お待たせしました!今週の国際情勢ヨタ話はこちらですよ!

最初に自画自賛です。昨年秋頃から日本株バブルが1月下旬頃より起こるとヨタ予測していましたが、2月15日に日経平均3万円を突破しました。実態経済と殆ど関係無い株高が演出されました。いつこのバブルが破裂するかはわかりません。とりあえず、ヨタ予測的中で、今後も愛読者の皆様方にとってより良い暇潰しになれるよう予測精度を高めたいと思います。

ヨタ話愛読者の皆様方も、日本の「やったフリをしている」予防ごっこにお疲れかと思います。「正しいコロナ対策」という言葉をよく聞くんですが、なにをもって「正しい」のかわからないです。
テレビやラジオによく出て来る、お忙しいはずの感染症専門医であられる忽那賢志大先生は、ファイザー製薬のコロナウィルスワクチンの広報とマスクの重要性を説いておられますが、いつ臨床やってるのでしょうね?
忽那賢志大先生は世の人々にコロナウィルス感染対策を説いてますが、自身は40前後と若いのにもかかわらず肥満で高血圧なので、何の説得力も無いです。肥満で高血圧がコロナウィルス感染における重症化要因なのではないですかね?あの手の製薬会社広報医者の言説に惑わされぬよう、皆様も御注意下さい。

感染症専門医って、就職先が限られてカネにならないので、講演やテレビ、ヤフーへの出稿などでしのごうとします。臨床をやらない西浦博大先生も同様です。ヨタ話作者が知る本物の感染症臨床医は都内の某病院で勤務されていますが、決して表に出てくる事はありません。テレビに出なくても稼げるからです。ヨタ話愛読者の皆様方におかれましては、インチキコロナウィルス騒動で有名になった人物の背景を調べられては如何でしょうか。
https://www.j-cia.com/archives/16778