アメリカで進んでおる研究

米国人医師が書いた死後の世界と宇宙に関する物理学的な考察によると、

・現在、過去、未来は混ざり合っていて、同時に存在する(しても構わない)

・死後の世界は5次元あたりで、いずれ科学的に解明可能と思われる

・宇宙に善悪の区別はなく、自身が「許せるか、許せないか」又は「許容出来るか、出来ないか」だけ

・「魂」とは、高い周波数の振動を伴うエネルギー体と予想される

・平行世界は存在して、最近、その痕跡が南極の実験施設で発見され検証中

というのがある。面白い研究だ。