株)電通、トヨタ自動車、自民党の三団体は松岡利勝農林水産大臣に密な会合。松岡⇒橋本極心連合会会長⇒高山二代目弘道会会長ラインで、愛知万博開催。電通、トヨタ、自民党は大成功。
電通にとって、第1営業局が担当のトヨタ自動車、第15営業局の担当の自民党は、共に同営業局内の最大広告取扱高クライアント。
山口組最高幹部の高山No.2、橋本No.3、松岡農水大臣の3人は、これに加えて、以前にも愛知国際空港で裏表を支配。松岡の後援会幹部が25日に自殺した遺書に記載されているが、熊本県警は発表を黙秘。家族からの証言のため正確な数字であるが、この2大事業でこの3人が手にした裏金は…。なんと70億を超えている。民主小沢に近いスジがこの情報を入手、リーサルウェポンへと。松岡は25日の後援会幹部で同級生の遺書を県警に知られ、山口組に迷惑掛けたくないと側近に相談。県警はその事実を警察庁出身の亀井議員に密告。安倍総理はもう庇いきれないと思ったのか、事実は、松岡農水大臣がその裏金を同九州族で次候補の麻生外務大臣へは裏金渡し、安倍には渡さず。
これには相当の怒りがあったと側近議員に愚痴った話は補佐官から漏れた。自殺か他殺か、それは神のみぞ知る。だが以上の情報は全て真実。これ以上は書けない。談合に絡む汚職で年間11億のリベート発覚、半分は極心連合会へ流れたと見て検察は秘密裏に捜査中だった。
↑これは人が何人も死にますね。いやぁ危険だ。
(警視庁発)PCIのカネ、やっぱり暴力団に流れていたという話が出ていますね。組の名前を書いて変なの来たら面倒なので書きませんが、私は”サンマの家族”が好きです。
ていうか、あれって元々のネタ元は”MSK”でしょ。事件屋のK(朝鮮人)とつるんで”ARK”の息子に怪文書書かせて、それをネタと併せて企業舎弟の”YMZBT”が当時のウイークリー読売の記者と東京新聞の遊軍記者、そして警視庁の水上警部に流したから表に出たんだよね。
一方、上記を知った”TKOSJ”が、当時の組対4と捜2に「あれって”YMZBT”が流したネタだよ。警視庁は(話に)乗っちゃって大丈夫なの?」と言い、ぐちゃぐちゃになって記者が動いていたものね。そこに山田慶一こと朴慶稿とかいうよくわからん人が出てきて・・・
と、そこまでは知っているんだけど、当時、あまり自分的に興味がなかったのと、確かライブドアがらみをやってて忙しかったので放置したんだよね。某所から日本橋郵便局の消印で怪文書がトドいたから、それは掲載したけど、今となってはブログシステムに移行する前の過去ログにあるだけでネット上にはないかな。(データは分散保存してありますが、もう昔の記事をアップする時間はないです・・・)
まぁ、いずれにしろ、事件発生から噛んでいると解決までに時間がかかりますよということですね。ただ、書いてみて思ったけど、PCIの話ここまで書いて大丈夫だろうか?もし3日以上更新があいたらやられたと思ってください。まぁ、実名ないので大丈夫だと思うけど。何かあれば例によって出してない資料が説明付きで流れますよ、と念を押しておく。何事も、最後のカードを切るバカはいないんでね。
もし、「余計なこと書くんじゃねぇ!」とお怒りの方がいらっしゃいましたら、グランドアーク半蔵門で飲んで仲直りしたく存じます(笑)。
これはあくまで仮説である。具体的な情報に基づく予測ではない。しかし、ヒラリーが大統領選を降りない理由がわからない。膨大な自己資金をつぎ込んだからだけとは、考えにくい。ウエストバージニアをとってももう先は見えていることは、本人が一番よくわかっているだろう。なにか引けない理由が別にある、もしくはヒラリーを押している勢力が引けないとも考えられる。
こうした難問を考える際に参考になるのが、アメリカという国家の生態であろう。テキサスをメキシコから奪う際には「アラモ砦を忘れるな」、フィリッピン、グアム、プエルトリコをスペインから奪取する際には、「メーン号を忘れるな」、そして太平洋、ひいては世界の覇権を確立する際には「真珠湾を忘れるな」というかけ声で自己の行為を正当化するのである。こうした恥も外聞も持たない謀略こそがアメリカの行動様式の根底を形作っている。
それだけではない。ケネディ大統領暗殺を筆頭として、大統領を暗殺する、というのもアメリカという国家の生態の一つであろう。
こうした文脈からすれば、ヒラリー、もしくはヒラリーを支持する勢力に残された手
段は、アメリカという国家の伝統に則ったオバマ暗殺という選択肢しか残されていないように思える。現在アメリカで問題になっている白人至上主義者を犯人に仕立て上げれば、それで十分だ。一部の白人、特にプア・ホワイトと呼ばれる貧困層の白人にとってオバマ大統領は悪夢以外の何者でもないだろう。ガソリンは既にばらまかれている。あとは誰がどのようにして火をつけるかだ。ヒラリー本人が手を下す必要はない。
ヒラリー、もしくはヒラリーを支持する勢力が、あくまで自己の意志を貫徹させるとすれば、他に手段はない。この予測は、思いつき以上のものではないが、実現しないことを心から願う。
中国の捜虎の掲示板を見ていたら、こんな書き込みを見つけました。「日本等了三天,中國政府研究了三天才同意」(日本は3日待った、中国は3日検討してやっと同意した)
国内では海外の救援隊が来るのが遅いと口汚くののしる糞青ばかりですが、さらりと真相を言ってのける中国人もいるようです。
今回の日本救助隊の受け入れは、オリンピックをにらんだものではないかと思います。いま、中国の掲示板では日本とサウジアラビア(緊急援助額第一位)を賞賛する書き込みにあふれています。おそらく裏で扇動している世論操作部隊がいるのでしょうが、それにしてもこの変わり身の早さはなんでしょうか?大変きもちわるいものを感じます。
この世論の誘導は、ぴんと来ました。福田に花を持たせて、中国の災害被害者を救った英雄チームの代表として福田をオリンピックに呼ぼうとする魂胆です。ずいぶん手の込んだことをするものですが、まあ今回は乗ってやってもいいんじゃないかと思います。罪のない一般市民が一人でも多く救われればそれで。日本人をほとんど見たことのない四川人の日本人に対する印象はよくなるでしょう。
ただ、今回の災害は発生後の対応の遅れによる人災の部分が非常に大きく、国内世論は予断を許さない状況です。国内の糞青対策は完璧でしたが、被災地の住民に対しては隠し立てができません。さらに軍人の中にも四川省の災害区域出身で、自分の家族・親族が武警や民警に助けてもらえないという矛盾が大量発生しています。そして災害の被害者を増大させた都市計画の失敗は汚職役人が原因であることは、軍人たちもよくわかっているはずです。
四川軍区の中でも、政府役人の悪行を許さない「不満分子」という名の正義の勢力が発生しているはずです。今後、彼らがどんな行動をとるのか、注目する必要があります。
それにしても、実は一番心配なのは中国の被災者ではありません。あの地域にある非公表の核施設です。余震あるいはダムの決壊等で、その核施設の放射能が漏れれば、これはチェルノブイリの再来となります。日本の安全保障上の大問題でもありますので、関係者はよく監視するべきです。
「募金した?」と私が日本語を教えている友人の女性から聞かれました。言葉に微妙な雰囲気を感じたので「日本は5億円の援助をした」と答えると「そうじゃなくて、あなたはしたの?」と食い下がられます。
ここ数日、ニュースは地震現場の感動的な記事でいっぱいです。中国人の募金熱も盛り上がっています。中国人は基本的にはいい人たちなんですけどね、ちょっと頭がわるいのです。
私も負けずに話しをそらします。「日本は世界最高の技術を持つ災害救助隊を派遣しようとしたんだけど、中国政府が拒否してて、今日やっと受け入れが決まったよ。政府の面子のほうが人命より大事ってか?頭にきて死にそうだよ」といってあげました。「え?なにそれ、しらない」
ほらきましたよ。
日本語のわかる女性だったので、ニュースサイトを数個教えてあげると、その後ようやく事態を飲み込んだようです。「現地にいる日本の記者は宣伝部の指導下にないから、中国の新聞に書かれていないことも書いてある」と教えてあげると納得したようでした。当然です、現地は極限状態の民衆の不満は爆発寸前で当然でしょう。現地に大量に派遣された軍人や武警は、決して災害救助のためではありません。民衆の一揆を抑えるためのものなのです。
「で、話はもどるけど、募金は危ない。政府の高官の懐に入るだけだ。こういうのを焼け太りというんだ」と言ってあげると、こう返してきました。「そう、実は危ないと思ってるの。お金がちゃんと被災者に渡るかどうか、わかったもんじゃない。政府は信用できないわ。こんどから海外の新聞と読み比べる」
「危ないから、こんなこと絶対口外しちゃだめだよ。ところで、きみのまわりの様子はどう?」「会社は地震と募金の話題ばっかりでぜんぜん仕事にならないわ」
いま中国では大々的に募金活動をしています。しかし、「いくら集まったか」は話題にとりあげられていますが、集めた金をどう使うかに関してはまったくといっていいほど話題にあがっていません。単なる面子の張り合いになっているのが中国国内の「善意」なのです。
そういえば、サミットで宿泊・食事予定のホテルの料理人が暴行沙汰を起こしているらしいじゃないか。イギリス人のナントカという奴。そんな奴で大丈夫なのかね。サミットの食事は、いっそのことマクドナルドでも配達してもらって出した方がいいんじゃないか?(笑)
<KMさんより>二階堂様、初めてメールさせて頂きます。いつも楽しく読ませて頂き、有難うございます。早速ですが、今日は今回のコキントーの訪日についての意見です。
まずもって、私はシナ人は嫌いです。自分では真中だと思っていますが、友達からは「右」だとよく言われます。そんな、前提でお読みください。
今回、コキント-が訪日した目的は、独立なんとかの青山さんも言っていましたが、間違いなく、陛下をオリンピックの開会式に招待する事だと思います。最悪でも、皇太子殿下に・・・そのために、コキント-は必死で頑張っていたように思えます。日程にしろ、訪問場所にしろ。私は、大阪在住ですが、唐招提寺なんて行った事がありません。
客観的に見るとコキント-は福田のじーさんより、よっぽど頑張っていました。それは、それなりに評価します。皆様のご意見では、人権無視のシナ人なんかに会うな!という意見が大勢です。私も、来日するまでは、そう思ってました。
でも、早稲田大学で、シナ人との愛の子と卓球をした瞬間、「勝った!」と思いました。何に勝ったのか???今現在、シナ人、特に国家主席のコキント-の頭の中は、『オリンピックの成功』しかないと思います。それでは、何をもって成功とするか?成功したと世界中から認められる為には?
【権威のある人が、オリンピックに参加する(開会式とかセレモニーとか)】
これしか無いと思います。それでは、世界中で一番権威のある人とは?間違いなく、天皇陛下です。権力というのは、暴力や、その時々の力かげんで、どうにでもなると思いますが、権威というのは、何千年という歴史があってこそのものだからです。
悲しいかな、シナ人は、中共には60年足らずの歴史かありません。4000年もあったのに、全部自分達で潰してしまって・・・その上、周りの歴史・文化も潰したり(満州)、潰そうとしたり(チベット・新疆ウイグル・内モンゴル)。しかし、日本国には2000年続く、世界で一番歴史のある天皇家があらしゃる。
一番歴史がある=一番権威がある
この、天皇陛下をシナにお招きするためであれば、コキント-は男芸者にでもなる勢いで、目立つことをドンドンやったのではないでしょうか。その目的のためだけに・・・福田のじーさんは、ただのアテンドで、コキント-は日中首脳会談なんて思ってない。あくまで、国家主席のカウンターパートナーは陛下だった。でも、歴史がないのは、コキント-が一番身にしみてわかっているから、陛下と対等という訳にはいかない。シナのプライドが許さなかっただろうが、コキント-は陛下の前にひれ伏した。勝った!!!
シナという国を、北京でオリンピックをするということを、誰か他の国の権威ある人に認めてもらいたい。アメリカの大統領?もう直ぐやめるし、世界で一番権力はあるけど、権威なんて全くない。イギリスの王室?スキャンダルはあるけど、あんまし権威は・・・フランス?ロシア?どこも中途半端・・・「そうだ、日本に行こう!陛下にお願いしよう!」こんな感じで、自身初の外国訪問が日本に決まったのでは・・・
なので、この状態を出来るだけ活用すればと私は考えます。陛下には開会式にご出席願って、出来れば一言、お言葉も頂いて・・・「このオリンピックが、中国国内のみならず、世界平和の一助となる事を、切に望みます。」とか仰って頂いて。ほんで、柔道かなんかも天覧試合にして、日本選手は畳に上がる前に、当然陛下に一礼して、何やったら金メダルのプレゼンターもして頂いて。シナ人が勝っても、青い目が勝っても。そうなれば、開会式での深~~~い、お言葉と、前代未聞のパフォーマンス。シナ人、特にコキント-は、大成功や!と大喜びでしょうが、世界中の市民には、「日本という国のよさ、陛下とはなんて立派な方か」を、最大限にアピール出来る事と思います。間違いなく、日本の一人勝ちです。
ほんなら、もう東京でオリンピックせんでも、えーやん!金もかかるし!ほんで、オリンピックが終わって、今年の秋ぐらいに、麻生総理大臣に訪中してもらって、もう一回コキント-を日本に呼ぶ。目的は、「靖国参拝」嫌とは、言わせへんぞ!!!
っていう意見です。コキント-の卓球している姿を見て、思ったことをダラダラと書きましたが、いかがでしょうか?今後とも、ご活躍をお祈りしております。
(コメント)非常に鋭い視点だと思います。ただ、陛下がご出席なさるということは、そこに行かなくてはならないわけです。やっぱりなんでも、自分から行ってしまうとダメで、相手に来させないとダメなわけです。だから、コキントウは必死だったんです。
陛下たるもの、たかがシナごときの、それも商売スポーツ連中のおもちゃになるなどということは決してあってはならないわけです。
以下、余談ですし前にも言いましたが、皇室ジャーナリストとか名乗る連中も決してかけないことをいいましょう。
実は、福田から小和田家を通じて「皇太子でもいい。どうにか北京オリンピックに出席してくれないか」という圧力、懇願があったのです。これはゆゆしき事実。私は死んでもネタもとは言えませんが、これはやんごとなきお人からです。やんごとなきひと、と称するのが適切かどうかわかりませんが、そういうことにさせてください。
福田は売国奴間違いなし、自分のことしか考えていない脳腫瘍野郎です。(福田の病気は、南東北医療センターと福島教授で調べてください。)
新聞社というのは、大手の全社が自社の印刷所を聖教新聞に貸して利益を得ている。子会社の名前に新聞社の冠をつけず、これらの「創価新聞印刷所」批判をかわそうとしている社もあるが、そんなことをしても新聞が衰退産業という流れは変わらない。そんな折、これまた一番創価の恩恵を受けている毎日新聞の記事には笑った。「新聞は偉大だ」とプロバガンダしているつもりだろうか。
新聞:「読んでいる」92.3%…基幹メディア改めて確認
日本新聞協会(会長・北村正任毎日新聞社長)は、「07年全国メディア接触・評価調査」の結果を発表した。回答者のうち、「新聞を読んでいる」と答えた人が92.3%に上り、協会は「日常生活に欠かせない基幹メディアであることが改めて確認された」と分析している。調査は07年10月、全国の15~69歳の男女6000人に実施。新聞、テレビ、ラジオ、雑誌、インターネットの5メディアについて尋ね、3620人から回答を得た。新聞への評価は▽社会に対する影響力がある60.7%▽情報源として欠かせない53.8%▽知的である50.6%など。民放テレビの評価では「楽しい」が63.6%で最も多く、NHKテレビでは「社会に対する影響力がある」が52.8%で最多だった。インターネットについては「情報量が多い」(45.1%)がトップだった。各メディアへの1週間の平均接触日数は、新聞(朝刊)5.4日、テレビ6.7日、インターネット3.5日だった。【曽田拓】毎日新聞 2008年5月13日 18時51分
↑上記は「新聞協会の調査」となっているが、新聞協会の会長は毎日の社長。なんだこの記事。社長に機嫌でも取っているのか?
自分たちで「新聞は大丈夫だ」と信じ切っているのだとしたら本当に新聞はバカの集まりだ。そもそも調査も全くあてにならないんだが、せいぜい新聞読んでたってテレビ欄と4コマ漫画が関の山だろう。下手すると駅で見出しだけとかな。ネットでタダで情報が見れるのに、わざわざ紙で見る必要もない。一般の人ならなおさらだろう。
創価に食わされている衰退産業である新聞業界。いくら統合してみようと、工夫してみようと、記者クラブと談合のなか生きているその精神を捨てきれない限り、いずれマイナー産業となり消えていくだろう。
新聞はまず、ネットでタダでみれる今の制度をすべてやめることだ。そこにしかない情報があれば、必ず読者はカネを出して情報を買う。必要のない談合記事やくだらないプロバガンダ、そして時流に乗れない左巻きのインチキ記事ばかり出すから、飽きられ疑われて誰も読まなくなるのだ。なんでそんな簡単な大衆心理がわかんないのかね。上層部がバカで、かつ、今の現状で面倒なこと社内で提言したくないだけなんだろうけどね。
偉そうなこと言うくせにカネたかる中国。どうせつぶれる三峡ダムなんか作ってないで人民を救えよ・・・って、人民の命なんて何とも思わない文化大革命と天安門の共産主義国家なんで言うだけ無駄か。
おそらく5万人は死んでいると計算して、一人10万で50億。脳腫瘍福田ならそれくらい払いそうだな。払ったって人民には行かず、中国共産党と役人が8割はカスって終わるんで、意味ないんだけどな。そのかすったカネでまた日本に工作され・・・
ごく一部の人にはピンと来るかもしれないが、きわめて危険な話が出回っている。もしかすると事件になるかもしれない(可能性は低そうだが)。いやー、どうしようかな。警視庁に先に言っておいた方がいいかな・・・。
具体的例は挙げませんが、みなさんも、「おもしろがっていろいろ首突っ込むとたまーに危ないことがある」ということは認識しておいてください。危ないことがあっても事前に情報をつかんで対応さえできればいいんですが。
それにしても、とばっちりだよなぁ。道理で最近黙っているわけだ・・・
ソフトバンクが最高売上高とか利益とか言っているが、子会社のソフトバンクフォンの端末割賦販売あたりで利益を作っていないかしら?本当は引き当てするところがあったりするんじゃないかしら?まぁ、粉飾は税金払うだけなのでいいですけどね。投資家なんて騙されてもしょうがありませんが。
深夜、茨城県沖で発生したM6.8の地震。茨城の田舎に引っ込んでいたので地震が来てかなりびっくりしたのだが、とりあえず何も被害がなくて一安心。
ところで話は変わるが、コキントウを天皇陛下と皇后陛下にお見送りさせるというのはどうなんだろうね。一部の国会議員、それも自民・民主問わず、反対運動を起こすかもしれないよ。どうせなら派手にやってほしいところです。
コキントウ来日でいろいろ考えたのだが、やはり政治体制が崩壊したあとの中国を安く買いたたくためにも、中国語を話せるようになりたいところだ。ちなみに私は英語はロクにしゃべれないし、スペイン語も単位は取ったもののほとんど覚えてない程度だ。ロシア語はあまりにも頭に入ってこないのでやめた。
話がそれたが、私の中国語の先生は神戸にいる。たぶんこの先生は日本で一番教え方がうまいが、遠すぎて実際に教わるのは難しそうな今日この頃・・・。東京←→神戸で毎週通うほど暇もカネもないし・・・
航空隊と音楽隊と・・・どこでしたっけ?公機捜でしたっけ?
なんか昨日の日比谷公園で、警察と喧嘩していた奴がいたが、警察のああいう行動はしょうがないのよ。現場の機動隊や捜査員なんてただの駒で、上の決めた方針に従うしかないサラリーマンなんだから。警視クラスでも全然権力ないからね。ああいう外交が絡んだ現場ならとくに・・・逮捕せずにじわじわ移動させたりするだけマシだよ。
ああいう場に参加した人は、個人個人がそれぞれ現場の警察官と仲良くして次の時、情報とれるように生かすとか、そういうこと考えないと。警察官だって日本人だよ。日本人同士で喧嘩したってしょうがないでしょ。現場のサツ官だってみんな、シナ人には怒り心頭なのよ。本当は逆向いてボコボコにしたいくらいなんだけど、昨日警視庁18階の総合指揮所にいたような幹部連中が、福田に転んじゃってるんだから、いまはしょうがないのよ。現場にいくら一般人が文句を言っても、警察上層部にその怒りが届くことはないから、警察官と喧嘩するだけ無駄です。
警備の失敗というのは、やっぱりけが人と死者が出ること。死者が出たら警察庁長官の首も飛ぶし、おそらくそれを気にして平沼新党ができて政界再編になるでしょう。でも、そこまで行くと本当に大変なことになる。
日本は戦後半世紀以上、左翼以外のデモとか集会ってほとんどなかったんだよね(右翼街宣車のぞく)。あっても目立たなかったし、最近拉致問題を契機に少しずつ集会が行われるようになってきたくらい。
昨年の自民党総裁選の時には300人集まった。あれは、自民党関係者に「安保以来」とまで言われた出来事だったのよ。あれは画期的だった。
昨日のコキントウ反対集会も、腰抜けの日本人が少しは行動するようになったという点では評価はできると思うんですよ。時代は確実に変わっています。でも、そこで方向性を間違えると、その辺の右翼団体と一緒にされちゃう。そこをうまくやらないとダメなんですよ。
警察も、ああいうパターンは慣れてないんですよ。「一般人がネットで集まって何かしらの抗議行動を起こす」というのは、はっきり言って何人来るかわからない。どんな素性の奴が来るかわからない。昨年の自民党総裁選の時、警視庁の警備担当者が「今日は300人だったからいいが、こういう動きがどんどん増えて1万人になったら、もう警備できない」と言っていたくらいだから、いまは多少警備がきついのはしょうがないんですよ。どう対処したらいいか、研究中なんですな。警察にしてみれば「よくわかんない人たち(左翼でも右翼でもない)が来て騒いでいる」というのは怖いのよ。
今まで右翼左翼問わずいろいろなところで行われてきた抗議行動とかデモとかは、組織があってそのトップがいるから、警備当局とその団体のトップが話すことである程度収まったんだけど、ネットの場合は全員が”個”だからそれがない。抑えが効かないというか根回しができない。それが逆に過剰警備を招く原因となるんだよね。
まぁ、プロの右翼じゃなく、”本当の一般人”が愛国行動をするときは、警備側も多少柔らかくしてくれるでしょう。現場も大変なのよ。現場は、言論規制なんてする気なんて全然ないよ。現場の人間は仕事でやってるんだからあんまりおこんないであげてくださいな。若い機動隊員とかは結構バカで、上の言うことを忠実に聞いているだけだったりするから、そんなのいじめてもしょうがないよ。
何が言いたいのかというと、現場の警察官相手に喧嘩しても意味ないので仲良くやりましょう、狙うのはキャリア警察官だけにしましょう、というお話でした。
あ、それと、昨日帝国ホテル前で「福田は衆議院を解散しろ」と怒鳴っている人がいましたね。それって違う話じゃないですか。解散じゃなくて退陣ならまだわかりますが・・・。民主党の草が入っているのかと邪推しました(笑)
当初20時前頃までの予定だった松本楼での会食(福田総理主催)は20時15分過ぎまで延び、いまコキントウは宿舎のニューオータニに戻った。
一般、右翼混成部隊のフリーチベット部隊というか抗議部隊は、18時前より帝国ホテル横と向かい付近でコキントウに対する反発の声をあげていた。当方はそれを見物していましたが、警視庁の知り合いが誰もいなくてとても寂しかった(笑)。ただこちらも体調がずっと悪いので最期まで見届けずに帰ってしまいました。
(お詫び)現場で一部の人に、19時半頃「コキントウはもう宿舎に帰った」と言ってしまいましたが間違いでした。ごめんなさい。
以下余談。
現場に、後ろで髪を束ねてひげ面の、喜納昌吉みたいな捜査員の人がいたんですが外事の方ですか?とても警察官に見えない風貌、いわゆるチョイ悪オヤジみたいでなかなかイケてましたよ! あれ、誰ですか?
(以下の中国語文の部分だけは、国内外中文Webサイトへの転載を歓迎します。)
西藏問題是內政問題,正確的說:中南海內部斗爭問題
圣火專遞到了中國了,這個計劃了一項發揚國威活動,反而對國際關系留下了深深的影響。海外中國人的“過激愛國心”的結果,他們做了袒裼裸裎的行為。在每個國家中國大使館的指導下做的“愛國運動”弄臟了海外中國人和胡錦濤的面子。這個“過激愛國運動”的幕后,記者能看到“暗中操縱”的人。
中國政府說西藏問題就是國內問題,我同意表面上他們說的是國內問題。不過我們應該熟慮一點,正確的說“內部斗爭問題”。中南海內部有北京閥,上海閥,太子黨,還有軍部四個派系。我們這次看得到
胡錦濤還沒掌握軍部,外交部,宣傳部
胡錦濤還沒掌握軍部。中國政府主張這次拉薩動亂是達賴集團的陰謀。可是在西藏泰國留學生目擊作證,武警用軍用車闖入一團西藏人的人群軋人。如果這個作證是正確,問題的本質在別的方面。中國老百姓都難受,物價上漲的太快了。軍人也是一個老百姓,他們的加薪不如物價的上漲,可是北京政府不看他們的薪金低不低,只看鼻前的奧運會。他們對北京一定有不滿。他們對北京政府以軍事力要求加薪,誰低聲耳語?
在海外圣火專遞上,中國大使館指導下海外中國人和華裔保護圣火。這個作戰行動“太過分”卻使海外中國人的處境臨危險,中國政府的處境導致困難。如果深深的考慮中國國家的利益,因該提前準備五輪旗,當地的國旗,五星旗的三種。中國外交部并不是不聰明,因該考慮他國的國民心情。這次不做,因該外交部內部的某些人扯胡錦濤的后腿。
說到中國國內媒體,情況跟奇怪。一邊環球時報報道在法國圣火專遞事件刺激憤青,一邊人民日報上上了一個論文“愛國心在心里表現就好”的內容。大家所知,環球時報和人民日報都是共產黨宣傳部直屬的報紙。他們組織內有“不協和音”?人民日報公布于眾自重一點,可是環球時報和國內媒體依然報道“愛國”。從這個情況猜到,胡錦濤的意思不到整個宣傳部,這個意味著組織里有“膽蟲”。
西藏問題和愛國運動的幕后是誰?
毛澤東采取“農村包圍城市”的戰略。他以“借刀殺人”之計打到國民黨和日本。現在某些派系采取毛澤東的戰略策劃打到胡錦濤。“農村”就是軍部,外交部,宣傳部。法國,澳大利亞,日本,韓國,美國相當于60年前的日本。“幕后”是誰?聰明的讀者們已經知道了。“他們“很可能在中南海或者玉泉山。
原創 二階堂.com 2008-5-5 歡迎轉貼
今回の記事はJ-CIAに掲載したものの中国語版です。日本語版を読みたい方はJ-CIAでお読みください。
<Qubeleyさんより>こんにちは。胡錦濤の来日が迫ってきました。何としても宮中晩餐会は阻止したいのですが、どうしたらいいでしょうか。あのふざけた独裁者と、我らが天皇陛下が並ぶなど、言語道断。宮内庁に電凸しても、「政府の意向だから」とどうしようもないとの返事らしいです。風邪だからダメ、とかなんとかうまい言い訳ですっぽかせないものでしょうか。本当に心から憂いております。
(コメント)日程が決まってしまってからでは無理ですね。会う直前に「安全が保証できない何か」が起きれば別ですが。
警視庁情報官、という小説がある。昨年12月に講談社から出版されたもので、割と売れているという(5万部だっけな?)。
この本はペンネームで書かれている。本当の著者は警視庁を退職した元警察官だ。ちょいと聞き回ったので、「どこの誰で何で辞めて今どこにいるか」の詳細まで知っているし、その関係者と電話したこともあるのだが、その詳細はここでは記さない。
ところでこの本、警視庁にいわせれば、「情報官というポストはありません」 となるのだが、警備公安系の情報担当は何が何だかわからないし、裏理事官とか訳のわからんのがたくさんいるので、あながちないとも言えない。ただ、表向きのポストはない。
私はこの本を小説として読むより、資料として読んだ。内容を現職に確認し、警察が何を考え、どういう配置をしているのかを研究するのに参考になる本だ。似たような本に、角川で出ている警視庁捜査一課殺人班・警視庁捜査一課特殊班などがある。参考にするといいだろう。(なにせこの2冊のほうは、書いている人を直接知っているから、「ああ、ある程度正しいな」と判断できるのであるが。)
内容だが、まぁ、読んでみるとなかなかおもしろいではないか。私は大手マスコミで警視庁担当をしたことがないが、自分で培ったルートからはいろいろ下地を聞いているので、割とスンナリ読むことができた。主人公がすごすぎる、というのはさておき、資料として読んでおきたい本である。
余談:たぶんここを見ていると思う著者の濱さん、本の紹介と関係ないんですが、このブログは誰ですか?あとでこっそり教えてください。
三菱東京グループのMUハンズオンキャピタルがどうにもならなくなって身売りすると聞いていて、書くの忘れてたのですが、当たってますか?
私、日経は読まないもので・・・(ていうか新聞は取っててもネットでしか見ない)

