感染増のほんとの原因はやはり外人。支那虫もきまくり

#メディア、医師会、厚労省は緊急事態宣言解除を止めようと必死のようです。

大阪のPCR陽性者増加が検査数の爆増と多分外国人入国の影響と言いましたが、添付の図は入管データとPCR検査数、陽性グラフを重ねたものです。

PCR検査の第4波は、大阪だけでなく全国的に、1月の第3波を超えるレベルまで爆増しています。陽性率はやや増加していますが、1月、昨年8月のピークに比較すると低いレベルに留まっていますから、本来、大騒ぎをするレベルではありません。

さて外国人入国者との関係では、入管データが月毎のデータなので、日数での比較はできませんが、入国者が増加すると1か月程度遅れて陽性率が上昇するように見えます。
空港検疫では発熱、咳などの明らかに発症者が飛行機に乗っていることが伺える事例が数多く見られます。現地の航空会社は何やってんですかね?パルスオキシメーターくらい持ってんですかね?
一部、昨年からウィルス変異株が日本で急速に広がっているのを不思議がっている間抜けな専門家がいましたが、このようなザル入管では当然でしょう。

昨年4月から今年の3月末までに、日本人34.9万人、外国人32.4万人が入国し、陽性者は日本人858人、外国人1582人、陽性率は日本人0.25%、外国人0.49%となっています。
外国人は日本に入国できるなら、解熱剤を服用してでも発熱を抑え、日本の税金で治療しようとやって来る人間も多くいますし、当然、自発的な2週間の経過観察などする訳はありません。他国のように指定宿泊施設での強制力を持った経過観察にすべきです。嫌なら来るなです。

根性なしのオミが専門家分科会で、(根拠のない)政府の日当たり2000人までOKを、「いまより減らす方向で考えて欲しい」と言ったそうです。
日当たり2000人というのは、月当たり60000人で、ピークの昨年12月の5760人よりも多いのです。
疫学的に感染予防するために、陽性者、発症者、重症者、死亡者の国籍を明らかにして、感染経路を絶つくらいは言って欲しいものです。

政府は国民を騙して何をしようとしているのでしょうか?
有形力の行使を伴う反対運動がないと、もはや腐りきってどうしようもないところまで来ているのでしょうか?