こういう話を書けないカスゴミどものなにが社会の木鐸だよ笑わせんな使用人のクズどもが。

以下もらい話。

先週の記事でしたっけ?ファイザーが医者に「ワクチン3回目よろしくお願いします」の電話をしていたって話。それって何らかの法令に引っかかる可能性があると思います。(薬機法もしくは何らかの法令・省令)

なぜかって?それはですね。中外が出したコロナ治療薬(ロナプリーブ)が特例承認されたときに社内で臨時会議があったんですがその時に、

『特例承認で薬価も付いていない政府管理品目なので、一切のプロモーション(営業)活動はできない、医療機関からの問い合わせにも答えてもいけない。安全性情報等の提供も禁止』

とのお達しが全社に向けてありました。

仮に問い合わせがあった場合は政府の専用窓口を案内し、そちらに回して中外では回答をしないようにとのことでした。唯一、緊急性の高い副作用などが発生した場合にのみ対応可との通達でした。

あれ?何かおかしくないか?

同じ特例承認で薬価もついていない政府管理品目なのに、片や治療薬はプロモーション(営業)が禁止されて、しかも医療機関への安全性情報の提供までに禁止されているのに、危険なワクチンもどきは医者に「3回目もお願いしま~す。」の電話営業OKは何でなの?ファイザーさん、厚労省さん(笑)

あっ!!そうかゴメンゴメン、ワクチンもどきはいっぱい使ったほうが政治家や厚労省はじめとした役人の偉いオジサンたちは裏でお金を沢山ファイザーさんから貰えるんだったよね。じゃあしょうがないよね。(大爆笑)

まあ、ファイザーのCEOをはじめとしたメーカーの偉いおじさんたちが打たないワクチンもどきを打って喜んでる人たちは、なんで作ったメーカーの人間が打たないのかよく考えたほうがいいよ。まぁ本人達は「打ってて証明書もある」っていうけど、そんな書類、製薬会社なんてなんとでもできますからね。本当に安全ならメーカーの偉いおじさんたちは真っ先に打ってるはずだよね?でもね、あのおじさんたちは打ってないんだよ、何でだろうね?(爆笑)

コロナワクチンの件って映画の「ナイロビの蜂」そのまんまだよ。


製薬会社の黒い部分が全く同じなので見てない人はぜひ見ることをお勧めします。