PCR陽性者が減少傾向なのは新年会の影響がなくなったからだそうです

#やっぱPCR検査数減少で陽性者減らしに入りましたね。

春節目指してPCR陽性者減らして開国準備(ビジネス旅行解禁とその後の特段の事情で大量に中国人入れてるようですけど)に入りましたね。添付の図のようにPCR検査数の7日移動平均は、1月23日にピークを打ち、減少に入っています。当然、陽性者も減少傾向です。

能無しのオミは新年会の影響を脱して減少しだしたと明後日の説明をしていますが、11月から必死に検査増やして陽性者増を煽ってたんだから、検査数が減少すれば陽性者も減るってだけなのに何言ってんですかね?ボケ老人は死ねよと。

更にメディア上げてワクチン接種を煽っていますが、安全性の確認もしていない、製薬会社が保障の責任も取れないワクチンなんて危なくて打てたもんじゃありません。
ワクチンを接種したという医療関係者が出てきていますが、一人二人でどうなるもんではありませんし、どうせ金もらってんでしょう。
アビガンで90%が回復というデータが出た時には80%が自然治癒と言ってたんですから、それならワクチン要らないじゃないのって話です。二類感染症指定も必要ないだろうし。

ノルウェーではワクチン接種3万人で30人も死んでますが、その多くが80歳以上の高齢者だそうですから、日本では70歳以下の人はほとんど死なない、80歳以上の人はワクチンで死ぬかもしれないではワクチン接種する理由などない
ということです。
ワクチン供給体制の準備遅れ、製薬会社側の供給遅れは正に僥倖で、このまま2年くらいは様子を見た方が良いでしょうね。抗体ができている2回目の接種以降の副作用がどうなるかが見ものですね。第三層治験では100%に副反応が見られているのに死ななきゃ良いということにでもなったんですかね。