イスラエルの感染増加でワクチン真理教分裂へ

世界中でワクチン接種後の死亡者続出、感染者続出でワクチン真理教信者必死ですね。

添付したのは、見難いですが接種率(破線、右縦軸)とPCR陽性率(実線、左縦軸)のイスラエル(濃いオレンジ)、米国(薄紫)、英国(薄いオレンジ)、日本(水色)でみたグラフです。

当初英国がPCR陽性率下がり(下がり始めた時点が接種率の低い時期ワクチン関係ないとの指摘も)喜んでいたら今では百万人当たり1300人と日本の16倍!、米国は220人と日本の約3倍まで下がって来て増加に転じる気配。ワクチン真理教の皆さんをガッカリさせる結果となっています。

さて投稿にもあった宮坂昌勇之氏も頼りにしていたイスラエルですが、6月初旬までは10人台と非常にPCR陽性者が少なかったので全世界のワクチン真理教の皆様の星となっていたのですが、6月中旬から増加に転じ100人を超え、日本を追い越してしまいました。
これでワクチン接種でPCR陽性率を抑え込めるという教義が崩壊したことになります。
英国、イスラエルは接種率62%、米国は52%で頭打ちになっていますし、日本も20%も騙された奴がいるのかと驚きますが飽和傾向が出て来ているのは幸いです。

第3相試験の終わる2023年4月(米国)からの検討を経て結果報告が出るまで待つのが良いと思いますが、この医学の常識を無視してワクチン接種を推進する人は地獄で業火に焼かれると良いと思います。デマ河野なんか。死ねよ。
政府がこうだから誰かワクチン接種後死亡、副作用登録板でも作らないかなと思いますね。