大江戸線の停電のようなテロじゃないのか?まぁ、テロはテロでも極左のテロだと思うが。
ネットゲリラさんが狙われているようだ。見てみると、警察にも深いつながりがあるオフィスマツナガさんがそういっているのだから事実っぽい、ということで警視庁の草に確認したところ、どうも本当のことらしい。
「うわ、相手がややこしいな。」というのが感想である。背景もすべて把握した。相手の組織名はお二人も出していないので出さないが、私もよく知っているところだ。ある件を頼まれているがやってやんねーぞこの野郎・・・おっと、取り乱しました。
↑てな感じである。それにしても、そんな大きいところがネットゲリラ相手に動いて何になるのよ。面子の問題だというのかもしれないが、そりゃ手を出した方が面子丸つぶれになると思うよ。だって、何かあったら即時に全部書いちまうから(笑)。当然警視庁も静岡県警もすぐに動きます。永田町にも応援要請をしました。
こんな偉そうに書いていると、「nikaidouってのはそんなに偉いのか?」といわれそうですが、ぜんぜん偉くないです。ただ、困ったときのよりどころで、あちこちで動いているので、いろんなところに大小とわずの貸しがあるだけですので。
こういうときに使うために、俺は仕事を頼まれても金を取らないんですよ。金をとらないで動くやつというのがいかに恐ろしいかわかっていただければ幸甚です。
以下は自民党党本部の部会で決まったものだ。これを政府が受ければ、制裁は続行されることになる。
(画像をクリックすると大きくなります)
山崎拓が北朝鮮訪朝をたくらんでいたようだが、何の土産もない人間を受け入れるほど北朝鮮も馬鹿ではあるまい。山崎も相変わらずのエロで時流が読めない男だ。
<反創価さんより>Yahooの創価、久本記事のコメントがYahooによって大量削除されてる件、(現在10200コメントされているはずだが表示されているコメント数は920件程度)私から見て消されてもいいような馬鹿コメントらは別としてまっとうなコメント、最高5000点以上の指示があるコメントを始め指示ランク上位から消されているのは明らかにYahooと創価の共同作業だと思われます。Yahooのどうしようもない企業体質をあらわす良い出来事かと。
(コメント)あそこはすぐに訴訟をちらつかせますからね。それで消したことも考えられます。無料掲示板で裁判にカネかかっても企業としてなんのメリットもないので。ま、所詮YAHOOなんかに期待しても無駄だということです。
それにしても、工作員使ってまでやっていた久本の好感度が下がったのには笑いましたね。組織力が明らかに衰えている。あとは預金凍結をしてしまえばおしまいです。4兆円もあれば役人も好き勝手出来るでしょう。
某ネットゲリラで見て面白かったので引用。
中国の五輪への参加の記録
1956年 メルボルン五輪 選手団が現地に到着後にボイコット(理由は台湾問題) 1960年 ローマ五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1964年 東京五輪 ボイコット(理由は台湾問題)■■開会式当日に合わせて核実験強行■■
1968年 メキシコ五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1972年 ミュンヘン五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1976年 モントリオール五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1980年 モスクワ五輪 ボイコット(理由はアフガン問題)
2008年 北京五輪 「オリンピックと政治を結び付けるな」
↑どうしようもないよね。自分ちに来たときは参加しろっていうのかよ。ボイコットされても自業自得じゃないか。
アグネスチャンは中国共産党のプロバガンダ要員で、かつ創価学会に近い
国連ユニセフと日本ユニセフは別団体です。その名を借りて集めた大金で25億のビル建てて派手なトレーラーに乗って平和の鳩形チョコパン配って新曲の宣伝をする偽大使、それがアグネス。黒柳徹子さんが本当の国連ユニセフ親善大使。彼女は活動の経費に自腹切って募金は全額ユニセフへ贈っています。ユニセフ親善大使はその名誉のみを報酬とし、活動に掛かる経費は身銭を切るのが本来の姿勢だそうです。
http://homepage2.nifty.com/rts/mTDRhou-cyosaku.htm
子供が書いたキャラクターごときでガタガタ言うディズニー。大体、毛唐黒ネズミ園は営業終了後、舞浜近くのコンビニに5人の少女が行くではないか(笑)。
まぁそれはさておき。東京ディズニーランドの運営会社オリエンタルランドは三井やらなにやらも出資しているが、いまの社長は創価学会員だよな?そのうち、糖尿のオッサンが毛唐黒ネズミ園のマスコットキャラクターになったりしてな(爆笑)。
著作権だかなんだか知らないが、あまりにも度を超した権利を主張する奴には法律の枠外でお仕置きする必要があろう。それにしても、前にミッキーマウスがどうのこうのと書いたときにはディズニーは何も文句言って来なかったなぁ。来るわけ無いんだけど。
埼京ユニオンについて調べてほしいという依頼を受けました。労働組合ですが、かなり強いところのようです。
「埼京ユニオンは○○の理由で非常にややこしい団体だ」というレポートを書かなきゃならんのですが、どなたか実態をご存じの方いましたらお教えください。よろしくお願いいたします。
公共交通である飛行機会社が、自社の提携カード使えば割引するというのは独禁法、公正取引法上問題ないのだろうか。
この割引を受けるには、ANAカードへの入会が必須となってくる。公共交通機関でこういう事をやってもいいんだろうか。ANAに言ったってどうせ生意気な態度するだろうから、最初から国会で質問したほうがいいね。国土交通委員会誰かいますか?
新潮に田中森一が木を見上げる写真が載っていたが、あれヤラセでしょ。そんな都合良くカメラマンがあんなところにいるわけない。「森功」さんでピーンときましたよ。「反転」を書いたの(ゴースト)は森功さんでしょ。そうじゃないかと思っていたんですが、これで確信に変わりました。
ところで、「田中森一収監」の知らせに、暴力団で世話になった連中が、「田中森一がどこの刑務所に行ってもきちんと世話するよう」刑務所の住人たちに伝えたという。刑務所全国ネットがあるというのはやはりすごいが、それで世話してもらえる田中森一もやはり闇社会の守護神であったことは間違いの無い事実だ。
大阪府警の詐欺の調べが終わるまでは大阪だろう。私は府中に来るのかと思っていたが、裁判が面倒だから関西方面の刑務所になるだろうね。しばらくは大阪拘置所だろう。検察当局が詐欺の刑期をちらつかせて森一から何かを聞き出そうとしているのかどうかについてはまだわからない。
先日も書いたが、ホセ大佐に依頼して森一と立花隆を会わせたのはオレだ。まぁ、どうでもいいが。それにしても検察は怖いな。9000万の詐欺で7年くらいの判決か?5年かな?いずれにしろ、森一が出てくる頃にはもうボロボロだろうな。おそるべき検察。あの「反転」という本を書かなければここまでならなかったかもしれないな。事実関係違う場所がいくつもあるしな・・・。
みなさん、ほんと、検察は恐ろしいところです。検察を敵に回すとろくなことありません。刑務所の不正とかをバラすのはやめましょう(笑)。先日、元検事総長と飯を食ってますますそう思いました。
まぁ、インテリジェンスの特集だったんで読んでみた。麻生幾の「長い手」はおもしろかったね。まぁ、実績もある人だし、読み物としてはおもしろい。でも、ロシアに対して積極的な防諜活動を行ってきたのは、日本の公安だけではないよね。もうちょっと国際的な比較を入れた方がおもしろくなったんじゃないかな。もうね、インテリジェンスといえば、ロシアと北朝鮮と中国ぐらいしか問題にならないというところが現在のインテリジェンス議論の貧困なところだね。
春名先生の「グレートゲーム」もおもしろかったけれど、これまでの議論をまとめているという感じだな。情報としてはよくまとまっているんだが、全体としての構図が今ひとつ見えにくいね。いや、個々の事例の紹介はいいと思うんだが。NSPDの話とか、ギフェンの事件も非常に重要な話だ。でも、本当は希少資源をめぐる争いとしてグレートゲームを捉えるのは、視野が狭いと思う。現在日本でグレートゲームの議論を始めるのであれば、すくなくとも19世紀外交史から始めなくてはだめだね。グレートゲームの焦点は地域でいえば、どうしてもアフガニスタンを外すことができないんだ。重要なのはアフガニスタンの現在ではなく、歴史的経緯なんだな。そこを押さえていないところが残念だな。いや、こちらが勝手に残念に思っているだけなんだが(笑)。麻生元外務大臣の方がそこんところはよくわかっていらっしゃるんじゃないかな。なんたって「自由と繁栄の弧」だもんね。たぶん、春名先生の視点には「自由」っていう観点がぬけているから全体的なまとまりが悪いんだと思うがいかが?
まあ、ひどかったのが東谷暁。これは誰にでも言えることなんだろうけれど、自分の本棚を名著100選と思ってはいけないのではないかな。特に、専門外の人が。いや、排他的にインテリジェンスに関する記事を書いてはいけない、といっているわけではないんだ。たださ、もう少し勉強してから書いても良かったんじゃないの、ということがいいたい。英語が読めないもんで、知り合いに照会したんだが、やはり基本的な文献は相当欠けているとのことだ。一言で言おう。クリストファー・アンドリューの本がなんで一冊もないの?ばからしくってもうあくびも出ないよ。(たぶん知らなかったんだろうけど、こんなところがいかにもモグリっていう感じだな)。それにBSC関係もないなあ。須藤某なんてくずを出すぐらいだったら、ナイジェル・ウェストの序文のついたBSCの正史ぐらいあげておくべきではないの?と外人の知り合いはいってたな。山本石樹もないよね。「日本防諜史」は必須アイテムでしょうに。中野学校は関係者が戦後正史をつくっているんだけど、それもなし。一番の致命傷はプロパガンダ関係がボロボロなところだね。中西輝政教授に倣ってせめてミュンツェンベルグぐらいには言及するべきだったんじゃないの(え、中西御大の話はだしてくれるなですって、そうでした、そうでした(笑))。共産主義勢力のプロパガンダがないというのは、ほんと、片手落ちだね。某W大学のY教授を出した段階で終わってるって。
まぁ、こうしてみると東谷さんはどうも何もわかってないんだね。所詮諸君程度の読者が想像を膨らませるにふさわしい原稿だというのであれば問題ないけど。SF小説に毛が生えた程度というのが私の個人的評価かな。でも大丈夫なの?文藝春秋。さっきは「書いてもいいよ」ってかいたけれど、東谷さんは専門の経済の評論をやられたほうがいいんじゃないかなあ。そっちの方がたぶん世間的にも評価は高いはずだし。無知な分野で背伸びしなくてもいいと思うけどな。
小谷さんの「日本の情報体制」はおもしろかったね。とはいえ、PHPの提言書から続くこれまでの議論のまとめのような文章だったから、改めてわかったという新事実に乏しかったのは残念なんだが。それにしても「果たして日本に情報機関は必要なのか?」って質問されるなんて大変だなあと思う。ただ指摘で欠けていたのが時間軸なのかな。情報機関は他の国の情報をせわしなく集めるだけではなくて、長期的なトレンドの予測もしているもんなんだ。そうした国家の基本方針の基盤となる情報を集めるのもやっぱり情報機関の役割なんだよね。ただ単に対外情報というだけではなくて、もうすこしアメリカやイギリスの実務に即した話を入れておいた方がわかりやすかったんじゃないかな。たとえば、アメリカのNIEとか。まあ、これは素人の感想なんだけれど。
表紙にも出てるあちこち出ずっぱりの某スパイの対談は、最初は関西地方の大学教授との対談予定だったらしいね。相手に逃げられたらしいけれど(と、文藝春秋のとある人は話していた)。商売ももう少しで終わりですね。せいぜいがんばってください(笑)。
標記の話を聞いた。ただし、2011年頃になるという。根拠についてはデータが来次第掲載するが、来なかったら掲載できないが、ネタ元がきわめて特殊なため許していただきたい。
以上一行情報。
絶対に言えないグリコ森永事件の犯人を知っている。
↑と書くと面白そうだが、今回は面白くない事件が発生した。なんと、花王の特定保健用食品「ヘルシア緑茶」に除草剤が混ぜられ、東京都練馬区内の店頭に置かれていたというのだ。まぁ、自分の身は自分で守らなければならない現代社会において、平和ボケしすぎてふたの緩さを確認もしないで飲んだ会社員のワキの甘さが原因の一つだが、やはり子供とかにそれを求めるのは無理なので、捜一はしっかり捜査して欲しい。現在のところ、花王に脅迫等はきていないというが、これはまさにグリコ森永事件の再来ではないか。
花王は”肉”の事業に進出しようとしたりしていなかったか。単なるいたずらなのか、それとも・・・。皆さんも十分に注意してもらいたい。
<?さんより> 先生、プチエンジェル事件というのをご存知ですか?これが日本の売国政治家・官僚などの下半身ネタらしいのですが、このために脅されて媚中とのことですが、先生のご見解はいかがでしょうか?きわどいネタなら無視してください。先生のブログが本当に閉鎖になっても困りますので。
(コメント)一人か二人はいるかもしれません。ただ、いたとしても脅されて・・・というのは考えにくいですね。とっくに表に出てるはずです。新聞テレビは出来なくとも、週刊誌は絶対やります。週刊誌記者はネタを回しあいしますから、事実なら表に出るでしょう。
議員ですが、第一議員同士の方が一般民より圧倒的に耳が早い。警察と近い奴もいますからね。そうなれば、議員というのは足の引っ張り合いしますから、買春した議員がいたとしても、つぶされてると思います。
議員なんて落ちればただの人ですが、やっぱりターゲットにするなら財務省とか外務省の官僚ですかね。まぁ、脅されることがあるのかもしれませんが、ある程度の大物か、人数をこなさないと日本の政治を動かす、というのは無理だと思うんですが。まぁ霞ヶ関と永田町併せて10人くらいいたとしても、その程度じゃ日本は動かせません。それに、役人も政治家と一緒で足の引っ張り合いしますからね・・・。少なくとも日本で起きている事件でそういうことはないと考えるのか自然かと。
http://www.digitalcheck.co.jp/index.php
↑決済代行のデジタルチェック、身売りするんだって?儲からなかったのか、それとも・・・?
最近、とても恩義のある方より、サイバーファームについてのネガティブな問い合わせがきております。いやぁ、どうすればいいでしょうかEさん。
・・・電話しろって?ええ、そのとおりなんですが・・・
標記の話を聞きました。リースだから?それとも他に何か?今日にでも金融庁に聞いてみます。
匿名組合の配当は経費参入できる話も聞いてみます。
私のようなインチキな人間は、昼間に比較的時間が空くことがある。そこで、後楽園にあるラクーアに行ったりするのだが、これがなかなかいいのだ。
まず、人が少ない。足もみやマッサージの待ち時間が比較的少ない。しかも、足もみやマッサージは20代のわりかしかわいい女の子が多いし、腕もなかなかいい。その辺のスーパー銭湯等で足もみを頼むと、シナ人や朝鮮人が出てくるのでウンザリするが、さすがラクーアはツボを心得ている。
まぁ私ならさらに一段進めて、「女子高生足もみ」でもやるかもしれない。セーラー服の女子高生が足もみをやるのである。マッサージは大体10分1000円のところが多いが、これを10分2000円くらいにするのだ。そもそも仕入れがない商売だし、たぶん当たるだろう。もちろん、女の子はかわいく、そして愛想のいい子でなければならない。もちろん接客はしっかりと・・・
☆上記とは関係ないんですが、月姫の6巻見た人います?アルクェイドもう大変。なんたるこっちゃ。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080403-OYT1T00865.htm
↑花椿通というインチキくさいオヤジが、このババァをよく知っている。このババァ、ジジイをだましてフェラーリもらったとか、銭ゲバ話にキリのないババァである。
関係ないが、花椿通はホセ大佐の親戚である。

