昼間は北方解放戦線の書記長と拠点探しをしてました

俺の書くことは大概まともにとらない方がいい。常にすべてを疑って。
来年もすべてを疑って生きましょう。

今日、某札幌のニュークラで、人なんか信じられないって泣いてた子がいました。
「すべてを疑え。そして人は変わるもの」
と言ったが、多分若いからわからんだろうなぁ。経験する以外にない。すべてズタボロになってみたらきっと達観できる。若者に光りあれ。

すべてを疑えっていうのは、俺がいついかなる時でも、常に最悪の事態しか考えてないから、それが疑うことにつながるんだけど。後でびっくりするより常にどう状況が変わっても対応できるシミュレーションを作っておく、これどんなことにも共通すると思うんだけどね。
俺青信号で進んでても、アホが飛び出してこないかとか、タクシーが突っ込んでこないかとか、常に考えてる。
もう一歩外出たら、警戒。
家で地震を警戒してもきりがないけど、最悪起きたらどう動くかのシミュレーションだけはしているし、金かけて備蓄してる。そういう意味では、地震の後の自治体や政府の対応なんか何一つ期待してない。だから、北方解放戦線とかいいだすんだけどね。

題名と中身が全く関連しないわしの更新。
で、突然。。。

「にゃーとぴあのみなさん、来年はもう四月まで予定が入っていて、そんなに行けなくなるけど、1年間楽しかったです。またどこかの空の下で。どうぞよいお年を。」