次はワクチン利権です@インチキPCR

本当、PCR検査は都合の良い方法ですね。
ワクチンの危険性がいろいろ出てきて、ここはPCR検査数を維持して緊急事態を続け、「恐いぞワクチンうとう」ということでしょうか。「ワクチン怖い」の間違いでしょうに。
添付の図のように、2月中旬まで一直線に下がってきた検査数を5万件/日に維持して緊急事態を継続させたのが明白です。
ワクチン接種で医療従事者の方がクモ膜下出血で亡くなりましたが、因果関係は不明だとか言っています。しかし米国でも血小板がゼロになり脳卒中で死亡した医療従事者が複数名でていますし、ワクチンの危険性としてファイザーの元研究者が警告していました。死亡した方の血小板を調べるのが当然だと思いますね。

p.s.
日本TVがバカ尾身@勲章欲しいだけの提灯番組を放送していましたね。
2003年のSARS流行の際に、WHOの日太平洋地域事務局長として陣頭指揮を執り画期的な成果をあげたんだそうです。広東、香港への緊急でない渡航の自粛勧告でSARSの流行が終わった訳ではなく、理由不明のまま突然SARSウィルスがいなくなっただけなのに何言ってんですかね。
大体、臨床経験も研究経験もなく役人になってWHOにいきたいだけの根性なしだから、自分のクリニックで2回にわたりCOVID-19の院内感染を起こすんだろうに、何で大きな顔してんだって違和感覚えますね。まあファイザーの後ろにいる利権大魔王奴の言う事聞いてアビガン隠し、ワクチン推進に都合が良いんでしょうね。こういうクズの年寄りは早く死ねばいいのに。

年寄りはろくでもないです。