Fwd: ワクチン接種率とPCR陽性密度と死亡密度の関係(8/20~9/10分に更新) 日本の死亡数に疑問あり

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ワクチン接種率とPCR陽性密度と死亡密度の関係(8/20~9/10分に更新)は次のとおり↓
https://drive.google.com/file/d/1Gx3PiO9WeKsjFO3z_xUrvnfocgf1IADJ/view......sp=sharing

1.
全体的に悪化した。
各国ともワクチン接種率が上がってきているにも関わらず、PCR陽性密度も死亡密度も悪化しているのは、やはりワクチン接種→ADE感染が拡がっている可能性が高い。
日本でもトレースするとワクチン接種者に多く当たるので、トレースそのものを中止したりしている。

2.
カナダとドイツは1か月前にはかなり低かったが、徐々に追いついてきた。 感染が低いのではなく、感染が遅れていたと考えられる。

3.
日本のPCR陽性密度は、英国の1/4 フランスの1/2 イスラエルの1/6 米国の1/3.5 カナダ、イタリア、ドイツ並み

4.
日本の死亡密度(死亡数)については、上記の表では相変わらず低いままだが大きな疑問がある。
別の資料に人口動態統計・速報がある。 日本全体の死亡数が分かる。
これによると3月~4月ころから12か月間の死亡数がかなりのペースで上昇してきている。↓
https://drive.google.com/file/d/10ovnHvGMIDtJ_VEIWMbUwjhMpVE1oJWE/view......sp=sharing

1年前に比べて死亡数が+4万人となっており、どうみても異常が増え方だ。
武漢コロナでの死亡は公式値だと1万人程度/年だが、その他の感染症が同じ程度減少しているのでこの増加原因では無い。
自殺の増加も千人規模ではあるだろうが、とても全部は説明できない。
また子供や若者や成年がバタバタと何万人も死んでる話も聞かない。
となると人口動態統計・速報で死者数が急増しているのは老人世代となる。

日本は武漢コロナが原因の死亡を正しく把握できていないのではないのか?
時期的には日本での病床が逼迫し自宅療養をやりだしたタイミングと重なる。

感染症指定病院以外(自宅など)で老人が死ぬ →普通の肺炎での死亡で処理され、武漢コロナでの死亡と把握されない

自宅で死んだ老人が武漢コロナかどうか調べているという話は聞かない。 市中の病院には設備が無く、調べるのは物理的に無理な話だ。
これが原因で日本の死亡密度が低いのであれば、実際にはx4程度の死亡密度であることになる。
これは日本の死亡密度が欧米並みであることを意味するので、それほどの違和感は無い。

勘ぐれば、故意にこのような事をやっている可能性も考えられる。
日本政府にとってワクチン接種で死亡するのは、何としても避けたい事柄だろう、
それが避けられず死亡するなら、その事実を隠蔽することを考えるだろう。
通常年だと毎日3800人が死ぬ。 それが+100人の3900人になるが、この程度は誤魔化せる範囲だ。
科学性も論理性も合理性も無しに突き進んでいる政府だ、何があってもおかしくない。

5.
死亡増加の+4万人はほぼワクチン接種のかなり進んだ老人で間違い無いだろう。
(≒日本の老人はワクチン打っても欧米並みに死ぬ)
となると逆に70歳以下(≒BCG日本株接種者)の死亡数(率)は通常年と変わらないことなる。
変異株でPCR陽性密度は少し上がったが、死亡密度は低いままを保っていると言える。

訳の分からないワクチン打つより、お茶(カテキン)と亜鉛を同時に飲んでればいいのでは?!