脳天気な日本人、おめでとう!どんどんワクチン打とう!

以下投稿。

Open VAERSのデータを見ていると、4月23日から緊急処置、入院数と死亡者数の増加に、添付図のように乖離が見られます。死亡者は、最低でも図中に青色の破線で示すような推移でないとおかしいのです。CDCもあまりに死亡者が多いので抑えているのかなと思いましたら、5月21日の発表からは”死にそう”(Life Threatening)という枠を設けました。(一応、生命危機という表記にしますが)

現在米国の接種率は約50%で、人口は3.28億人ですから、日本の接種率9%と人口1.26億人に当てはめると、622人が死亡または生命危機にあると考えられます。現在発表されているワクチン接種後の死亡者は85人ですが、その3.6倍の死亡者と同じくらいの人が生命の危機の状態にあると考えられます。ワクチン分科会副反応検討部会的にはアナフィラキシーを問題にしたいようですが、米国では、アナフィラキシーの7.4倍の死亡または死にそうな人が出ているのです。枝葉末節を問題にし本質を隠すですね。

副作用の多くは自己免疫疾患関連と考えられますので人種間で同じとは言えませんが、なんせ治験中のものですし、そのデータがOpen VAERSでも見られるように正直に公表されているとは思えませんので”君子危うきに近づかず”しか対応方法はないと思います。

風邪ひいたなと思ったらパルスオキシメーターで酸素飽和度測定。95%以下なら、アビガンまたはイベルメクチンを服用し、オルベスコ(吸入ステロイド)を吸引し、もし無い人は、ビタミンD、亜鉛を2~3倍量服用して、体を冷やさないように寝る。基本、基礎疾患ない60歳以下の人は死にません。60歳以上の人も、これでかなりの確率で治癒します。

まあ老人はコロナだろうがインフルだろうが誤嚥性肺炎だろうが死に易いので諦めが肝心です。悪足掻きは良くありません。