コロナどうでもよくて、要するに金を吸い上げたいと。

今回のコロナ・ウイルスのワクチンは一度摂取すると、どの位の期間効果が持続するのでしょうか?
一度摂取したら《一生》効果が持続するのであれば良いのですが、インフルエンザのように《毎年》摂取しなくてはならないとしたら、ワクチンビジネス(利権)は物凄いことになるのでしょうね。
そのようなワクチンの《有効性・有効期間》に関する話は、誰も触れないことに違和感を感じます。
また、ワクチンを毎年摂取するという事は、コロナ・ウイルスを完全に撲滅することが出来ないという事で、そうなると、通常のインフルエンザと同じで、それでも結核、SARS、鳥インフルエンザなどの《感染症の2類相当》は維持するのでしょうか?
そしてワクチン接種を国費で全額負担することが続くと、国家財政における負担が大きくなり、【国民の安全を守るための必要コスト】と言う大義名分の下、いずれ《大増税》に繋がるでしょう。
《感染症の2類相当》が維持された場合、《国民生活(経済活動)の制限》が続くことが予想されるため、現在以上に多くの《国民が経済的に困窮》していくことが確実で、そうなると国賊・菅が発言していた《生活保護》を国民の与えることは財政負担が大きいので、国賊・竹中が提唱している【日本国民の身分制度・奴隷化】を目指す《ベーシックインカム》を導入する理由にされそうで怖いですね。
そもそも先日の記事にありましたとおり、抗体検査で《日本人は感染していない》か、抗体保有率が少ないことから、《抗体保持期間が短い》ことが推測されます。
 日本人が感染していないのなら、《副反応の危険》があるワクチン接種は必要はなく、抗体保有期間が短いのであれば、《ワクチン接種してもあまり意味はない》のではないのでしょうか?
私の知る範囲で、クラスターを発生させたオカマバーの従業員が、3カ月後の再感染した例があります。このように短期間で再感染する場合でもワクチンは必要なのでしょうか?
再感染している一定数の人間は、感染しても抗体が出来づらいか、抗体保有期間が短いのではないのでしょうか?
 このような人々の《遺伝子解析》をすることが重要ではないのでしょうか?
 多くの日本人をこれ以上、無駄に自粛させ、経済的破綻に追い込むことを防ぐためには、《副反応・財政負担・一部の利権》にしかならないワクチン接種よりも、《遺伝子解析》によって、人種(外国人)差別的な問題が起きるかもしれませんが、それは仕方のないことだと思われます。