政府も自治体も集団免疫を知っていながら自分らのアピールで自粛させる

高陽性率という事は、腐れ政府や東京都は、陽性になりそうなヤツしか検査していないという事で、全く信用出来ない数値だと言うことです。集団免疫を隠していますしね。

https://www.j-cia.com/archives/16116

自粛も半分ポーズ(自粛をいわないと叩くという無知でバカな日本人の「空気」のせい)、あとの不景気は知らないという判断ですから仕方がないですね。施政者というのは、たとえどうなろうと、国民生活を公平に幸福にしなければなりません。全体主義に流れている愚民にちゃんと説明することも必要なのですが、だれもやりません。クサレ国家日本。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200426-00000013-nkgendai-life

都のデータをめぐり、京大iPS細胞研究所所長の山中伸弥教授がホームページで〈注目すべきは検査件数に対する陽性者の割合(陽性率)〉と指摘。こう続けていた。

〈2月は3%、3月になって4%、7%と増加し、3月末には18%に急増、4月は中旬まで19%を維持しています。検査件数には、同じ人に複数検査した件数も含まれているという事ですので、実際の陽性率はさらに高いと考えられます。これは危険領域です。非常に多くの陽性者を見逃している可能性が高いと推定されます〉

都の検査件数は16日の1498件をピークに減少傾向。日本全体では安倍首相が6日に「1日当たりの実施可能数を2万件に増やす」と胸を張ったものの、いまだ数千件水準にとどまっている。