【公安情報】

ミャンマー、パラオ、カンボジア、マレーシアと活動を広げるマカオ三合会が米国の制裁対象となった。その中でもパラオは日本の右翼が入り込み40年近く腐敗の土台を築いてきた。オンラインギャンブル、マネーロンダリングといえば日本のハゲであることも米国当局は抑えている。ペリリューの慰霊と偽って麻薬や人身売買をしているのは住吉系でありその資金源も抑えているそうだ。

米、中国マフィアのボスを制裁対象に指定 腐敗対策の一環
12/11(金) 12:00

https://news.yahoo.co.jp/articles/5babb77b75e9a1fa633e1a7dcfeaf2634a82575b