ファウチは武漢ウィルス研究所に「出資」していた事はほぼ間違いないようです。

ファイザー製薬も(笑)

トランプ支持者達は、ファウチを狙っているらしいです。

 

厚労省の体質ですが、上野製薬のトフロンのころから何も変わってませんな、本質では。
結核感染症課では、この種の新規感染症の対応はどちらかといえば花形の仕事、目立って予算が取れる仕事のはずですが、それもパッと見が派手な施策や地方医務機関への指導といったところばかりで、ワクチン被害などといった後片付けは、結局は後ろ向きな仕事で評価はされないのですから、まあ、しかたないところですか。また、国の薬害救済のスキームとの関連では、行政救済でも司法救済でも、因果関係立証のハードルが高すぎますから、どう転んでも多数の無知蒙昧な民衆は泣き寝入りです。こんなワクチンを打たせるぐらいならば、いまだに未接種高齢者がゾロゾロいる肺炎球菌ワクチンや、帯状疱疹ワクチンでも打たせたほうが、よっぽど感謝されるはずなのですけど…。
さりとて、そのうち生きわたると言いながら「今は数量限定」だと煽り立てるだけでジジババが一気にコロナワクチンに殺到するのですから、老い先短い高齢者を使って、欧米人と遺伝的特徴が異なる日本人でmRNAワクチンの大規模人体実験をするのも、考えようによっては前向きな仕事なのかもしれません。毒と薬は紙一重ともいいますし、この際、世界中から様々なワクチンを取り揃えて中央合庁5号館前で「ワクチンバー」でもやってみればどうでしょうか(笑)