オウムが「アーレフ」から「アレフ」に名前を戻す、と出ていたが、いい迷惑なのはびっくりドンキーの運営会社だろう。あれも「株式会社アレフ」だからな。
それにしても、久々に野田成人の名前を見て懐かしさを覚えたなぁ。8年くらい前、車の中で「私オウムの野田です」と言われたときはホント、心臓止まるかと思ったけど、いまや懐かしい思い出。でも野田ちゃん、アタマは抜群にいいんですよね。その辺でままごとやってる連中とは大違い。実際にレーザー兵器とか作っちゃうんだもん。すごすぎるよ。あのときのレーザー兵器の話とか、サティアンの話とかは勉強になりとってもおもしろかったです。(書くと怒るかもしれんが、まぁ、昔話ということで)
ところでオウム(アレフ)は集団指導体制に移行とのことだが、相変わらず内ゲバしてんのね。俺は宗教にはまる気持ちとカネの集金のノウハウがないのでよくわからんが、やっぱり新興宗教って儲かりますかね?ああ、もちろんいまのアレフは宗教団体ではないので税金はかかるんでしょうけど。
最近、どうにもネタがぱっとしない。パッとするとはどういうことかといえば、「楽で話題性があって打ちやすいネタ」をつかんできて出し、それを世間が後追いしたりすることなんだが、まぁそう簡単にそんなネタは拾えない。というわけで、仕込みの時期はずっとパッとしないわけである。ネタは大きくなくてもいいのだが、収穫がないときは何もない。そういうわけで、ネタがないときは批評したり昔のネタを掘り返してみたりするわけだが・・・。
ネタの仕込みと収穫がうまい具合に続けばいいが、なにせマンパワーと資本的に大手にはかなうはずがないので、毎日毎日そう簡単にはネタは収穫できない。というわけで最近収穫がなくてパッとしないのである。収穫があるときはいいのだが、ないときはやっぱり徒労感があったりして疲れる。
今日も仕込みの一日だった。悲しいのは、今日仕込んだり協議したりしているネタは、おそらく表に出せないということだ。長く情報をやっているとそういうときもあるものだ。小さい悪をつぶして大きい悪を・・・大きい悪をつぶして巨大なネタ元を・・・いやはや。
いやー、軽いネタでいいんでなんかないですかね(笑)。
中国の地震現場。「土石流がいつ起きるかわからず、撤退したい」との現場報告に文句を言っている奴が政府中枢にいるそうだ。全くふざけた話である。まさか、
「日本人が救助にいって死んだ方が、日中友好のためにいい」
とでも思っているのではあるまいな。また、先日中国がJICAに医療隊派遣を要請したため、明日、16:30に成田空港第二ターミナル集合、18:25の航空便で緊急援助隊医療チーム20人前後が出発するが、この医師たちが生きて帰れるかどうかが心配だ。現地では野犬の群れが人間を噛みまくり、狂犬病が発生し、いい加減な死体処理と衛生処理のなさにより、もはや何の病気が発生しているかわからない状態だ。これらボランティアで行った医師も二次災害に巻き込まれるのではないだろうか。
自業自得の国中国。いくら国民には責任がないといっても、全員を助けられるわけじゃない。ましてや、政治宣伝や日中友好のために日本の誰かを犠牲にし政治利用するなんてことは、あまりにも日本国民をバカにしすぎではないだろうか。脳腫瘍の考えることはさっぱりわからない。
サザンオールスターズに噂されていた解散説に歯止めをかけるために、事実上の解散でありながら「無期限活動休止」を発表したサザン。東京スポーツなどは事前に知っていたようだが、なんかビクターの社員も知っていた奴がいるらしいじゃないの。
サザンの所属事務所であるアミューズは東証一部(4301)に上場しているが、誰ですか、東スポが打つ前からカラ売りをたてているのは(笑)。佐渡さん(SESC委員長)にチクっちゃうんだからね!
事務所(アミューズ)の人間が売った、なんてことはないんだろうね!まさかね!厳密にチェックされると思うがね!アミューズって規制銘柄じゃないよねー。
こんな因果な商売は辞めて、昔からやりたかったヘリの免許取得に行きたいのだが、なかなかいけない。ヘリ免許を取ろうと思って早・・・未だにとれる目処もない。
読者の皆さんの中で、事業用ヘリの免許をお持ちの方などいらっしゃいますでしょうか?どこのスクールがいいとか(そりゃアメリカでカネ握らせればすぐ取れますが、車と違ってヘリはちゃんと技術を学ばないと危ない)、そういうことを教えていただきたいんですが・・・
もしよろしければ、いろいろ教えてくださると助かります。一発当ててベル222みたいなかっこいいヘリに乗ってみたいものです。
農林水産大臣バックには六代目山口組最高幹部。筆頭若頭補佐の橋本弘文【在日】(極心連合会会長)。元三代目山健組組長代行として同団体を2000人⇒7000人の最大派閥へ。六代目山口組の跡目に司忍(山健組に次ぐ4000人組織⇒弘道会:愛知)の跡目が決まると、弘道会でNo.2の高山若頭と兄弟分だった橋本会長は、山健組の跡目を井上若頭に譲り、極心連合会(1500人)を引いて六代目山口組の直系組長(直参)へと昇格。司親分の収監が決まると、六代目不在の中、二代目弘道会高山会長が異例の山口組本家若頭へとスピード出世。
橋本極心連合会会長も筆頭若頭補佐へと最速出世。トヨタの弘道会が愛知万博の談合で極心連合会と結託。(株)電通、トヨタ自動車、自民党の三団体は松岡利勝農林水産大臣に密な会合。松岡⇒橋本極心連合会会長⇒高山二代目弘道会会長ラインで、愛知万博開催。電通、トヨタ、自民党は大成功。
電通にとって、第1営業局が担当のトヨタ自動車、第15営業局の担当の自民党は、共に同営業局内の最大広告取扱高クライアント。
山口組最高幹部の高山No.2、橋本No.3、松岡農水大臣の3人は、これに加えて、以前にも愛知国際空港で裏表を支配。松岡の後援会幹部が25日に自殺した遺書に記載されているが、熊本県警は発表を黙秘。家族からの証言のため正確な数字であるが、この2大事業でこの3人が手にした裏金は…。なんと70億を超えている。民主小沢に近いスジがこの情報を入手、リーサルウェポンへと。松岡は25日の後援会幹部で同級生の遺書を県警に知られ、山口組に迷惑掛けたくないと側近に相談。県警はその事実を警察庁出身の亀井議員に密告。安倍総理はもう庇いきれないと思ったのか、事実は、松岡農水大臣がその裏金を同九州族で次候補の麻生外務大臣へは裏金渡し、安倍には渡さず。
これには相当の怒りがあったと側近議員に愚痴った話は補佐官から漏れた。自殺か他殺か、それは神のみぞ知る。だが以上の情報は全て真実。これ以上は書けない。談合に絡む汚職で年間11億のリベート発覚、半分は極心連合会へ流れたと見て検察は秘密裏に捜査中だった。
↑これは人が何人も死にますね。いやぁ危険だ。
(警視庁発)PCIのカネ、やっぱり暴力団に流れていたという話が出ていますね。組の名前を書いて変なの来たら面倒なので書きませんが、私は”サンマの家族”が好きです。
ていうか、あれって元々のネタ元は”MSK”でしょ。事件屋のK(朝鮮人)とつるんで”ARK”の息子に怪文書書かせて、それをネタと併せて企業舎弟の”YMZBT”が当時のウイークリー読売の記者と東京新聞の遊軍記者、そして警視庁の水上警部に流したから表に出たんだよね。
一方、上記を知った”TKOSJ”が、当時の組対4と捜2に「あれって”YMZBT”が流したネタだよ。警視庁は(話に)乗っちゃって大丈夫なの?」と言い、ぐちゃぐちゃになって記者が動いていたものね。そこに山田慶一こと朴慶稿とかいうよくわからん人が出てきて・・・
と、そこまでは知っているんだけど、当時、あまり自分的に興味がなかったのと、確かライブドアがらみをやってて忙しかったので放置したんだよね。某所から日本橋郵便局の消印で怪文書がトドいたから、それは掲載したけど、今となってはブログシステムに移行する前の過去ログにあるだけでネット上にはないかな。(データは分散保存してありますが、もう昔の記事をアップする時間はないです・・・)
まぁ、いずれにしろ、事件発生から噛んでいると解決までに時間がかかりますよということですね。ただ、書いてみて思ったけど、PCIの話ここまで書いて大丈夫だろうか?もし3日以上更新があいたらやられたと思ってください。まぁ、実名ないので大丈夫だと思うけど。何かあれば例によって出してない資料が説明付きで流れますよ、と念を押しておく。何事も、最後のカードを切るバカはいないんでね。
もし、「余計なこと書くんじゃねぇ!」とお怒りの方がいらっしゃいましたら、グランドアーク半蔵門で飲んで仲直りしたく存じます(笑)。
これはあくまで仮説である。具体的な情報に基づく予測ではない。しかし、ヒラリーが大統領選を降りない理由がわからない。膨大な自己資金をつぎ込んだからだけとは、考えにくい。ウエストバージニアをとってももう先は見えていることは、本人が一番よくわかっているだろう。なにか引けない理由が別にある、もしくはヒラリーを押している勢力が引けないとも考えられる。
こうした難問を考える際に参考になるのが、アメリカという国家の生態であろう。テキサスをメキシコから奪う際には「アラモ砦を忘れるな」、フィリッピン、グアム、プエルトリコをスペインから奪取する際には、「メーン号を忘れるな」、そして太平洋、ひいては世界の覇権を確立する際には「真珠湾を忘れるな」というかけ声で自己の行為を正当化するのである。こうした恥も外聞も持たない謀略こそがアメリカの行動様式の根底を形作っている。
それだけではない。ケネディ大統領暗殺を筆頭として、大統領を暗殺する、というのもアメリカという国家の生態の一つであろう。
こうした文脈からすれば、ヒラリー、もしくはヒラリーを支持する勢力に残された手
段は、アメリカという国家の伝統に則ったオバマ暗殺という選択肢しか残されていないように思える。現在アメリカで問題になっている白人至上主義者を犯人に仕立て上げれば、それで十分だ。一部の白人、特にプア・ホワイトと呼ばれる貧困層の白人にとってオバマ大統領は悪夢以外の何者でもないだろう。ガソリンは既にばらまかれている。あとは誰がどのようにして火をつけるかだ。ヒラリー本人が手を下す必要はない。
ヒラリー、もしくはヒラリーを支持する勢力が、あくまで自己の意志を貫徹させるとすれば、他に手段はない。この予測は、思いつき以上のものではないが、実現しないことを心から願う。
中国の捜虎の掲示板を見ていたら、こんな書き込みを見つけました。「日本等了三天,中國政府研究了三天才同意」(日本は3日待った、中国は3日検討してやっと同意した)
国内では海外の救援隊が来るのが遅いと口汚くののしる糞青ばかりですが、さらりと真相を言ってのける中国人もいるようです。
今回の日本救助隊の受け入れは、オリンピックをにらんだものではないかと思います。いま、中国の掲示板では日本とサウジアラビア(緊急援助額第一位)を賞賛する書き込みにあふれています。おそらく裏で扇動している世論操作部隊がいるのでしょうが、それにしてもこの変わり身の早さはなんでしょうか?大変きもちわるいものを感じます。
この世論の誘導は、ぴんと来ました。福田に花を持たせて、中国の災害被害者を救った英雄チームの代表として福田をオリンピックに呼ぼうとする魂胆です。ずいぶん手の込んだことをするものですが、まあ今回は乗ってやってもいいんじゃないかと思います。罪のない一般市民が一人でも多く救われればそれで。日本人をほとんど見たことのない四川人の日本人に対する印象はよくなるでしょう。
ただ、今回の災害は発生後の対応の遅れによる人災の部分が非常に大きく、国内世論は予断を許さない状況です。国内の糞青対策は完璧でしたが、被災地の住民に対しては隠し立てができません。さらに軍人の中にも四川省の災害区域出身で、自分の家族・親族が武警や民警に助けてもらえないという矛盾が大量発生しています。そして災害の被害者を増大させた都市計画の失敗は汚職役人が原因であることは、軍人たちもよくわかっているはずです。
四川軍区の中でも、政府役人の悪行を許さない「不満分子」という名の正義の勢力が発生しているはずです。今後、彼らがどんな行動をとるのか、注目する必要があります。
それにしても、実は一番心配なのは中国の被災者ではありません。あの地域にある非公表の核施設です。余震あるいはダムの決壊等で、その核施設の放射能が漏れれば、これはチェルノブイリの再来となります。日本の安全保障上の大問題でもありますので、関係者はよく監視するべきです。
「募金した?」と私が日本語を教えている友人の女性から聞かれました。言葉に微妙な雰囲気を感じたので「日本は5億円の援助をした」と答えると「そうじゃなくて、あなたはしたの?」と食い下がられます。
ここ数日、ニュースは地震現場の感動的な記事でいっぱいです。中国人の募金熱も盛り上がっています。中国人は基本的にはいい人たちなんですけどね、ちょっと頭がわるいのです。
私も負けずに話しをそらします。「日本は世界最高の技術を持つ災害救助隊を派遣しようとしたんだけど、中国政府が拒否してて、今日やっと受け入れが決まったよ。政府の面子のほうが人命より大事ってか?頭にきて死にそうだよ」といってあげました。「え?なにそれ、しらない」
ほらきましたよ。
日本語のわかる女性だったので、ニュースサイトを数個教えてあげると、その後ようやく事態を飲み込んだようです。「現地にいる日本の記者は宣伝部の指導下にないから、中国の新聞に書かれていないことも書いてある」と教えてあげると納得したようでした。当然です、現地は極限状態の民衆の不満は爆発寸前で当然でしょう。現地に大量に派遣された軍人や武警は、決して災害救助のためではありません。民衆の一揆を抑えるためのものなのです。
「で、話はもどるけど、募金は危ない。政府の高官の懐に入るだけだ。こういうのを焼け太りというんだ」と言ってあげると、こう返してきました。「そう、実は危ないと思ってるの。お金がちゃんと被災者に渡るかどうか、わかったもんじゃない。政府は信用できないわ。こんどから海外の新聞と読み比べる」
「危ないから、こんなこと絶対口外しちゃだめだよ。ところで、きみのまわりの様子はどう?」「会社は地震と募金の話題ばっかりでぜんぜん仕事にならないわ」
いま中国では大々的に募金活動をしています。しかし、「いくら集まったか」は話題にとりあげられていますが、集めた金をどう使うかに関してはまったくといっていいほど話題にあがっていません。単なる面子の張り合いになっているのが中国国内の「善意」なのです。
そういえば、サミットで宿泊・食事予定のホテルの料理人が暴行沙汰を起こしているらしいじゃないか。イギリス人のナントカという奴。そんな奴で大丈夫なのかね。サミットの食事は、いっそのことマクドナルドでも配達してもらって出した方がいいんじゃないか?(笑)
<KMさんより>二階堂様、初めてメールさせて頂きます。いつも楽しく読ませて頂き、有難うございます。早速ですが、今日は今回のコキントーの訪日についての意見です。
まずもって、私はシナ人は嫌いです。自分では真中だと思っていますが、友達からは「右」だとよく言われます。そんな、前提でお読みください。
今回、コキント-が訪日した目的は、独立なんとかの青山さんも言っていましたが、間違いなく、陛下をオリンピックの開会式に招待する事だと思います。最悪でも、皇太子殿下に・・・そのために、コキント-は必死で頑張っていたように思えます。日程にしろ、訪問場所にしろ。私は、大阪在住ですが、唐招提寺なんて行った事がありません。
客観的に見るとコキント-は福田のじーさんより、よっぽど頑張っていました。それは、それなりに評価します。皆様のご意見では、人権無視のシナ人なんかに会うな!という意見が大勢です。私も、来日するまでは、そう思ってました。
でも、早稲田大学で、シナ人との愛の子と卓球をした瞬間、「勝った!」と思いました。何に勝ったのか???今現在、シナ人、特に国家主席のコキント-の頭の中は、『オリンピックの成功』しかないと思います。それでは、何をもって成功とするか?成功したと世界中から認められる為には?
【権威のある人が、オリンピックに参加する(開会式とかセレモニーとか)】
これしか無いと思います。それでは、世界中で一番権威のある人とは?間違いなく、天皇陛下です。権力というのは、暴力や、その時々の力かげんで、どうにでもなると思いますが、権威というのは、何千年という歴史があってこそのものだからです。
悲しいかな、シナ人は、中共には60年足らずの歴史かありません。4000年もあったのに、全部自分達で潰してしまって・・・その上、周りの歴史・文化も潰したり(満州)、潰そうとしたり(チベット・新疆ウイグル・内モンゴル)。しかし、日本国には2000年続く、世界で一番歴史のある天皇家があらしゃる。
一番歴史がある=一番権威がある
この、天皇陛下をシナにお招きするためであれば、コキント-は男芸者にでもなる勢いで、目立つことをドンドンやったのではないでしょうか。その目的のためだけに・・・福田のじーさんは、ただのアテンドで、コキント-は日中首脳会談なんて思ってない。あくまで、国家主席のカウンターパートナーは陛下だった。でも、歴史がないのは、コキント-が一番身にしみてわかっているから、陛下と対等という訳にはいかない。シナのプライドが許さなかっただろうが、コキント-は陛下の前にひれ伏した。勝った!!!
シナという国を、北京でオリンピックをするということを、誰か他の国の権威ある人に認めてもらいたい。アメリカの大統領?もう直ぐやめるし、世界で一番権力はあるけど、権威なんて全くない。イギリスの王室?スキャンダルはあるけど、あんまし権威は・・・フランス?ロシア?どこも中途半端・・・「そうだ、日本に行こう!陛下にお願いしよう!」こんな感じで、自身初の外国訪問が日本に決まったのでは・・・
なので、この状態を出来るだけ活用すればと私は考えます。陛下には開会式にご出席願って、出来れば一言、お言葉も頂いて・・・「このオリンピックが、中国国内のみならず、世界平和の一助となる事を、切に望みます。」とか仰って頂いて。ほんで、柔道かなんかも天覧試合にして、日本選手は畳に上がる前に、当然陛下に一礼して、何やったら金メダルのプレゼンターもして頂いて。シナ人が勝っても、青い目が勝っても。そうなれば、開会式での深~~~い、お言葉と、前代未聞のパフォーマンス。シナ人、特にコキント-は、大成功や!と大喜びでしょうが、世界中の市民には、「日本という国のよさ、陛下とはなんて立派な方か」を、最大限にアピール出来る事と思います。間違いなく、日本の一人勝ちです。
ほんなら、もう東京でオリンピックせんでも、えーやん!金もかかるし!ほんで、オリンピックが終わって、今年の秋ぐらいに、麻生総理大臣に訪中してもらって、もう一回コキント-を日本に呼ぶ。目的は、「靖国参拝」嫌とは、言わせへんぞ!!!
っていう意見です。コキント-の卓球している姿を見て、思ったことをダラダラと書きましたが、いかがでしょうか?今後とも、ご活躍をお祈りしております。
(コメント)非常に鋭い視点だと思います。ただ、陛下がご出席なさるということは、そこに行かなくてはならないわけです。やっぱりなんでも、自分から行ってしまうとダメで、相手に来させないとダメなわけです。だから、コキントウは必死だったんです。
陛下たるもの、たかがシナごときの、それも商売スポーツ連中のおもちゃになるなどということは決してあってはならないわけです。
以下、余談ですし前にも言いましたが、皇室ジャーナリストとか名乗る連中も決してかけないことをいいましょう。
実は、福田から小和田家を通じて「皇太子でもいい。どうにか北京オリンピックに出席してくれないか」という圧力、懇願があったのです。これはゆゆしき事実。私は死んでもネタもとは言えませんが、これはやんごとなきお人からです。やんごとなきひと、と称するのが適切かどうかわかりませんが、そういうことにさせてください。
福田は売国奴間違いなし、自分のことしか考えていない脳腫瘍野郎です。(福田の病気は、南東北医療センターと福島教授で調べてください。)
新聞社というのは、大手の全社が自社の印刷所を聖教新聞に貸して利益を得ている。子会社の名前に新聞社の冠をつけず、これらの「創価新聞印刷所」批判をかわそうとしている社もあるが、そんなことをしても新聞が衰退産業という流れは変わらない。そんな折、これまた一番創価の恩恵を受けている毎日新聞の記事には笑った。「新聞は偉大だ」とプロバガンダしているつもりだろうか。
新聞:「読んでいる」92.3%…基幹メディア改めて確認
日本新聞協会(会長・北村正任毎日新聞社長)は、「07年全国メディア接触・評価調査」の結果を発表した。回答者のうち、「新聞を読んでいる」と答えた人が92.3%に上り、協会は「日常生活に欠かせない基幹メディアであることが改めて確認された」と分析している。調査は07年10月、全国の15~69歳の男女6000人に実施。新聞、テレビ、ラジオ、雑誌、インターネットの5メディアについて尋ね、3620人から回答を得た。新聞への評価は▽社会に対する影響力がある60.7%▽情報源として欠かせない53.8%▽知的である50.6%など。民放テレビの評価では「楽しい」が63.6%で最も多く、NHKテレビでは「社会に対する影響力がある」が52.8%で最多だった。インターネットについては「情報量が多い」(45.1%)がトップだった。各メディアへの1週間の平均接触日数は、新聞(朝刊)5.4日、テレビ6.7日、インターネット3.5日だった。【曽田拓】毎日新聞 2008年5月13日 18時51分
↑上記は「新聞協会の調査」となっているが、新聞協会の会長は毎日の社長。なんだこの記事。社長に機嫌でも取っているのか?
自分たちで「新聞は大丈夫だ」と信じ切っているのだとしたら本当に新聞はバカの集まりだ。そもそも調査も全くあてにならないんだが、せいぜい新聞読んでたってテレビ欄と4コマ漫画が関の山だろう。下手すると駅で見出しだけとかな。ネットでタダで情報が見れるのに、わざわざ紙で見る必要もない。一般の人ならなおさらだろう。
創価に食わされている衰退産業である新聞業界。いくら統合してみようと、工夫してみようと、記者クラブと談合のなか生きているその精神を捨てきれない限り、いずれマイナー産業となり消えていくだろう。
新聞はまず、ネットでタダでみれる今の制度をすべてやめることだ。そこにしかない情報があれば、必ず読者はカネを出して情報を買う。必要のない談合記事やくだらないプロバガンダ、そして時流に乗れない左巻きのインチキ記事ばかり出すから、飽きられ疑われて誰も読まなくなるのだ。なんでそんな簡単な大衆心理がわかんないのかね。上層部がバカで、かつ、今の現状で面倒なこと社内で提言したくないだけなんだろうけどね。
偉そうなこと言うくせにカネたかる中国。どうせつぶれる三峡ダムなんか作ってないで人民を救えよ・・・って、人民の命なんて何とも思わない文化大革命と天安門の共産主義国家なんで言うだけ無駄か。
おそらく5万人は死んでいると計算して、一人10万で50億。脳腫瘍福田ならそれくらい払いそうだな。払ったって人民には行かず、中国共産党と役人が8割はカスって終わるんで、意味ないんだけどな。そのかすったカネでまた日本に工作され・・・
ごく一部の人にはピンと来るかもしれないが、きわめて危険な話が出回っている。もしかすると事件になるかもしれない(可能性は低そうだが)。いやー、どうしようかな。警視庁に先に言っておいた方がいいかな・・・。
具体的例は挙げませんが、みなさんも、「おもしろがっていろいろ首突っ込むとたまーに危ないことがある」ということは認識しておいてください。危ないことがあっても事前に情報をつかんで対応さえできればいいんですが。
それにしても、とばっちりだよなぁ。道理で最近黙っているわけだ・・・
ソフトバンクが最高売上高とか利益とか言っているが、子会社のソフトバンクフォンの端末割賦販売あたりで利益を作っていないかしら?本当は引き当てするところがあったりするんじゃないかしら?まぁ、粉飾は税金払うだけなのでいいですけどね。投資家なんて騙されてもしょうがありませんが。
深夜、茨城県沖で発生したM6.8の地震。茨城の田舎に引っ込んでいたので地震が来てかなりびっくりしたのだが、とりあえず何も被害がなくて一安心。
ところで話は変わるが、コキントウを天皇陛下と皇后陛下にお見送りさせるというのはどうなんだろうね。一部の国会議員、それも自民・民主問わず、反対運動を起こすかもしれないよ。どうせなら派手にやってほしいところです。
コキントウ来日でいろいろ考えたのだが、やはり政治体制が崩壊したあとの中国を安く買いたたくためにも、中国語を話せるようになりたいところだ。ちなみに私は英語はロクにしゃべれないし、スペイン語も単位は取ったもののほとんど覚えてない程度だ。ロシア語はあまりにも頭に入ってこないのでやめた。
話がそれたが、私の中国語の先生は神戸にいる。たぶんこの先生は日本で一番教え方がうまいが、遠すぎて実際に教わるのは難しそうな今日この頃・・・。東京←→神戸で毎週通うほど暇もカネもないし・・・
航空隊と音楽隊と・・・どこでしたっけ?公機捜でしたっけ?
なんか昨日の日比谷公園で、警察と喧嘩していた奴がいたが、警察のああいう行動はしょうがないのよ。現場の機動隊や捜査員なんてただの駒で、上の決めた方針に従うしかないサラリーマンなんだから。警視クラスでも全然権力ないからね。ああいう外交が絡んだ現場ならとくに・・・逮捕せずにじわじわ移動させたりするだけマシだよ。
ああいう場に参加した人は、個人個人がそれぞれ現場の警察官と仲良くして次の時、情報とれるように生かすとか、そういうこと考えないと。警察官だって日本人だよ。日本人同士で喧嘩したってしょうがないでしょ。現場のサツ官だってみんな、シナ人には怒り心頭なのよ。本当は逆向いてボコボコにしたいくらいなんだけど、昨日警視庁18階の総合指揮所にいたような幹部連中が、福田に転んじゃってるんだから、いまはしょうがないのよ。現場にいくら一般人が文句を言っても、警察上層部にその怒りが届くことはないから、警察官と喧嘩するだけ無駄です。
警備の失敗というのは、やっぱりけが人と死者が出ること。死者が出たら警察庁長官の首も飛ぶし、おそらくそれを気にして平沼新党ができて政界再編になるでしょう。でも、そこまで行くと本当に大変なことになる。
日本は戦後半世紀以上、左翼以外のデモとか集会ってほとんどなかったんだよね(右翼街宣車のぞく)。あっても目立たなかったし、最近拉致問題を契機に少しずつ集会が行われるようになってきたくらい。
昨年の自民党総裁選の時には300人集まった。あれは、自民党関係者に「安保以来」とまで言われた出来事だったのよ。あれは画期的だった。
昨日のコキントウ反対集会も、腰抜けの日本人が少しは行動するようになったという点では評価はできると思うんですよ。時代は確実に変わっています。でも、そこで方向性を間違えると、その辺の右翼団体と一緒にされちゃう。そこをうまくやらないとダメなんですよ。
警察も、ああいうパターンは慣れてないんですよ。「一般人がネットで集まって何かしらの抗議行動を起こす」というのは、はっきり言って何人来るかわからない。どんな素性の奴が来るかわからない。昨年の自民党総裁選の時、警視庁の警備担当者が「今日は300人だったからいいが、こういう動きがどんどん増えて1万人になったら、もう警備できない」と言っていたくらいだから、いまは多少警備がきついのはしょうがないんですよ。どう対処したらいいか、研究中なんですな。警察にしてみれば「よくわかんない人たち(左翼でも右翼でもない)が来て騒いでいる」というのは怖いのよ。
今まで右翼左翼問わずいろいろなところで行われてきた抗議行動とかデモとかは、組織があってそのトップがいるから、警備当局とその団体のトップが話すことである程度収まったんだけど、ネットの場合は全員が”個”だからそれがない。抑えが効かないというか根回しができない。それが逆に過剰警備を招く原因となるんだよね。
まぁ、プロの右翼じゃなく、”本当の一般人”が愛国行動をするときは、警備側も多少柔らかくしてくれるでしょう。現場も大変なのよ。現場は、言論規制なんてする気なんて全然ないよ。現場の人間は仕事でやってるんだからあんまりおこんないであげてくださいな。若い機動隊員とかは結構バカで、上の言うことを忠実に聞いているだけだったりするから、そんなのいじめてもしょうがないよ。
何が言いたいのかというと、現場の警察官相手に喧嘩しても意味ないので仲良くやりましょう、狙うのはキャリア警察官だけにしましょう、というお話でした。
あ、それと、昨日帝国ホテル前で「福田は衆議院を解散しろ」と怒鳴っている人がいましたね。それって違う話じゃないですか。解散じゃなくて退陣ならまだわかりますが・・・。民主党の草が入っているのかと邪推しました(笑)
当初20時前頃までの予定だった松本楼での会食(福田総理主催)は20時15分過ぎまで延び、いまコキントウは宿舎のニューオータニに戻った。
一般、右翼混成部隊のフリーチベット部隊というか抗議部隊は、18時前より帝国ホテル横と向かい付近でコキントウに対する反発の声をあげていた。当方はそれを見物していましたが、警視庁の知り合いが誰もいなくてとても寂しかった(笑)。ただこちらも体調がずっと悪いので最期まで見届けずに帰ってしまいました。
(お詫び)現場で一部の人に、19時半頃「コキントウはもう宿舎に帰った」と言ってしまいましたが間違いでした。ごめんなさい。
以下余談。
現場に、後ろで髪を束ねてひげ面の、喜納昌吉みたいな捜査員の人がいたんですが外事の方ですか?とても警察官に見えない風貌、いわゆるチョイ悪オヤジみたいでなかなかイケてましたよ! あれ、誰ですか?

