【投稿】ワクチン部分接種率とPCR陽性密度、武漢コロナ死亡密度の関係(改定版7/21~8/10分)

題名: ワクチン部分接種率とPCR陽性密度、武漢コロナ死亡密度の関係(改定版7/21~8/10分)

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10日経過したのでロールオーバーで更新した。↓
https://drive.google.com/file/d/1nShLQad7BujFLxQIiQaFxg1fW2LM4SNo/view......sp=sharing

1. PCR陽性密度
デルタ株の感染拡大で10日前よりほぼ各国ともPCR陽性密度が上昇した。
ただし日毎の数値を見ると、さらにドンドン上昇するというより頭打ち感がでているので、現状レベルでしばらくは上がったり下がったりしそう。
従来株でのピーク(リンク先の表では”前ピーク時”と表示)に比べれば数分の1の密度なので、ワクチンの効果は少しはありそう。

日本の現状密度は主要国比較で同じ〜数分の1程度。 武漢コロナワクチンよりBCG日本株が優れている証拠だろう。
相変わらず日本のマスゴミや政府は、このレベルで医療崩壊!医療崩壊!騒いでいるが恥ずかしい話。 感染密度が日本より数倍高い他国から見たら理解不能だろう。
すでに騒ぎから1年半も経っており、さらに武漢コロナ対策予備費を10兆円弱余らせた。
医療崩壊ではなく、やるべきことをちゃんとせずに、右往左往しているだけではないのだろうか。

2. 死亡密度
他国はやや悪化しているが、日本は低いレベルをキープしている。
これもBCG日本株が優れている証拠、なお一部はBCG未接種の高齢者へのワクチン接種での死亡率低下も寄与しだしているかもしれない。
(”日本人の”死者数がいまだに公表されないので正確な分析不能 いいかげん公表したらどうかと思う)

以上