これは二階堂の体験としていうが、花粉症にはアガリクスとビフィズス菌が効くぞ。実際俺がそれで普通の処方薬飲まなくなった。

花粉症には、imbのアガリクスとビフィズス菌がいいぞ。そりゃ、処方薬みたいに飲んだらすぐきくってもんじゃないけど、眠くならないとか体を根本的に治すのにはいいとおもう。ただ、皮膚についた花粉がかゆいってのはどうにもならんが、まぁくしゃみと涙と鼻水つまりがなくなるだけマシってもんかもしれない。上咽頭擦過療法(わからなければググレ)と共にやってみるといいぞ。マジオススメ。

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<imb岩田さんより>いつも大変お世話になっており心から感謝を申し上げます。

この一年間、新型コロナ禍で世の中の様相や人々の価値観はすっかり変わり、貧富の差は一段と広がったように感じられます。

売上減で疲弊している中小企業に向けていくつかの融資制度も設けられましたが、「実質無利息」という掛け声もどこへやら。現実は厳しい条件に適合した場合のみ「3年間の利子補給」です。つまり、それ以降はしっかり利息が付きます。

(みなさんクリックしてください)

今回の融資制度をうまく活用する企業は生き残るでしょうし、本当に大打撃を受け、立ち上がる気力もないほど打ちのめされたところは、仮に融資されたとしても、返済の見通しがあるわけではなく、わずかに延命しながらやがて精根が尽き果てるであろうというのが我々、中小零細企業の実感です。同業者でも企業体制でまったく事情は異なります。

たとえば、同じ健康産業界でも、雑居ビルの一室で右から左へ商品を動かして手数料を稼ぐ競取り(せどり)業者と、千数百坪の敷地のなかで生産と販売部門を持つ我々アイ・エム・ビー株式会社とは、会社の体質から全然違っています。そして残念なことに私たちは根っから鈍臭く、生き方に不器用な者が多いことは間違いありません。

話はかわり、そのようななかでも気がつけば主力の【アガリクス】については、国内トップクラスの生産量をほこり、量・品質ともに他の追従を許さない地位を確立しているのですから世の中分からないものです。

さて、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い発令された緊急事態宣言が大阪、兵庫、京都、愛知、岐阜、福岡の6府県で3月1日に解除されました。一方、東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県は7日までの期限を2週間程度、延長する方向で調整されているとのことです。我が国でもワクチン接種がはじまり、新型コロナウイルス感染症の終息に兆しが見え始めているように思われます。今後も“コロナ慣れ”と揶揄されることなく、感染予防には十分気をつけながら人間として、社会として本来あるべき姿を取り戻したいと思います。

そして、忘れてはならないのが、私たちにリスクをもたらすのは新型コロナウイルスばかりではないということです。

今の時期ですと、スギ・ヒノキ花粉、黄砂、PM2.5でお困りの方が増えており、近年ではこれらが同時に重なることでさらに強いアレルギー症状を引き起こす可能性が指摘されています。新型コロナ禍において、外出時のマスク着用は定着している感がありますが、洗髪、衣服の洗濯をきちんと毎日おこなうなどの物理的な防御のほか、体に備わる免疫機能を正常に維持し、悪玉との臨戦態勢を整えておくことも極めて重要です。

☆公益財団法人 日本健康・栄養食品協会会員のアイ・エム・ビーでは、新型コロナウイルス感染症の一日も早い終息と心が弾む春の訪れを快適にお過ごしいただくことを願って3月1日(月)より3月31日(水)まで【はじめの一歩 あと一歩 健康力アップ】をテーマにキャンペーンを開催いたします。みなさまの健康に役立つ各種サプリメントや健康グッズをご用意しております。

ぜひ、この機会をお見逃しなくご利用ください!

二階堂様におかれましては、日頃にも増してきわどい任務を遂行されているところ、誠に恐れ入りますが広告の掲載をお願い申し上げます。

岩田 眞人 拝