新しい年にはじめる健康生活。

さぁ絹小野アイプリルフールはお楽しみ頂けましたでしょうか。暖かくなり太りやすい季節です。「キノコキトサンダイエット」をはじめ、目によい「瞳の友」、そしてイチオシの「プラセンタ」、他のより飲酒時にきくと私は思う「ウコンの出番」。健康管理のトップに君臨する「醗酵アガリクス」。新春に初めて見てはいかがですか。合うモノはぜひ続けていらっしゃるといいことがたくさんあると思います。いつもおなじみimbさんの健康食品。高い商品力と満足感。まだお試しでないかたも、いままでご愛用頂いている方も、ぜひ!使ってくださいね!

 

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<imb岩田さんより>いつも大変お世話になり心から感謝申し上げます。

桜があちらこちらで満開ですね!

春の短い時期に満開の花を一斉に咲かせてぱっと散る、まさに日本の春を象徴する植物です。私たちがまず思い浮かべる桜は、「染井吉野(ソメイヨシノ)」という品種で、日本の桜の8割を占めると言われます。染井吉野は、江戸時代後期に江戸彼岸と大島桜の2種を交配させて生まれました。全国で圧倒的に多く植えられた結果、気象庁から毎年発表される「桜前線」と言えば、染井吉野が対象(標本木)となっています。

およそ桜の開花には順があり、私たちがよく目にする種類を挙げれば、晩秋・初冬から春先にかけて十月桜(年に二度開花)、二月頃に寒緋桜、続いて河津桜、陽光桜、小彼岸桜に大島桜、そして染井吉野(ソメイヨシノ)。その後に八重桜や御衣黄(ギョイコウ)などが続きます。

しかし、今年は開花時期が早く、しかも河津桜・陽光桜と同時に染井吉野が咲いたという地方も多くあり、例年であれば、お花見が最高に盛り上がったことでしょう。

さて4月を迎えました。

将来に胸を躍らせ、あるいは不安や緊張を抱きながらも、新たな出発の時期です。

新しい会社・職場、新しい学校、新しい環境、入社、入学、新入・進級。

本当に「さまざまの こと思ひ出す 桜かな (芭蕉)」という心境ですね。

「初心忘るべからず」と言われますように、未熟な頃、中堅の域に入った頃、ベテランの年齢に差し掛かった頃、いずれの世代においてもこの時期に咲く桜の花を見たら初志を振り返るきっかけにしたいと思います。

☆公益財団法人 日本健康・栄養食品協会会員のアイ・エム・ビーでは、みなさまの爽やかな春の出発と新型コロナウイルス感染症の一日も早い終息を願い、4月1日(木)から4月30日(金)まで【春の健康ステップアップ キャンペーン】を開催いたします。

ぜひ、公式オンラインストアをご覧ください。

二階堂様におかれましては日々のお仕事に加え、内需拡大と多くの方の雇用維持につながるご出張など毎日、ご多忙のところ誠に恐れ入りますがよろしくご案内のほどお願い申し上げます。

岩田眞人 拝