とある米国情報機関と日本の闇部隊の話。。。かも?

闇「やっぱりダメだな、安倍政権。ここまで周りが色々したのに踏ん切れない。」

米「対中対韓姿勢などが巻き戻らないようにハードランディングは避けつつも畳むしかないかな。」
 
闇「自民党も動けていない。次の選挙では維新が伸びるだろう。二階堂が言ってるハシエモンが都知事選でも勝つ確率は上がった。」
 
米「自民側に提案したのに放置されている案が(自衛隊による野戦病院以外でも)二つあります。一つは被害を最新に受けたエンターテインメント業界への迅速且つ予算のかからない支援策。」
 
闇「それは、元々なんの権限のない党のPTでも実行できるプランなので維新でもできる上に、彼らは社会的な発信力が強いので宣伝効果も強いですよね。」
 
米「もう一つ、マスクの流通量をスピーディーに改善する案が我が国にはある。日本企業が増産に二の足を踏んでいるのが、コロナ禍が過ぎ去れば中国産に価格面で太刀打ちできなくなるからという理由なら、有効な案」
 
闇「これも党本部主導でやって今井らの力を削ぐのが裏の狙いだったので、予算は大阪府の予算程度でも実行に移せるプランですね」
 
↑昨夜寝不足続きでくたばってたのは、こういう話を聞いていたからなんですね。さてさて、「そんなうまい話があるのかよ」と思うかもしれないけど、ありますね。問題は聞いてくれる人がいるかどうかですが、果たしてどうなるやら。
 
世の中は謎の人がたくさんいます。官邸は見放されています。次に話を素直に聞けるところで左ではないとことなると、維新しかいない。自民党は終わりますね。あのドタバタで、10万円の政策は自民党にとって無意味になりました(麻生のせいが半分)。

自民党でもこれらの話を素直に聞き、それをマスコミに発信すれば次の総裁選でも存在感を示せるのにねえ。石破がいいとか言ってる奴らがいるけど、こう言うプランも出せないようでは、イワシの頭がサバの頭になる程度の違いしかない。