オメガ3に”ころな”を倒すチカラがあるんだと。

先日すすきののガールズバーで働くうちの姪っ子に「おにーたん、”ウコンの出番”ちょーだい!」とラインで言われた。まだ女子大生なのである。そしておにーたんと呼ばないとおごってあげない・・・いやそれはともかくだ。私も最初は酒の味が嫌でしょぼしょぼ飲むのだが、どこかで勢いがついてそこからバンバン、恐ろしい量を飲むという典型的な酒に強いタイプだ。酒なんぞ何年飲まなくても一向に困らないし普段は水とお茶しか飲まないのでアル中ではないのだが、なにがすごいって、酒に強い。北海道と沖縄の奴が強いというのだから相当強いのだろう。んで、姪っ子はいつも俺を心配してカンゾコーワだのなんだのを用意してくれるんだが、

ウコンの出番が一番効くってみんないってる。だから今度持ってきて」

というのだ。

例によって昔からの知り合いもリンクしておくがこの子は21歳になったばかりで、誕生日二日前に飲み潰してしまいその後2日出勤できなくさせてしまった。ウコンの出番を飲ませておけばそんなことにはならなかったのにと悔やんでももう先月のことだ。どうでもいいか。でも、ウコンの出番は毎日飲むようなバイトをしている女の子にも好評ですし実感と実績がありますよ!って広報しておく。

 

今日オススメなのはそれとは別にオメガ3。どうやら私は摂取カロリーが多くて運動をほぼしないために痩せないだけらしい。一昨日あたり、2,3日寝込んでいたとき、飯を食わなかったらアッサリと5キロくらい痩せるんだから怖い。でも、オメガ3がコロナウイルスになんらかの忌避効果みたいのがあるのは確かなようだ。でも本当にすごく効果があるサプリメントが見つかっても、特にファイザーから金をもらっている日本の厚労省のおキャリア様は、「全く効果がないのに偽った記事をネットに載せて人々の不安を煽り風評被害を発生させた。薬事法ウンタラカンタラ・・・」と、勉強と国会の相手しかしてこなかった石灰化した脳ミソをフルに使い騒ぐに決まっているのだ。そうそう、日本の官僚というのはこれまた安くて、たかだか10万程度の飯でいうことを聞いてくれる。こないだの総務省もそうだ。まぁ、大体物事を全部なすまでにはチームの場合は一人頭100万ってところか。一人だけで決まるのならまぁ、2,300万。国立病院の医師など、200万も持っていけばもう「このワクチンが完璧で世界一」などとテレビなどで宣伝してくれるからありがたい。だから俺はいつも「100億くれ。日本社会を牛耳ってやるから」といっているのだ。使い方を知っている奴が使えば、たったの100億でこの国は完全制覇できるのだ。(”北朝鮮からいつの間にか南朝鮮に戸籍を変えさらに日本人になりすましてそれでも足りなくやまとの島を牙城にし、履物屋の息子を番頭にする口入れ屋”のレベルでも経産省を中心にかなり牛耳れたのだから、俺にとってはもっと楽勝な話だ。)

・・・はなしがそれたが、まぁ、どうせワクチン絡みで金もらってる奴らはワクチンにしか効果がないと言い張るだろうな。10年後どんな作用が出るかもわからないのに。まぁその頃には今騒いでいる奴らも知ったことかとほおかむりするだけである。でも中にはクソ高いファイザーワクチンより効く物質だって絶対あるはずだ。なんでRNAワクチンが完全に効くと断言できるのか私にはわからないが、こうなったら、日本の若くてかわいい女子だけはせめて打たないでおいてほしい。あとはどうでもいいというしかないだろう。

と、物騒な話を続けてからimbさんの紹介にはいる。サプリメントの紹介で厚労省の悪口を書いてから紹介する奴なんて日本に俺一人じゃないのか?なんでできるかって、俺は役所の連中の家みんな知ってるし、ほら、私まだ私設秘書だから永田町で♪いろいろ♪ね。というわけで以下、支離滅裂な書き出しながらもimb岩田さんより。

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<imb岩田さんより>いつも大変お世話になり心から感謝申し上げます。

首都圏1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)に発令中の緊急事態宣言については、3月21日まで再度の期間延長となりましたが、長引くコロナ禍で社会全体に疲弊が生じています。

実際に緊急事態宣言下であっても昨年の4月から5月にかけて発令された第1回目とは様相が異なり、いつまでも経済活動を停滞させておくことができないという風潮やワクチンの開発などと相まって人出は増加し、“コロナ慣れ”や“緊急事態慣れ”と不安視されているのはご承知のとおりです。

我が国でもワクチン接種が2月17日より順次、開始され3月12日までに総接種回数は23万回を超えました。現在、政府行政・専門家・主要メディアからは、ワクチンの効果に否定的な見解はなく、副反応よりもメリットのほうが遙かに大きいと喧伝されています。

あるいはまた、ワクチンを打ちたいか打ちたくないかについてのアンケート調査は、「科学的根拠に基づいたものではなく不安を煽る」として削除が続きました。

【新型コロナ「ワクチン」記事の削除相次ぐ。その理由は?】

https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/anti-vaccine

『新型コロナウイルスワクチンをめぐり、週刊新潮やNEWSポストセブン、AERAやオリコンニュース、毎日新聞などが伝えた記事に対して批判が殺到し、削除や修正に追われる事態が相次いでいる。』(Buzz Feed News 2021年1月26日)

現段階ではワクチンの有効性に異論を挟む余地はないように考えられますが、一方、ワクチンによって得られる抗体の持続期間、副反応の発生率と症状の程度、変異株に対する効果、あるいは変異株自体の出現頻度など不明な点もあり、今後の経過観察が重要な課題となっています。

さて、この一年を振り返って、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大とその予防対策に関して国民もたくさんの聞き慣れない言葉を見聞きすることとなりました。

クラスター:集団感染

スーパー・スプレッダー:感染拡大に拍車をかける人物

オーバー・シュート:爆発的患者増

ロック・ダウン:都市封鎖

ソーシャル・ディスタンス:対人距離の確保

フィジカル・ディスタンス:身体的、物理的距離の確保(上記の言い換え)

ステイ・ホーム:家に居よう

東京アラート:(東京)警報

ウイズ・コロナ:新型コロナが(少なくとも短期的には)撲滅困難であることを前提とした新たな戦略

ニュー・ノーマル:新しい常態

エビデンス:証拠、根拠

これらは数例に過ぎません。

内容が分かりにくいもの、意図的な造語、本来の意味と異なる用語(たとえばWHOはソーシャル・ディスタンスをフィジカル・ディスタンスに言い換えるように推奨)が含まれています。

新型コロナウイルスの正体も危険性もよく分かっていない中で、分かりにくいカタカナ用語や意味を曲解させる造語などがいっそう国民不安をかき立てたことは否定できません。

また、最後に例示した「エビデンス(証拠、根拠)」という言葉も広く知られ、使われるようになりました。ところが、この「エビデンス」も正しく把握されているとは言いがたい状況です。

〈エビデンスの信頼度レベル〉

1.複数のランダム化比較試験

2.ランダム化比較試験

3.非ランダム化比較試験

4.観察研究

5.症例報告

6.専門家の意見

もちろん上記の「1.複数のランダム化比較試験」が最も確率・可能性が高く、それを追究すべきです。しかしながら、エビデンス(証拠、根拠)が完全に明らかになっていないことと、その事実が存在しないことはイコールではありません。

複合的な成分が関与して効果を示す漢方薬やサプリメントではしばしば「エビデンス」が議論になりますが、安全性が高くて副作用が少なく、効果が期待できるならば、選択肢としてあって良いはずです。

日本ではほとんど紹介されませんが海外では自由闊達に「良い物は良い」として研究発表が行われています。

たとえば、『オメガ-3系脂肪酸(DHA:ドコサヘキサエン酸、EPA:エイコサペンタエン酸)』について以下の報告もそのひとつです。

この研究ではオメガ-3系脂肪酸がさまざまな免疫反応に作用し、その結果、ウイルスの増殖やまた免疫系の暴走によるサイトカインストームが抑えられると述べています。

さらにオメガ-3系脂肪酸は細胞膜のリン脂質二重層に組み込まれることが知られており、欧米型食事に多いオメガ-6系脂肪酸(リノール酸やアラキドン酸など)と比較して炎症を誘発する物質を生成しないこと、しかもオメガ-6系脂肪酸はオメガ-3系脂肪酸の抗炎症作用を阻害する可能性があると言います。

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【Omega 3 Fatty Acids and COVID-19: A Comprehensive Review(オメガ-3系脂肪酸とCOVID-19:包括的なレビュー)】

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC7779984/

 

Omega-3 fatty acid acting on different elements of the immune response.

(免疫応答のさまざまな要素に作用するオメガ-3系脂肪酸)

〈結論〉

○オメガ-3系脂肪酸にはさまざまな利点があり、サプリメントとして摂取すると、細胞膜のリン脂質二重層を変えることでウイルスの侵入を防ぐことができる。

○DHAやEPAなどのオメガ-3系脂肪酸は、細胞膜に組み込まれ、COVID-19の合併症を改善するのに役立つ。

○DHAとEPAは、さまざまな免疫反応に作用して肺の炎症を減らす。

○オメガ-3系脂肪酸は、細胞膜の脂質二重層の変化により、マクロファージの食作用能力を高める役割を果たす。

○オメガ-3系脂肪酸は、自然免疫系と獲得免疫系の両方の炎症過程と免疫調節を仲介する役割も果たす。

○オメガ-3系脂肪酸が多い食事と臨床結果との関連は、COVID-19患者を治療するにおいて、以前に考えられていたよりもはるかに複雑な可能性がある。

○SARS-CoV-2(新型コロナウイルス)の最も適切な治療法を調査するために、いくつかの臨床試験が実施されている。その抗炎症、免疫調節、および他のさまざまな有益性においてオメガ-3系脂肪酸は自然で安価であり、このパンデミックの中でより好ましいサプリメントとして選択される役割を果たすことができる。

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このように新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する研究も進んでいる『オメガ-3系脂肪酸』ですが、アイ・エム・ビーの【オメガ-3(DHA&EPA)】は、世界初の特許(特許第4739297号)、「真空・低温ハイブリッド製法」で天然ビタミン等の有用成分を損なうことなくマグロ魚油を抽出した特別なものです。

この製法によって精製されたマグロ魚油は医薬品のEPA製剤にくらべ、生体内への吸収率が2~3倍も高いことがラットの経口投与試験で明らかとなっています。一日目安量6粒飲用することにより、「DHA(ドコサヘキサエン酸)」が450mg、「EPA(エイコサペンタエン酸)」が110mg摂取できます。

さらに、「DPA(ドコサペンタエン酸)」も24mg含有していますので、『オメガ-3系脂肪酸』を業界最高水準の約600mg摂取することが可能です。

ぜひこの機会にアイ・エム・ビーの【オメガ-3(DHA&EPA)】をお試しください。

☆公益財団法人 日本健康・栄養食品協会会員のアイ・エム・ビーでは、新型コロナウイルス感染症の一日も早い終息と心が弾む春の訪れを快適にお過ごしいただくことを願って3月31日(水)まで【はじめの一歩 あと一歩 健康力アップ】をテーマにキャンペーンを開催中です。

二階堂様におかれましては花粉症や日頃の激務でお疲れのことと存じますが、なにとぞよろしくご案内のほどお願い申し上げます。

岩田眞人 拝