どうもおかしいと思わないか。本当に血がつながってるのか、DNA鑑定して欲しいよ自ら。

昭和天皇・・・部下(首相以下大臣などみんな)が全員嘘ついて適当に戦争をやり、バカな精神論で戦い、よりによって立国してから初めて国を毛唐ごときに占領される
平成天皇・・・オウム事件、災害まみれ、震災まみれ。とにかく被害がすごかった。本当に神の力なんてあるの?と国民が完全に疑いはじめたのがこの頃。
令和天皇・・・即位した瞬間、後ろの幕が落下。さらには即位後すぐ、日本国憲法誕生からのオウムが持っていた連続殺人記録を一人が次々と塗り替え。挙げ句に雅子雅子と女に狂ったバカボンのようになっている

↑どう考えても神意がないんですが、誰か合理的に説明してください。

大正天皇・・・関東大震災、226事件?何だっけ?なんかのってのもあるけど即位期間が短いせいもあって判定不能。ただ「大正のバカ天皇」と陰で言われていたのは事実。内容は不明。

明治天皇は・・・飢餓くらいか。まだ「その前」がまともだったんだろうな。どうも明治からだんだんとおかしくなっているような気がするよ、長い目で見ると。

追記

大正時代の関東大震災時には、既に皇太子である、後の昭和天皇が摂政宮として大正天皇の代わりをしていました。

その為、昭和天皇が関わった時代には経済恐慌も発生して、日本建国以来最低最悪の時期です。

↑追記ありがとうございます

 

問題は、天皇に神がかりの力があるのかないのか、その一点です。ないならいらん。