【投稿】熱烈応援!クツ”ナー!”大先生!

天下の大阪大学医学部大教授にあらせられる忽那賢志大先生を熱烈応援します!

先ずは、忽那賢志大先生、天下の大阪大学医学部大教授に御就任あそばされた事、誠に執着至極に存じ奉ります。この未曾有のコロナウィルス感染症拡大を利用しての、助教や講師を経ずして、しかも大学院に進学せず博士号も取得していないにも関わらず、天下の国立大学の、誰もが羨む旧帝国大学大教授に御就任と言う離れ業、前代未聞と言う他ありません。

それにしても、屑那大先生はこのコロナ禍をよくご利用されましたね!感染拡大初期の頃、屑那大先生は、「武漢の新型コロナウィルスは、人から人への感染を起こすとは考えにくい。」と断定して仰ってたんですが、今とは全く正反対の事ですね!今では、マスクを常時着けて、密を回避なんて仰ってるんですから、人間って周囲の情勢に合わせて都合良く変わらないといけない事が、屑那大先生の行いでよくわかりました。非常に素晴らしい処世術だと感嘆します!

そして屑那大先生の真骨頂は、何と言ってもファイザー製薬とのお付き合いでしょう!これは見事と言うしかないです。「コロナ対策の切り札」と呪文のように繰り返し、そして遂には政府広報にご出演。永田町や霞ヶ関で淡路島産玉葱を配る、村上ファンドの子分である西村大臣とのご共演で、ファイザー製コロナワクチンの大宣伝です。こんな素晴らしい医師を未だかつて見た事がありません。「医師であるならば当然新薬などに対して慎重姿勢であるべき」と、私のような一般的なカス医者は、かつて大学医学部で教わった事を鵜呑みにして来たんです。しかしながら屑那大先生に至っては、2023年4月まで治験期間がある、そして特例の緊急承認ワクチンを、

「殆ど副作用を無視出来る、感染予防作用も重症化予防作用も抜群な稀に見る素晴らしいワクチン」

と、男芸者の太鼓持ちかと見紛う大絶賛でした。いやはや、私のようなカス医者には到底真似できない芸当です。長期的副作用については一切言及せず、心筋炎や医療従事者が何人ワクチン接種後に死のうが、「感染抑制効果が副作用を上回る」と言い続けておられます。心筋炎になると、一度死んだ心筋細胞は甦らないんですが、さすが屑那大先生、心筋炎よりもコロナの方が重要なんですね。

日本全体で0.5%しかPCR陽性にならず、そして年間自殺者の1/3位しか死なない新型コロナウィルスの方が、心筋炎や癌なんかよりも遥かに危険で、医療従事者には強制的に摂取させるべきとまで仰っておられますね。

いやはや、新型コロナウィルスは、日本国憲法に定められた基本的人権を蹂躙してでも、治験ワクチン接種して抑えなければならないんですね!さすが屑那大先生!大阪大学医学部大教授の御名に相応しい学識です!尊敬しかありません!

最近目が悪くなってきたせいか、誤字が多少あるかもしれませんが、忽那賢志大先生を称える心に偽りはございません。今後とも屑那大先生が推し進める完全無欠なファイザー製ワクチンで、日本の未来は明るくなるでしょう。屑那大先生、今後のご活躍に大いに期待します!